メインメニュー

痙攣の原因と治療 お秋ちゃんの巻  ペット同伴老人ホーム 72

前回→アイルちゃんの巻ペット同伴老人ホーム 71

今回→お秋ちゃん 6歳 痙攣発作 治療 動物病院付き添い

●血液検査写真

●治療薬の薬写真


■診断 上皮小体機能低下症(パラソルモン値 低) 副甲状腺

■治療 経口カルシウム  活性型ビタミンD  2週間後再診際血液検査

血中カルシウム値  3.6 → 5.4 (犬平均値 9.3〜12.1)

ワンアルファ

沈降炭酸カルシウム

■身体状況 元気食欲◎ 体重2kg増 痙攣なし 排便(柔らかめ)



痙攣発症 診察 セカンドオピニオン 緊急入院 (10日間)診断決定 治療

医療と在宅での看護(食事と投薬)が順調に進んでいます。

次回は 2週間後 視診 聴診 触診 血液検査で身体丸ごと

「健康」へ繋がっていけるといいな〜と思います。


発症原因 は $部に外傷や腫瘍 医原性 L髪峅雕濱 などで起こるそうです。

事故や怪我の後 治療の後 などなど 健康手帳つけておくといいな〜と思います。

続く  

Posted at 2021年05月11日 17時28分30秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*