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負傷猫と地域と動物愛護センター

地域で見かける

飼い主さんの居ない  負傷猫を見つけた場合


○自力で食事が食べれない場合 

○瀕死の場合
  

ではなかったのですが 地域で弱っている猫をどうするのか?? 

今回は 動物愛護センターの職員(獣医師)さんに

猫さんの足の様子 視力 行動面などを見てもらいました。

「負傷猫」としての取り扱う場合

※臨床獣医師さんに診察してもらうとは?

※迷い猫として飼い主さんが名乗り出ないとは?

改めて 愛護センターとしての取り扱いの難しい点を

伺う事ができました。


市民が負傷した猫を見つけた時 まずは相談できる窓口

ある事を 体験できたので ほっとしました。

これからも この様な 負傷猫を見つけた時に 市民(子供達を含む)

的確なアドバイスをしてくださる 行政の窓口になっているといいな〜と思いました。

Posted at 2021年05月10日 18時11分20秒

 
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