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浮気調査 福岡 表現力と言葉

こんにちは、つばめ探偵社代表の舩越です。

さて、今日はある日の調査後の出来事について書いてみましょう。

と思いましたが、あまりに辛辣な内容になりますし
ここで愚痴を書いても始まりませんので、それはストップすることにしましょう。
書いていたら止まらなくなりそうですしね(^O^)

さて、世間ではもうプロ野球も始まっているんですね。
いつの間にか春本番なんですね。
日々、忙しく動いているうちに精神的な余裕を無くしていたように思っています。

土曜の夜に個人的に友人として時々お話をさせていただいている
中洲の一流クラブの元ホステスさんと話をする機会がありました。

その方からは、「忙しいという文字は、心を亡くすと書きますよね。
忙しさは心をすさんだものにしてしまいます。適度な休養は心掛けてくださいね」
という言葉をいただきました。
確かに、「忙」という文字は 心を示すへん(りっしんべん)、亡くすという「つくり」
によって構成されていますね。
自分でも最近は妙にイライラしているような感覚がありましたので
いい忠告をもらえたなと思っています。

そして言葉についての話をしました。
その方は入店の頃、先輩さんから「受けるぅ〜」とか「めっちゃ〜」といった言葉は
使ってはいけない。馬鹿に見えるからと言われたようです。
そう言われると確かにそうです。
自分も「受けるぅ〜」などという言葉でしか返せないのは
貧相な語彙力ゆえのことだろうなと以前から思っていました。

やはり、言葉というものは大事なものだなと思います。

当方では報告書を提出しなければいけませんが、そこにおける表現手法についても
まだ研究の余地があるのではないかと思えたひと時でした。




写真はある方の報告書第一部になります。
この方の場合は長期の調査でしたので、全三部構成でした。
黄色い紙のパックにはDVDが数枚入っています。

Posted at 2014年04月07日 18時35分44秒