大阪・摂津・高槻・吹田・豊中を中心に、カーフィルム・ポリマー加工等 車に関するプロショップです。 高品質・低価格・スピード仕上げをモットーに心を込めて施工にあたっています。 スタッフ一同心よりお待ちしておりますので、是非ご来店ください!
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ポリマー加工

ボディーコーティング

ボディーコーティング
熟練のスタッフが新車以上の輝きに!!




  鮮やかに映し出すボディ       風景との調和       水をよせつけない超撥水


ステーションエイティーで取り扱っているコーティング剤
ペイントシーラント GFコート ダイヤモンドメイクの違いと特性

ボディーコーティング・ポリマー加工の料金はポリマー加工料金表

Posted at 2007年07月06日 09時26分16秒  /  コメント( 0 )

ペイントシーラント

ペイントシーラント
1年間ノーワックス!水洗いのみでOK

テフロン含有率が非常に高く、有害な紫外線や酸性雨からボディーを守り表面がツルツルになるので汚れが付きにくく、汚れても簡単に落とせ面倒なワックス掛けから開放されるのでお手入れが非常に楽になります。
当店では米国デュポン社製のコーティング剤を使用しています。

Posted at 2007年07月05日 14時29分46秒  /  コメント( 0 )

GFコート(ガラスコーティング)

GFコート(ガラスコーティング)
親水性無機系コーティング

他のコーティング剤に含まれている鉱物油系溶剤や色々な油脂類などの酸化する物質を含まない構成の酸化しないコーティング剤です。
皮膜はグラスファイバー状のガラス素とフッ素のからみあった柔軟かつ硬質なもので全反射の重厚な光沢が特徴です。
また、皮膜の密度は非常に高く、防水性の具合(水切れタイプ)の相乗効果で皮膜にウォータースポットはほとんど付きません)皮膜完成後は鳥の糞、虫の死骸、鉄粉などでの塗装面へのダメージがすくなくなります。(外的付着汚れまかりなので洗車などで落とせる確率が高い)


 効果の違い 
今までのコーティング酸化しないコーティング
酸化劣化コーティングも塗装も酸化劣化する。コーティング自体は塗装より酸化しやすい。コーティングが酸化しないので塗装も酸化劣化しない
洗車感覚表面が酸化するためスポンジなどの滑りが悪くなってくる。日がたつほどザラザラ感。酸化しないため何時もツルツル。抜群の洗いやすさ。
汚れ・水垢酸化共鳴するため、洗車で取れなくなる。つまり被膜自体が酸化してしまい、削る以外絶対取れない水垢(汚れのように見える酸化したコーティング被膜)に変質。汚れは単なる付着物にとどまるので、ほとんどの場合水洗いで十分。汚れの種類によっては、シャンプーなどの洗浄剤も必要。
雨染み 成分内容的に酸性雨に弱く、付いて当たり前防止能力が極めて高い。ほとんど付かない
鉄粉酸化するので無抵抗状態。完全無欠ではないが、ほとんど付かない
鳥糞酸化するので無抵抗状態。溶けたり、ひび割れたり取れないシミになりにくい
総合評価塗装を守っているとは言いがたい十分塗装を守っている

Posted at 2007年07月05日 14時28分13秒  /  コメント( 0 )

ダイヤモンドメイク(ガラスコーティング)

ダイヤモンドメイク(ガラスコーティング)

撥水→滑水へ(無機系コーティング新発想)
ダイヤモンドメイク(R)シリーズは溶剤型であり、多種類のシリカレジンを当社独自のブレンデング技術で高重合する事により、極めて持続性のあるシリカガラス被膜を形成し、撥水・防水・耐候・耐熱・耐摩擦・耐薬品性に優れた効果を発揮します。特殊超高分子フッ素配合により
その足が繊毛のように塗装表面を覆い、長期間塗装面を完全に保護し
水アカ・虫・鳥糞から守ります。撥水能力に優れ、水玉の形状が118°〜77°(下図)と
超撥水から滑水タイプへと移行しながら表面張力を保ちます。




コーティングによる撥水効果の耐久性(イメージ)



但し、一ヶ月に1〜3回のシャンプー洗車が必要です




<スーパーモノコック>
シリカ粒子とフッ素ポリマー粒子の配置、それは最終的なフィルム性能を決定づける要素モルフォロージーコントーロールとブレンデング技術がコーティングの最適化を実現し、サスペンションのような働きにより塗装表面衝撃を吸収し、コーティングへのキズ付を最小限に抑制し、長時間の光沢維持とベースフィルムの欠損を防止します。



ODMS施工システム

ダイヤモンドメイクシリーズ コーティングを長期に亘りテストを繰り返してきた結果、一般的な施工方法では、ダイヤモンドメイクシリーズ コーティング本来の効果を十分に
発揮できないと実感しました。
そこで当社独自に、 洗車→下地処理→ODMS式工法→コティング剤→乾燥→完成
までの一連の工程を一貫させた施工をシステム化しました。
これを、ODMS式施工システムといいます。
システム化に伴い、必要不可欠な、研磨(ボディ塗膜表面磨き)方法オリジナル研磨剤TS処理剤に着目して、考案・開発しました。
研磨(ボディ塗膜表面磨き)方法には、ボディ研磨前とボディ研磨中間にTS処理剤を使用します。使用することで、ボディ研磨前のボディ塗膜表面の色艶の状態・キズの状態を把握し、ボディ研磨中間ではボディ塗膜表面の色艶の復元状況・キズの切削状況の見極めを可能にしました。さらに、TS処理剤オリジナル研磨剤の使用で、バフ目(ギラつき)をださずに、ボディ塗膜表面を鏡面に仕上げていくことに成功しました。
この研磨(ボディ塗膜表面磨き)方法をODMS式工法といいます。
その結論が、オーナー様の愛車を未知なる鏡面の世界へと誘(いざな)うのです。




ODMS式工法による鏡面仕上げ



      鮮やかに甦ったボディ色     吸い込まれるくらい美しく仕上がった鏡面ボディ


   ボディ 鏡面にくっきりと写しだされた
        ハロゲンライト

Posted at 2007年07月05日 14時16分05秒  /  コメント( 0 )