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☆水と食料の備蓄のススメ☆


この前、オーストラリアの干ばつに関して載せましたが、
    ↓    ↓
オーストラリア6年間続く干ばつ〜温暖化のもたらす深刻な影響

これに関して、あるサイトで、次のような、記事を見つけました。


オーストラリア政府は国民の半分を国外に脱出計画を検討

オーストラリアは世界でも有数の食糧輸出大国なので、日本はオーストラリアからは牛肉ととも
に大量の穀物を輸入しています。食用油の原料となるカノーラ(菜種)も、日本全体の輸入量の
20%を占めています。

オーストラリアが危機的なのは、今後6週間から8週間以内に相当量の大量の降雨がなければ、
農業が壊滅してしまう事です。

また、オーストラリアでは自然界の動物たちも、水を求め気が狂ったような行動を始めたと報告されています。
たとえば、コアラです。彼らは通常水は一切飲まず、好物である主食のユーカリの葉を食する事で水分を補給していますが、最近は水を飲む姿が各地で目撃されるようになっています。
また飼育されているラクダが、飲み水を求めて気狂ったように暴走する光景も目撃されています。

そしてより衝撃的なのは、ロシアの秘密情報機関経由の最新情報です。
その情報によればオーストラリア政府は今後数カ月のうちに大規模の降雨がなければ、
オーストラリア国民の約半分(約1千百万人)を国外脱出させる方針を固め米国政府などとの間で秘密交渉にはいったと言われます。
オーストラリア政府の希望としては、米国・カナダ等の自然保護区に自国民を移住させたいとの事ですが、果たして希望が叶えられるかどうかは見通しとしてはかなり暗いと思われます。

世界一の人口を誇る中国でも、水不足は深刻です。朝日新聞の報道ですと、中国奥地でも水不足
が深刻な地域が多く年収が邦貨にして1万円から1万5千円程度しかない農民が、月々1千円近い現金を飲料水購入に充てているというのです。

アフリカ全土でも水不足は深刻で、4月初旬には水の争奪で部族紛争が起こり200名以上が虐殺されています。

オーストラリアや中国同様にこの日本も今年の夏は異常渇水に見舞われ、間違いなく今年からは
米不足となり、さらに2008年は世界的に水と食糧を求めての争奪戦が本格化する筈です。

多くの日本人が、<今>世界中で起きている真実を知らない状態でいます。そのため<覚悟>
が全く出来ていません。

筆者の主張は、一貫しています。間もなく次元上昇による新たなる世が始まろうとしていますが、その前に筆舌に尽くしがたい艱難辛苦を人類は経験しなければならないという事です。

これからの時代を絶対に生き延びるという固い意志をお持ちの方、
あるいは家族を守りたいとお考えの方は、すぐに食料品の備蓄をされる事をお勧めします。

夏から秋にかけて、今年の穀物の収穫が絶望的だと多くの人々がわかると
食料品の価格は異常暴騰する筈です。ここ1、2ヶ月の間が勝負だと思います。
(少なくとも備蓄は半年から1年分が必要です) 」


ビーワン関連の方たちの間でも、かなり前から最低でも一か月分の水と食料は、

日頃から準備するようにといわれています。これだけ、地球の環境がおかしくなってくると、

ほんとにいつ何がおこるかわかりません。

まじで、水と食料の確保、していたほうがいいかもしれませんよ。


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Posted at 2007年05月25日 10時55分56秒

 
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