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2012-12-14 の記事

移精変気論篇第十三・...

こんばんは(12月14日)

腰痛・肩こり治療の三村鍼灸指圧院・三村整骨院です

上古使僦貸季、理色脈而通神明、合之金木水火土四時、八風六合、
不離其常、
                       

その昔、僦貸季先生は顔色と脈状を理論づけて、自然の理につうじておられました。

ともうしますのは、木火土金水の五行や、春夏秋冬の四時や東、西、南、北、東北、

西北、東南、西南の八つの方向から吹く八風や、東、西、南、北、上、下、の六合

といったものの原理に、この顔色と脈状との二つを合致させられたのでございます

がこれが一定の法則がそなわっております。

医は食にあり[新井裕久著]

こめは粉にして加工してとる方法もあります。その典型的なものはビーフンです。

これは肉や野菜と炒めたり、汁ビーフンにしたり、なべ物にいれて食べます。

〒121‐0813 東京都足立区竹ノ塚6−9―7オークビル201

三村整骨院・三村鍼灸指圧院 ☎03−3859−5653

mmrnto@khc.biglobe.ne.jp

Posted at 2012年12月14日 23時37分52秒

移精変気論篇第十三・...

こんばんは(12月13日)

腰痛・肩こり治療の三村鍼灸指圧院・三村整骨院です
今日も寒い日でしたね

色脈者、上帝之所貴也、先師之所傳也

顔色を見る望診と脈を診る脈診とはもっともよく自然の理にかなったところです、

これが師匠の秘伝でございます。

医は食にあり[新井裕久著]
中国では朝食は粥です。種類も多くありますが、白米の粥が多くそれ以外に

緑豆や小豆も多い。粥は大きなおわんにいれて食卓に出す、揚げパンと一緒

にとります。中国では粥といっても病人食という感覚ではないです、魚、肉、

野菜料理などと一緒に摂ります。粥食の特徴として一般にかたいご飯を食べる

よりも薄味の料理がよく合い、美味しくたくさん摂れるので無理なく減塩でき

栄養のバランスがとりやすいです。

「また会いたい!」といわれる女の気くばりのルール里岡美津奈著 明日香出版社より

体調管理は早目が肝心

セルフコンデションチエックリスト

ヾ蘓А´△爐み におい どのきつさ ヂのむくみ

足のむくみは青竹ふみがよい、

疲労はサウナや半身浴で汗を流すこと

里岡美津奈先生は行っていたそうです。

(足湯は風邪の予防や、むくみに効きますね。お勧めです

足湯の温度は41〜42℃ぐらい5分間湯につけて下さい。)

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Posted at 2012年12月14日 00時52分58秒