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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症




脊髄の通る脊柱管が、椎間板や椎体および脊柱管周囲の組織の変化等によって圧迫され、結果

脊髄にも影響をあたえることでいろいろな症状がでてきます。腰、臀部から足先まで広範囲の

痛みやシビレとなります。



私の場合、MRIでの判定はヘルニヤとすべり症でしたので椎間板と椎体が悪さをしました。

歩いていると臀部が強烈に熱く感じて力が入らなくなる状態になり、最もひどい時は、15分程

で症状がでました。

整体での骨盤や背骨を整えることと、毎日のストレッチと筋肉トレーニングが非常に大切です。

病院では、「そろそろ手術の予約を」と言われたのですが、今の状態は、歩いているときの症状

は出ませんし、かなり激しい運動もしています。

Posted at 2012年07月07日 06時00分06秒  /  コメント( 0 )

ヘルニア





椎間板が飛び出るとヘルニアになる。,任枠瑤喀个討眇牲个無い部分なので痛みシビレにはならない。
△砲録牲弌∪埣豐匹あり痛みシビレの原因になる。

Posted at 2010年11月01日 10時47分16秒  /  コメント( 0 )

当院の対応

脊柱管狭窄症の原因としては



1.椎間板がつぶれて飛び出してくることで圧迫する

2.推体が動いて圧迫する

3.周辺の骨や靭帯が変形して圧迫する

があります。

これらはの原因は姿勢が悪いことからくるものと考えます。

従って、骨盤、背骨の生理湾曲を先ず整えます。

同時に、正しい姿勢の維持に大切な役割を持つ脊柱起立筋の強化指導を行います。



からだは骨だけで支えているのではなく、筋肉が重要な役割をしているのです。

Posted at 2010年10月31日 13時02分06秒  /  コメント( 0 )