メインメニュー
ブログ

足のむくみと痺れ

60代男性。腰痛とのことで来院されましたが、足のむくみ、ふくらはぎの張りと足裏の

しびれがありました。

背中の筋肉の張りが強く、骨盤が大きく前傾していました。

仕事の都合で週1回の施術になりましたので、毎日のストレッチをお願いしました。

3回の施術でほぼしびれはなくなり、むくみも施術前日まででなくなりました。

5回の施術前には不調箇所はほとんどありませんでした。

指導したストレッチは欠かさず実行しているとのことです。

ご本人の毎日の努力が改善を早くしました。

仕事も快調とのことで、ほんとうに良かったです。

Posted at 2012年09月04日 10時04分29秒  /  コメント( 0 )

山王林道自転車ツーリング

このルートを選んだ理由は、鬼怒川から戦場ヶ原まで走ることでした。

以前、青森から鬼怒川駅まで走ってましたし、福井から高山、安房峠そして沼田から金精峠を

越えて東部日光駅までは、何回かに分けて走破していたので、鬼怒川から戦場ヶ原まで走れば

私なりに、青森から福井まで自転車走破で繋がるのです。

スタートは川治湯元駅、朝5時20分四街道駅で、9時ちょっと前に川治湯本駅に着きました。



ここで自転車を組み立て(タイヤを取り付ける)ます。荷物、今回は2泊予定と山の中の走行なので、自転車に備え付ける水筒の他、ペットボトル2本と非常食準備、工具等でナップザックも
ふくらんでます。



この日は川俣温泉まで、標高差500m程。

川俣ダム展望台。



宿の近くにあった平家塚。




2日目8時30分 出発。宿から本道までが急坂。参りました。



山王林道入り口。ここに間欠泉があります。が、待って観るにはちょっと残念。



金山跡を楽しみに登ったのですが、わかりませんでした。山王峠の前に、日光市との境界。
ここが、峠だと思い写真を撮りましたが、山王峠(1750m)はちょっと先にありました。



後ろを振り返る



ここからは下り、戦場ヶ原まで一気です。時間も体力も余裕を残して、2日目は終わり。

宿の近くの湯滝。



3日目 7時50分 出発。 泊まったのは ガーデンハウス ですが



湯ノ湖から見た金精峠方向



途中から湯ノ湖を



湯ノ湖の標高1,475m。金精峠が1,850m。約400m上の登りだけど約1時間で
峠のトンネル着。朝で元気があったのか。ただ、この格好での下りはさすがに寒かった。



トンネルの先は下り坂。



沼田まで65km。下りで簡単かなと思っていたが、休憩なしで2時間30分。片品を過ぎてからは、結構上りもありました。




ちなみに、20歳から44年間で走破した図

Posted at 2012年09月02日 10時00分00秒  /  コメント( 0 )

O脚矯正

女性に多いO脚は、膝が内側を向くX脚からO脚に変化しているのがほとんどです。



   X脚



  O脚

長い期間をかけて、膝が内側を向き、股関節・膝・足首のラインが曲がってしまったのです。

内またでの歩行、内また座り、ぺちゃんこ座り等の影響です。

施術による矯正と、日常でのストレッチや座り方、歩行方法で矯正することになります。




          四街道市 大日、下志津新田、美しが丘、和良比、栗山、旭ヶ丘
          稲毛区  小深町、六方町、園生町、長沼町、長沼原町
          花見川区 こてはし台、宇那谷町、花見川
          若葉区  みつわ台
からも来院されています。
  


            千葉市稲毛区山王町29−1

             回復整体安らぎ堂

043-304-4970

Posted at 2012年07月07日 08時30分00秒  /  コメント( 0 )

わかりません

現在、最新鋭の顕微鏡でようやく識別できるのが分子サイズ。

その分子を構成する原子の大きさを東京ドームサイズにすると

原子核はピッチャーマウンド上のピンポン玉ぐらいだとか、

とても、顕微鏡で確認できるようなものではない。

その原子核はさらに何個かの陽子と中性子とからできている

陽子とは本当に小さい

その陽子を光速まで加速する、さらに衝突させる

それこそが、神業

その衝突を1100兆回させて得られた結果からヒッグス粒子の存在確立が

99.99998%

だとか。次に

現在の宇宙の始まりと言われる大爆発が137億年前におきた

爆発の100億分の1秒後にヒッグス粒子が突然と全宇宙空間に現れる

この幽霊のように突然現れるのは幽霊か

3分後に原子核(ピンポン玉)が誕生、それから

30万年経って原子、分子(東京ドーム)が出来る

爆発から10億年後に星、銀河が形成される


そして現在の宇宙について

最新の望遠鏡で見えている1番古い場所が130億光年の宇宙

現在の宇宙の端っこは465億光年だとか

その場所も光より速く膨張しているのだとか

宇宙の始まりの爆発の時から光の速度を越えて膨張している宇宙

現在見ている130億光年のところは宇宙ができて7億年の場所なのか

そのころはう宇宙も小さくて4200万光年のサイズだとも

4200万光年のところの光が130億年かかってようやくたどりついた

まあ、端っこは光より速いから決して見られないのだから


宇宙がまだ膨張しているのは、宇宙でまだ未知のエネルギーが96%も

あるのだからだとも


宇宙でついでに

織姫とひこ星の距離は14.6光年

めちゃくちゃ近い

Posted at 2012年07月05日 09時47分19秒  /  コメント( 0 )

膝痛



膝を包んでいる筋肉は多く、

筋肉は骨盤・股関節と関連している、

非常に長い筋肉です。



従って、膝が痛む時には腰・膝・足の関係を診ることが大事になります。

この長い筋肉がスムーズに動かないと、やはり膝周辺の腱に負担がかかり

痛みの原因になります。

Posted at 2012年05月21日 09時03分00秒  /  コメント( 0 )

金環食撮影(千葉)

千葉は雲が厚く7時過ぎから全く太陽を見ることができませんでしたが

7時30分頃になると薄い雲を通して、そのまま太陽を観察・撮影ができました。

金環食のきれいな映像は今後テレビ等で見ることができますが

この現象を自宅にて確認できたことを非常についているなと思いながら

興奮して写真を撮りました。



Posted at 2012年05月21日 09時00分00秒  /  コメント( 0 )

座骨神経痛

症状は臀部からももの後ろ側、ふくらはぎの外側への

痛み、

痛みも、なんとなく感じるものや、キリキリする激しいもの等であり

病院では、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、脊椎分離症、脊椎すべり症等と診断されます。

何らかの原因で、座骨神経に刺激を与えていることで痛みになります。


当院での対応

椎間板(脊柱管)の変形そのものの治療はできませんが、変形の原因が筋肉の緊張からきて

いるものであれば、筋肉のバランスを整えることでも効果はでてきますし、筋肉を整える

ことで脊柱の形が整うことで効果がでることもありますし、からだ全体の体液の流れが

よくなることでも効果がでます。

どれが効果的なのかは、その原因の部位にもよります。

Posted at 2012年05月14日 09時00分00秒  /  コメント( 0 )

鶴峠へ自転車ツーリング

自転車のツーリングは、半袖、半ズボンでも可能な季節に限ります。

6月から7月中旬までは梅雨なので、この時期もやりません。

私の自転車シーズンは5月、8月、9月と7月の半月の3.5ヶ月。

5月は自転車に乗りたくなる季節です。

日帰りで奥多摩の鶴峠(870m)に行きました。

電車で奥多摩駅まで行き、ツーリング開始です。



30分程で奥多摩湖到着。



奥多摩湖を過ぎると本格的な登り道が続きます。





登り始めて2時間半で鶴峠に到着。



ちなみにタワーの高さ634mで天望デッキ350m、天望回廊450mです。



奥多摩駅が343m程ですから、天望デッキから登り始めて、タワーの上240m程の場所まで

登ったことになります。

結構自転車でも登れるものです。

Posted at 2012年05月14日 09時00分00秒  /  コメント( 0 )

カランコエ

ようやくカランコエが満開です。




          四街道市 大日、下志津新田、美しが丘、和良比、栗山、旭ヶ丘
          稲毛区  小深町、六方町、園生町、長沼町、長沼原町
          花見川区 こてはし台、宇那谷町、花見川
          若葉区  みつわ台
からも来院されています。
  


            千葉市稲毛区山王町29−1

             回復整体安らぎ堂

043-304-4970

Posted at 2012年05月12日 09時00分00秒  /  コメント( 0 )

お花見

今日は朝から冷たい雨ですが、

昨日大学時代の友人とお花見をしました。

とても暖かく今日の天候とは雲泥の差です。



昼時から4時まで、飲んで、昼寝をして

金曜日でしたので人も少なく、のんびりと過ごしました。

Posted at 2012年04月14日 08時31分01秒  /  コメント( 0 )

前へ |  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  | 次へ