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2010-10

当院の対応

脊柱管狭窄症の原因としては



1.椎間板がつぶれて飛び出してくることで圧迫する

2.推体が動いて圧迫する

3.周辺の骨や靭帯が変形して圧迫する

があります。

これらはの原因は姿勢が悪いことからくるものと考えます。

従って、骨盤、背骨の生理湾曲を先ず整えます。

同時に、正しい姿勢の維持に大切な役割を持つ脊柱起立筋の強化指導を行います。



からだは骨だけで支えているのではなく、筋肉が重要な役割をしているのです。

Posted at 2010年10月31日 13時02分06秒  /  コメント( 0 )