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わかりません

現在、最新鋭の顕微鏡でようやく識別できるのが分子サイズ。

その分子を構成する原子の大きさを東京ドームサイズにすると

原子核はピッチャーマウンド上のピンポン玉ぐらいだとか、

とても、顕微鏡で確認できるようなものではない。

その原子核はさらに何個かの陽子と中性子とからできている

陽子とは本当に小さい

その陽子を光速まで加速する、さらに衝突させる

それこそが、神業

その衝突を1100兆回させて得られた結果からヒッグス粒子の存在確立が

99.99998%

だとか。次に

現在の宇宙の始まりと言われる大爆発が137億年前におきた

爆発の100億分の1秒後にヒッグス粒子が突然と全宇宙空間に現れる

この幽霊のように突然現れるのは幽霊か

3分後に原子核(ピンポン玉)が誕生、それから

30万年経って原子、分子(東京ドーム)が出来る

爆発から10億年後に星、銀河が形成される


そして現在の宇宙について

最新の望遠鏡で見えている1番古い場所が130億光年の宇宙

現在の宇宙の端っこは465億光年だとか

その場所も光より速く膨張しているのだとか

宇宙の始まりの爆発の時から光の速度を越えて膨張している宇宙

現在見ている130億光年のところは宇宙ができて7億年の場所なのか

そのころはう宇宙も小さくて4200万光年のサイズだとも

4200万光年のところの光が130億年かかってようやくたどりついた

まあ、端っこは光より速いから決して見られないのだから


宇宙がまだ膨張しているのは、宇宙でまだ未知のエネルギーが96%も

あるのだからだとも


宇宙でついでに

織姫とひこ星の距離は14.6光年

めちゃくちゃ近い

Posted at 2012年07月05日 09時47分19秒

 
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