メインメニュー

未病と姿勢

トップ


未病という言葉は、中国最古の医学書『黄帝内経』で初めて使用され、

病気は体内にあるのに、症状が体表面に出ていない、

しかし治療しなければ早晩発症が必須となる状態とのこと。

病気ではない(自覚症状はない)が、健康でもない状態のことになります。

腰痛・膝痛・肩こり(頭痛)になる多くの人は姿勢が悪いです。

病気になれば治療します。

未病も治療が必要です。

姿勢が悪いと、早晩腰痛・膝痛・肩こり(頭痛)を発症します。未病状態です。

治療をしましょう。

背骨の生理湾曲を正しく維持(正しい姿勢)にするため、

背骨の筋肉(インナーマッスル)を鍛えましょう。治療の第一歩です。

Posted at 2012年01月07日 10時48分11秒

 
この記事へのコメント
コメントを書く



== このコメントはサイト管理者による確認後に反映されます ==

== 半角英数字のみのコメントは投稿できません ==

*印の項目は必須入力項目です *

*