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WHAT'S NEW

おしらせ

◎ 平成31年1月 予定






◎ 75歳以上施術料金

  初回       3,000円
  2回目以降   1,000円



          

                         回復整体安らぎ堂

043-304-4970
 

Posted at 2019年01月03日 08時20分00秒  /  コメント( 0 )

平成31年初詣

7時19分四街道発に乗りました。

日の出が7時10分頃なので、進行方向左側に座った私に

朝日が全身に当たり眩しかった。

成田山の参道は立ち止まることなく歩けました。

 

Posted at 2019年01月01日 09時50分13秒  /  コメント( 0 )

70歳ハワイ旅行 その2

運転


左ハンドル、右側通行、戸惑ったのはウインカーと運転席左側のスペース。




ハンドルの左側にウインカー操作バーがあります。右側はワイパー操作バーです。
右折、左折時に無意識に右側バーを操作します。意識しないとウインカー操作できません。

慣れるのに2日間要しました。
日本に帰ったら逆で、やっぱり2日間ぐらいはおかしかった。


日本では運転席の左に助手席があり、運転もこの空間を感じながら運転してます。
無意識にです。

左ハンドルではこの空間がなく、すぐセンターラインです。
70〜80km/hですれ違います。

無意識で対向車から離れます。道路の右側に寄って走ることになります。
どうしても、逃げます。




砂はどこからか運んできたのではないかな。
溶岩が結構出ている。素足で踏むと痛い。海の中は足元が見えないので素足ではちょっと無理。

パブリックビーチ


イルカウォッチング



32人乗りのボートで、シュノーケリングでのイルカウォッチング。
水深20m程の海底にイルカがいました。大きな魚?








マウナケア山サンセット& 星空観測ツアー



標高2800mまでは行けたのですが、山頂付近は道路凍結で行けませんでした。



銀剣草



コナ国際空港

到着者用建物。サーカスのテントのようでした。




出発用カウンター




飛行機にはタラップで



空港の周囲は溶岩だらけ、田舎の空港

 

Posted at 2018年11月11日 18時28分49秒  /  コメント( 0 )

70歳ハワイ旅行その1

この10月に、米国に住む甥の結婚式に出席するのでハワイに行きました。

1週間の日程でしたが、初めての経験として

・航空券の手配、購入
・ホテルの予約
・レンタカーの予約と運転

旅行会社におんぶにだっこた過去の海外旅行と全く違う旅行になりました。

航空券

心配だったのは、ネットで簡単に航空券は探せるのですが、金額を支払っても航空券が
きちんと入手できるかでした。

旅程の変更も心配あったので、購入は1ヶ月前にエクスペディアを利用した。

行きも帰りも成田−コナ直行便。ハワイアン航空で運航会社はJAL。エクスペディアからは航空券予約番号がメールで送られてきた。家族4人がバラバラの席でも困るので、事前にネットでチェックインすることにし、24時間前にハワイアン航空のホームページにアクセスする。しかし、この便はJALでやって下さいとの案内。
JALの便名を調べることから始める。座席は並んで確保されていました。
航空券はパソコンのプリンターで印刷できました。
いろいろあったけど、運行会社がJALのパターンはいいようだ。別の家族が羽田-ホノルル乗り換え便のハワイアン航空を利用したが、食事が最悪だったと言ってた。我々は往復食事は美味しかった。

出発は成田21時25分




ホテルの予約


我々一行、大人3名子供1名、ネットで探すと、別荘タイプの大きな部屋のホテルが出てくる。空港からの距離、海の近く、プールがある、景色の良い、そんな感じで探したけど、最終的に料金で選択した。1万5千円で予約。現地で2万円ほど払い一部屋一泊3万5千円になった。
夕食は近くのスーパー食料(ハワイでいなり寿司等)を買い込んで、これはこれで楽しかった。チェックインが15時から17時となっている。この時間以外はゲートがしまっている。17時過ぎにスーパーに買いに出たのだけれど、出る時はゲートが開いたが帰っきたらゲートは閉まったま
ま、インタホンで開けてもらった。

ホテルの部屋(2階まで階段)からの景色




レンタカー


レンタカーの予約はネットで申し込んだ。アラモと言う会社。申し込んだ後、明細を見たら金額がおかしかったのでネットで変更しようとしたが上手くいかない。で日本の事務所に電話して変更してもらう。
空港ではレンタカー会社ごとの車がひっきりなしで走っていて、その会社のバス停並んでいる。レンタカーが主たる交通手段であること痛感する。それは、レンタカー会社の並ぶエリアに行くと、日本の空港駐車場がそのままレンタカー屋になっている感じ。バスは会社事務所まで乗り付ける。事務所内はカウンターが5箇所ほど。たったまま受付作業。日本語を喋りそうな人はいなかった。日本で申し込んだ時に主なことは連絡していたからやり取りは簡単、ただ免許証は国際免許証を見せたが、日本の免許証も見せろと言われた。車は駐車場にいる係かに選んでもらう。
最初の車はカーナビ(日本語対応)の電源が故障したので、翌日変えてもらう。故障と分かると、駐車場の係が事務所に相談することなく、すぐに車を変えてくれた。


最初の車




変更後の車



費用は1週間4万8千円ほどでした。
 

Posted at 2018年11月10日 07時03分20秒  /  コメント( 0 )

平成30年 初詣

元旦 9時30分頃の成田山です。
ほどほどに混雑感がありましたが、渋滞なく山門まで来れました。



初詣をすることで、新年を感じることができました。
 

Posted at 2018年01月01日 15時14分38秒  /  コメント( 0 )

涸沢トレッキング

紅葉の涸沢カールに行きました。
昨年予定したのですが、雨だったので中止、ようやくの挑戦です。

まずは、上高地の河童橋。迫力ある山塊に圧倒されます。



全体のコース
今回は横尾山荘に2泊して、横尾ー涸沢を往復することにしました。
上高地ー横尾 11K (普通男性所要時間 3時間)
横尾 ー涸沢  6K (普通男性所要時間 3時間)
従って、6K x 2 の 1日 12K です。



横尾を朝6時30分出発。



途中の景色は雄大で飽きません。





ようやく、涸沢カールが見えました。残り1.5Kぐらいか。ただ、登りです。



まもなく到着。



涸沢ヒュッテに12時着。約、倍の所要時間となりました。

正面に迫るカール全体の景色は、こうなりますが、



写真では、景色が大きいのと正面が逆光になり、部分しか撮れません。



13時に下山開始、暗くなった18時に横尾山荘着です。
本当に、歩くのが遅いです。
山荘で同じ部屋だった、中年のご夫婦は、朝6時30分に出発し、15時には戻ってました。

翌日の朝、昨日は見ることができなかった槍ヶ岳を見るために45分ほど登りました。



横尾と上高地間は、多少のアップダウンがある11Kです。





帰り、乗鞍に行こうとしたのですが、豪雨でスカイラインが通行止めになり、



を見学しました。
 

Posted at 2017年09月30日 12時18分59秒  /  コメント( 0 )

ボランティア活動

◎ 平成29年6月28日 四街道小学校PTA行事での『ゆらゆら骨盤体操』指導

◎ 平成29年4月〜6月 千葉地域若者サポートセンター(Aコース)プログラム担当

◎ 千葉県立生浜高校でのボランティア活動です。
 

Posted at 2017年06月30日 18時13分32秒  /  コメント( 0 )

キャリアコンサルタント

最近の活動


6月26日 セルフ・キャリアドック制度におけるキャリアコンサルタント実施


資格取得までの経緯

国家試験のキャリアコンサルタント試験に合格しました。
現在国家資格キャリアコンサルタントの登録申請中です。約2ヶ月かかります。

大変でした。

1.受験するには講習を受けなければなりませんので、日本マンパワーの「キャリアカウンセラー養成講座」を選びました。2016年5月16日からほぼ毎週土曜日1回の講習で8月1日が最終日でした。

テキストです。




2.1次試験。日本キャリア開発協会の行うCDA(Career Development Adviser)のCDA資格を目指します。2次試験に合格しなければなりませんが1次試験に合格しなければ2次試験は受けられません。(2016年4月に国家資格試験に変わり、今では両方同時に受験できます。)
1次試験は、資格取得に必要な知識があるかの試験でテキスト5冊を熟読しておく必要があるのと、日本キャリア開発協会が行う1次試験には約400字ほどの内容を要求される論述試験があり過去問から予想される問題に対して400字以上で回答できるようにしておかないといけない。
一回目の受験は通りませんでした。この論述の要求する字数まで回答できなかった。
2015年10月11日試験・・・不合格
2015年12月13日試験・・・合格

3.2次試験。面接・ロールプレー試験です。10分間、来談者とのやり取りが評価されます。1次試験はテキストがあったので何とか独学でもクリヤーする希望はありましたが、2次試験に対しては困りました。来談者は実際に悩みを持っている想定なのです。講座でのロールプレーだけは全く試験をクリヤーする力を持つまでにはなってませんし、どの様になれば合格するレベルなのかもわからないのです。1次の発表から2次試験まで50日間です。とりあえず、ロールプレーを10回やることだけ決めました。それで受講生が集まってロールプレーをする勉強会への参加と、有料の勉強会(色々ありますが、一番安そうなものを選びました)での参加でロールプレーを行いました。でも、10回まではできなかった。
2016年2月27日試験・・・不合格

4.2016年4月から国家資格キャリアコンサルタントとしての資格試験になりました。国家試験は学科試験と実技試験の区分けになり、両方同時に受験できるのと、実技試験が2つに分かれ論述(ある来談者のケースについて、どのように対処・考えるのかという筆記試験と従来のロールプレー試験。ロールプレーの時間が10分から15分と長くなった。従って実技試験は論述試験とロールプレー試験の2日になりました。

5.8月末の実技試験まで5ヶ月あります。不合格の評価に、もっとロープレーをしてレベルアップをしてくださいというような内容もありましたし、国家試験となることで従来の試験とも変化があることも予想されましたし、何をどうすればいいんだ、との気持ちでしたし、試験までがえらく長い。で、次回の試験をどうすると考えるのはやめて、ロールプレーはやらないで本を読むことにしました。最初は身も入らないのでほとんど斜め読み状態。ただ読めば読むほど著者と自分の実力との差が大きいことを知らされるので、もうダメだ、と何度も感じました。
試験願書を出すころに、読みやすい本2冊に絞って何度も読みました。
2016年8月21日論述試験、9月4日面接試験があり、論述試験(50点満点)34点、面接試験(100点満点)58点、論述と面接を合わせた実技試験150点満点の合格90点をかろうじてクリヤーした92点で合格となりました。



講習から勉強会すべて東京でした。千葉で勉強会があればと何度も思いました。
キャリアコンサルタント試験についての相談・問い合わせはメールにて連絡ください。
txwjt318@yahoo.co.jp
 

Posted at 2017年06月27日 09時15分22秒  /  コメント( 0 )

花見 青葉の森

今年も良い花見?でした。





 

Posted at 2017年04月15日 11時26分32秒  /  コメント( 0 )

三宅島

2010年の噴火の時、200kmも離れているのに風振を感じた。
そんなすごい火山のある三宅島にいくことにしました。





夜8時44分発の列車に乗り出発。




22時30分 乗船。平日(水曜日)だったこともあり乗船客は少なかった。




しっかり寝るために2等ですが、2段ベッドのにしました。1等にも2段ベッドはありますが、
4時間程の睡眠なので、ベッド柔らかさ、体も十分に伸ばせる長さ、快適で良く寝れました。




レインボーブリッジ、もっと明るいと思ってましたが。夜景は神戸や長崎の方が
いいかもしれない。




大井コンテナー埠頭。ちょっと船が少なく寂しい。




三宅島には、朝、5時30分に着きます。まだ真っ暗、村営のバスも船の到着に合わせて
運行しているのですが、宿(民宿)に迎えに来てもらいました。ついでに朝寝をさせてもらう。
朝食後、午前中に宿の案内で島内1周。約35km。宿にはお世話になりました。






新澪池跡。昭和58年の水蒸気爆発で池が無くなってしまった。
現在の状態。噴出物で盛り上がっている感じ。説明されなければ噴火の形跡は感じられない。



噴火前。




三宅島に行く前、溶岩で埋もれているのかと思っていたが、噴火後の泥流で埋もれたとのこと。




泥流の説明。




2010年の噴火による、ガスの影響を強くうけた山肌。




島内いたるところにみられる立ち枯れた木々。




昭和58年の噴火により溶岩に飲み込まれた阿古集落。海に近いところに小学校がある。




溶岩に飲み込まれた小学校。




阿古地区の海岸。溶岩でできている海岸線。




そんな海岸線にあるメガネ岩。




ふるさとの湯。村営の温泉。水曜日が休館日なので1日出発日を遅らせました。
夕日が海に沈むのが見られるとのことでしたが、のぼせてしまい、見れませんでした。






新鼻新山。昭和58年の噴火でできた。先端まで行きましたが、結構怖い。観光客が増えたら先端まで行けなくなると思う。先端は危ない。




民宿での夕食。焼酎は、八丈島のものでした。宿のご主人との会話は楽しかった。
この日も我々のために夕方釣りに行ってた。「海はATMだから」とのこと。
ただこの日は機械の不調で引き出しができなかった。




地層が見られる場所。溶岩が多いので、古い地層が見れるのは珍しい。




地層の説明。




七島展望所から見る雄山。標高800mの山。内側は500m落ち込んでいる。想像できない。




さらば三宅島。




昼間の船旅なので2等船室。チケットは座席(寝床)指定です。床は固いので、長時間はきつい。






◎ レンタルサイクル
  鯖ケ浜港がメーンの港なのかな。他に、三池港(ここに着いた)、伊ケ谷港(帰りの港)
  阿古地区にある港、港の建物の中に、観光協会があり自転車がならんでました。
  三池港は真っ暗だったので周りは見えなかった。下船して建物なしで駐車場に行けた。
  伊ケ谷港、簡単な建物でチケット購入する。屋台のようにお土産を売っていた。弁当は無い。
  13時30分発なのに。ただ乗船客も20人ぐらい。よって食事は船内で。







◎ 郷土資料館:阿古地区の旧小学校(生徒が少なくなり閉鎖)にある。
  ・縄文人が住んでいた
  ・流刑地としては奈良時代から明治初期。八丈島は政治犯。
  ・流刑地に到着する前に死んでしまう。理解できる。

◎ 昼食:これは苦労するかもしれない。初日は宿に教えてもらっていたので行けた。

◎ 港:3か所あるので船が着かないことは少ないと思う。最後は飛行機で調布に行ける。
  料金も1等船室程度。

◎ サバサンド:鯖ケ浜港に船が着く時だけ数量限定で売られるとのこと。すぐに売り切れる
  ので食べるのは難しい、でも地元の人も言っているがおいしいとのこと。

◎ お土産で買った、クサヤの燻製、イカの燻製に似ておいしい。


完全に移住するのではなく、月半分は三宅島、半分は千葉も悪くはないなと思った。
仕事はシルバーの仕事があるとのこと。(資料館の係の人はメーンは三宅島で東京には月1回帰る生活。その人から聞いた話)
 

Posted at 2016年09月30日 16時14分41秒  /  コメント( 0 )