英語を「正しく理解し、正確に表現する」ことを何より大切だと考えております。 英文を分析するための英文法力、さらに発信のための英文の蓄積が重要です。このため、文法、発音、音読、暗誦に力を入れた指導を実践しています。
メインメニュー
受講生の声

謝罪のマナー

Manner of apology

Recently, one of the main topics about sport has been the delay of the head coach of Nihon University's American football team.

Mr. Uchida, the head coach finally said sorry for his team's member's rough play but it was almost two weeks after the play was done.

Looking at one of Nihon Univ. player tackled Kwansei Gakuin's quarterback roughly, everybody must have felt it was a terrible play.

The quarterback had already sent his ball to another player, and he was just walking, no worrying about being attacked.

Some Kwansei Gakuin players were aware of the terrible play and pointed that to inform judges. but the judges there did not react properly.

As the head coach of Kwansei Gakuin team said, it was clearly a rough play and the Nihon Univ. couach should have scolded the player and apologized the opponents.

What Mr. Uchida did was just the opposite.

He had hidden himself for two weeks and did not apologize.

No wonder many people criticized him.

finally, two days ago, he appeared at an airport to say sorry to the victimized person.

Yet, he did not explain what really had taken place.

The point was; the rough play had been done by the player himself or, as many people told us, it had been ordered by Mr. Uchida.

Watching some TV shows, I think his manner of apology is terrible.

First, he did not tell the opponent's name properly. (He always said "Kansai Gakuin," though the real name was "Kwansei Gakuin."

Second, his tie was a pink one. This is not a good tie for this kind of occasion.

Finally, he did not explain what happened. He just said, "I will quit the job of the head coach of American football team."

Many judge that Mr. Uchida is not only a terrible coach but a terrible person to apologize.

Posted at 2018年05月21日 21時13分49秒  /  コメント( 0 )

英会話はネタです!

英会話はネタです!

日本では、事件を起こした後、[挨拶]がきちんとできる人であれば、「良い人である」という評価を得ることができるため、「こんないい人が犯罪を犯した」と驚かれる。

あるカナダ人によれば、コンビニでは、必ず客の目を見てあいさつする。これは、自分の身を守るため。

こうして並べて考えてみると、もしかしたら、日本人は、本当に挨拶をしない国民なのかもしれません。

こんなトピックを取り上げてみると、もう犯罪ドラマの話を超えて、日本人の性質の話に入っていくことができるように思います。

よく尋ねられるのは、「海外に出ると、英語でコーヒーも頼めない」というようなことです。

でも、おそらくお手元にある、中学校の教科書とか、英会話の教本、あるいはテレビやラジオの英会話番組を見ると、日常生活で使われる表現はいっぱい載っています。

極端なことを言えば、マクドナルドのようなところに入って、にっこり笑って、カタログの写真のコーヒーを指させば、コーヒーは出てきます。

わたしたちが困ってしまうのは、自己紹介とか、話さなくてはならない仕事の話とかが、一段落した時、です。

空いた沈黙を埋める話題がない。

アメリカ人なら、おそらく、それまでの話をもう一度振り返り、細かな点までいろいろと言い募るでしょうね。

なぜなら、彼らは沈黙を嫌いますから。

でも、少し面白そうな話があると、飛びついてくるのも彼らの特徴です。

そういう意味では、日本の刑事ドラマ、犯罪捜査ドラマを利用できる点もたくさんありそうです。

もし、それをご自分の持ちネタにされたいなら、できれば英字新聞などを見て、そうした刑事ドラマの解説とか、サスペンス映画の評論などに目を通しておくと、意外に使えるネタが出てくることもあります。

そうしたネタをもとに、会話する気持ちになって、英文を作ってみると、案外、間が持つ話題が出来上がります。

エブリでも、そんな感じでの英会話クラスを実施しています。ぜひお問い合わせを!

Posted at 2018年05月19日 09時59分03秒  /  コメント( 0 )

英会話はネタです!

英会話はネタです!(◆

CSIシリーズが人気が出ていて、アメリカの陪審員の方の中には、沢口靖子さんのように、物的証拠の科学的分析を求める方も多い、というお話です。

たとえば、こうした「科学捜査物」とか「リアルな刑事もの」などは、日本でもヒットしていますよ、というおはなしでも、興味を持ってもらえるかもしれません。

アメリカや、イギリスで暮らしている方でも、「犯罪捜査物」のドラマシリーズがそんなにヒットしていることをご存じない方もいらっしゃるでしょう。

でもそれだけではなくて、日本独自の視点もあり、だな、と思うことが最近ありました。

それは、新潟の小学2年生の殺害容疑者になっているひとのことです。

いつもこうした事件の犯人が明らかになると、よく言われることがあります。

「挨拶もきちんとする、よい人だったのに」

この発言の意味することは、多分二つあって、

1.あいさつできる人は良い人。

2.日常的に、近所の住民であっても、あまり挨拶をしない人が多い。

ということです。

ドラマや、映画などで見る限り、海外においては、「あいさつ」をしない人は、どちらかというと、問題のある人であり、顔を合わせると、たいていの人は「ハイ」とか「ハロー」程度はくちにする、ということです。

以前、エブリで勤めてくれていた、カナダ人の先生は、カナダでコンビニのアルバイトをしていたころ、

「入ってきた客には、きちんと目を見て、あいさつすること」

と言われていたそうです。

これは、日本のコンビニでのあいさつとは違って、「一度でも目を合わせ、あいさつを交わした人物を殺害するのは、そうでない未知の人物を殺害するより抵抗感がおおきい」からだそうです。

(この項目つづきます)

Posted at 2018年05月18日 09時47分29秒  /  コメント( 0 )

英会話はネタです!

英会話はネタです!

ある生徒さんから、ご質問がありました。

「今度、海外からのお客様と食事会があるのですが、英会話で苦労しています」

でも、ある程度は表現もマスターされ、さらに勉強も重ねていらっしゃる方なので、そのことをお話ししているうちに、何を話したらよいのか困っている、ということになりました。

お好きなものは、海外ドラマ、それも CSI とか BONES といった、犯罪を解決するドラマがお好き、ということでした。

だとすれば、最近、目を通した英文に次のようなものがありました。

日本でも、「相棒」とか「特捜9係」といった、刑事ドラマ、というか、犯罪解決ドラマがあります。

何シーズンもつづいていて、人気ぶりを裏付けています。

この事情は、海外でも同じで、CSIという「科捜研の女」のようなドラマは、2007年、08年、2010年と3回にわたり、「世界で最も視聴されているドラマ」に認定されているようです。

いまや、スピンオフのシリーズも生まれて、さまざまなCSIが、放送されていたり、DVDレンタルされているそうですが。

アメリカでは、CSI効果という現象が、法曹界では、話題になっているらしい。

別に、犯罪件数が上昇しているわけではないのです。

むしろ、視聴者が、日ごろ、見ることのできない、犯罪捜査で、科学がいかに活用されているかを知って、おもしろがっているようです。

「科捜研の女」では、主演の沢口靖子さんが扮する鑑識のメンバーが、犯人と目されていた人物が、実は冤罪であったことを、物的証拠の、科学的分析から見つけ出すというお話がよくあります。

こうしたことに影響を受けるのですね。

アメリカで、陪審員になる方の中には、CSIシリーズならかくありき、といった質問をする方がいたり、物的証拠を強く求める、という方もいらっしゃるそうなんです。

(この項目、△紡海ます)

Posted at 2018年05月17日 09時46分58秒  /  コメント( 0 )

英検1級合格しました!

今朝、生徒さんからお電話をいただきました。

Tさんは現在高校生。小学校のころ数年間アメリカで暮らしたことがあり、英検1級に挑戦していましたが、なかなか合格できない、ということでエブリにいらっしゃっていました。

今日は、念願の1級に合格できた!という喜びの連絡でした。

彼女は、リスニングはほとんど満点という素晴らしい成績でしたが、ボキャブラリーと長文で苦戦していました。

単語については、1級は、かなり難しい。

そこで、ある単語集を、毎週覚えてもらうという方法をとりました。
大体40語くらいを範囲にして、そのほとんどすべてを出題する確認テストを行うというやり方です。

非常に熱心に取り組んでくれて、毎回テストをすると、ほとんど満点でした。

長文は、過去問題をじっくり読みこむことと、関連の話題を柔らかく砕いてお話しする、という形で取り組んでみました。

あるトピックについて、良い点があれば、悪い点を考えてみる、賛成の人の意見を読んだら、反対する論点を思い浮かべてみる、という方法で、基本的な考えの整理をしてみました。

おそらく、この方法は、作文にも役に立ったと思います。

1次試験終了後は、合格の手ごたえがあったので、引き続き2次対策を行いました。

今までに出されたテーマをいくつか作文してもらい、さらにスピーチ、質疑応答といった流れで、整理して行きました。

長文の練習でも行っていた、考え方のトレーニングを続けて、右から、左からといった具合に、良い点、悪い点を応用できるように工夫してみました。

期間としては短かったけれど、効果が上がったとすればこの方法に会ったように思います。

Tさん自身、帰宅後、インターネットで該当の話題について調べてみたりして、より考えを深める努力もされていたと伺いました。

世間的に正しいとされている考えに対して、そのまま飲み込むのではなくて、批判的に眺めることのできる、柔軟な思考のできる人になってもらいたいと思います。

Tさん、本当におめでとうございます!


田口執筆の「英検1級講座」はこちら!

Posted at 2012年11月23日 12時09分19秒  /  コメント( 0 )

音読で仕事での英語が楽に!

エブリの生徒さんで、貿易関係のお仕事をされている方がいらっしゃいます。

この方は、週1回60分のレッスンを受けていただいています。
内容は、英語音読と、ショートストーリィのリスニング、基礎文法、そして意見をまとめるエッセイライティング。

音読の本は、平均7行程度の英文でひとつの「トラック」ができています。
この方は、40近くのトラックを覚えていらっしゃいます。

このコーナーで何度も書いてきましたが、エブリの音読は、レッスンごとに暗誦を最初から行います。
したがって、この方も40近いトラックをすべて暗誦することができるわけです。

この間、音読についてお話ししたときに、
「暗誦するようになってから、英語がすごく自然に出てくるようになって助かっています」
とおっしゃっていただきました。

毎回、大変熱心に暗誦していただいているので、このようなご意見をいただいたのはとてもうれしいことです。

音読をくりかえして、自然に覚えた英語は、自分のストックとして、いつでも取り出して使うことができます。

頭の中に定着していますから、考えなくても表現が出てくる感じです。

ぜひ、だまされたと思って、エブリ式の音読・暗誦に取り組んでみてください。

エブリ・イングリッシュ・サービスの教室案内

Posted at 2011年11月15日 00時19分03秒  /  コメント( 0 )

2010年度第2回英検1級合格体験記

2010年度第2回の試験で合格されたWさん(主婦)の合格体験記です。

英検1級の試験に挑戦して2回目、試験終了後の自己採点で、「作文があと少し上がれば合格できる」と思い、2次試験のためのスクールを探していて、エブリのことを知りました。
実際には、この時は、あと4点不足だったので、1次合格もあとすこし、と今から思えば甘い考え方をしていました。

1次試験の難しさは作文にあります。配点は113点中28点と高く、点数は出ても、何がいけないのかわかりません。採点基準もはっきりしないし、問題集の解答例を読んでも、わかりづらくて、どう勉強すればいいのか、悩みました。

エブリでの田口先生の作文指導は
1、作文を書くための基本の方を身につけて、
2.自分の力で作文させて、
3.添削する、というもの。

これをくりかえしました。
おかげで、苦手だった英作文を書くことが怖くなくなり、どんな課題でも何とか15分程度で200語の文章を完成されることができるようになりました。点数も、18点以上はコンスタントに取れるようになりました。

もう一つ苦労したのが長文です。

エブリでは、過去問題を使い、じっくり英文和訳をします。授業では、英文を音読し、訳すという学習をしました。これにより、英文を、正確に理解する力がつきました。

また、自分は、短い時間で、内容を推察しながら大量の英文を読むことが苦手で、特に理系の話題になると、まったく理解できませんでした。
田口先生に相談したところ、「精読すればわかるのであれば、文章全体がすべてわかるわけではなくても、一部分から流れを推理する多読の方法をとればいい」と教えていただきました。
長文では20点中、18点を取ることができました。

最終的には、足掛け4年受験し続けて1次に合格、2次試験は一発合格を勝ち取ることができました。
ありがとうございます!

Posted at 2010年10月31日 10時17分27秒  /  コメント( 0 )

2010年度第2回英検1級2次試験・合格体験記

2010年度第2回(10月実施)の1級2次面接に合格されたTさん(21歳・女性・学生)の合格体験記です。

1級の1次試験に合格するまでに4回挑戦しました。
ようやく合格して、2次対策を始めましたが、何しろ情報がなく、困りました。
しかも、社会問題に対する関心がほとんどなく、意見も特になかったため、こうした問題について英語でスピーチし、質疑応答しなくてはならない2次面接は、突破不可能に思われました。

インターネットで検索して見つけ出したエブリでは、2次試験に1回落ちた後、その次の試験に備えての2ヶ月間、6回ほどプライベート・レッスンを受けました。

レッスンでは、さまざまな分野のテーマについて、スピーチの添削をしていただきました。
スピーチで、論点を絞り込むことの大切さや、的確な語彙を選ぶこと、文法の使い方といったことを学びました。
作成したスピーチを、音読して覚えることにより、試験本番にのぞんだときに生きてくるといったことや、明るく、ポジティブな態度で試験に臨むことというアドバイスも受けました。

ただ、こうしたレッスンを受けている間、自分はどちらかというと受動的で、「なるほどなあ」という程度の関心で聞いていました。
正直なところ、こうした内容が、身をもって実感するところまで行っていませんでした。

この後、2回目の2次試験にも落ちてしまい、自分でコツコツ勉強するしかない、と思いました。
そのあと、さらに2回、2次面接を受けることになるのですが、そのとき、ようやく、田口先生がおっしゃっていた「音読で覚えたフレーズが、面接試験で生きてくる」とか、「ポジティブに試験に取り組むことで合格の可能性が高まる」ということばの意味が、はっきり分かってきました。

日本語、英語といったことばの問題とは関係なく、メッセージが重要でした。
レッスンを通じて、2次試験対策だけにとどまらず、合格には近道はなく、自分なりに考えて、自分の勉強方法を確立していくことが大切だということに気づかせていただきました。

本当にありがとうございます!

Posted at 2010年10月30日 10時15分40秒  /  コメント( 0 )

2009/8/14 英検1級合格体験記

2009年7月には、本校から2名の方が英検1級に合格されました。下記は、プライベートレッスンにて1級1次および2次対策を受講された、Sさん(会社員・女性)の合格体験記です。

【私のやった1次・2次対策】
単語
先生の授業で毎回出される単語テストに対応するため、単語とその英英辞書の意味をICレコーダーに録音して、通勤途中に聞いて覚えました。

長文
もともと好きなせいもありますが、音読をしました。

リスニング
Part3は10秒であらかじめ問題文を読んでおかなければならないので、タイマーを使って練習しました。また、CNNニュースを毎日聞きました。固有名詞の英語発音に慣れる点で特に有効だったと思います。

英作文
家で考える時は、2次対策も兼ね、単語ポツポツでもいいので、とにかく英語を口に出しながら作文するように心がけていました。2か月くらい前になったら、一作目(最終的に清書したものではなく、先生の指摘事項が書かれているもの)から順に書き写しました。トピックやキーワードを思い出すためと、文法・つづりの間違いをもう一度確認するためです。英作文を田口先生に教えていただいたからこそ、1級に合格できたと思います。論理的に考えて書く練習は英検のためだけでなく、英語全般の実力アップにも大きく貢献します。
また、当たり前ですが、ケアレスミスには注意してください。最初に受けた時はlegalのつづりを間違えました(2,3回使いました)。合格した時は、つづり間違いではないですが、crops をfoodと書いてしまいました。減点されたかどうかはわかりませんが、やはり避けるべきだと思います。

二次
田口先生から、英語で要約する練習がよいと聞き、授業で使う長文を口頭で要約する練習をしました。パラグラフ単位でも難しいので、2,3文単位でやりました。記事で使われている単語をつなぎあわせて要約しがちですが、それは自分の言葉ではないので、すぐに言葉に詰まってしまいます。自分の言葉で表現できないと、読解済み長文の要約さえ2分もちません。先生からは、選んだトピックをできるだけ自分の目線に持ってくる、というか、個人的な体験とか身近な出来事に関連づけて話すようアドバイスされました。
当日は、先生のことばを胸に、沈黙をだけは作らない、できるだけ自分に近付けて話そうということだけ考えて面接に臨みました。

Posted at 2009年08月14日 10時13分45秒  /  コメント( 0 )

2008/4/2 英検1級☆合格体験記

2008年2月には、本校から3名の方が英検1級に合格されました。

下記は、1級クラスを受講されて、今回は作文添削と二次面接対策を受けられた、Kさん(40代、主婦)の合格体験記です。


一次試験をふりかえって私がほとんど準備もしないまま、1級を受験したときには、当然、不合格。
試験の厳しさを知り、本格的な学習を続けていくにつれ、すこしずつ点数は上がっていきましたが、問題はエッセイでした。

おもいきって、エブリの添削指導を受けることにしました。
与えられた課題に対して、自分なりに作文し、メールします。
各段落ごとに丁寧なコメントをいただき、そのアドバイスを参考にしてリライト。
それをさらに、添削していただきました。

そして最後に、私の書いたエッセイに基づいたモデル・エッセイを送っていただきました。
お願いした時期が試験直前であったため、見ていただいたエッセイは2題だけであったにもかかわらず、わかりやすく、的確な指導のおかけで、テストでは22点、5回目の挑戦で合格できました。

喜びとともに、もっと早くから指導していただいていれば、と強く思いました。
二次試験対策について一次合格の喜びもさることながら、二次試験の不安も大きくなってきました。結果を知って、2週間後には面接試験が迫っています。
一次準備で精一杯だったため、二次についてはまったく準備をしていませんでした。

そこで、二次試験の1週間前に、田口先生にプライベート指導をお願いしました。
参加するまでに、インターネットで調べたほかの合格者の方の体験記を参考にしつつ、3つの原稿を用意してのぞみました。

ところが、すべて書き直しになりました。

先生の、「面接は、あなた自身を前面に出すこと」の意味がわからず、落ち込みました。
こまったあげく、「先生なら、このトピックをどうスピーチしますか」と尋ねました。
ここがプライベート・レッスンのいいところです。田口先生のスピーチを聞いていくうちに、だんだんとおっしゃられていることが、頭の中で形になってきました。

当日は、先生の教えを忠実に再現して、1回目の挑戦で合格することができました。

このレッスンがなければ、今回合格を手にすることはできなかったと感謝しています。

Posted at 2008年04月02日 10時15分23秒  /  コメント( 0 )