英語を「正しく理解し、正確に表現する」ことを何より大切だと考えております。 英文を分析するための英文法力、さらに発信のための英文の蓄積が重要です。このため、文法、発音、音読、暗誦に力を入れた指導を実践しています。
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2012-06 の記事

エブリの英作文指導

現在、エブリ・イングリッシュ・サービスの英作文の指導は次の3つのタイプがあります。
クラス、プライベート、そして通信教育です。

英作文のクラスでは、英検1級対策として、トピックについて、クラスでディスカッションします。
そして翌週までに作文を書いて、メールで、またはプリントアウトされたものをご持参いただくというものです。
これは、通常の英検1級クラスでの指導のうち、英作文指導を特化させたもので、他の分野についての勉強はありませんが、即興的にまとまった量の英文を書くことを目的にしています。

プライベートでは、それぞれ英検準1級、1級、TOEFL、受験、コミュニケーションなどの目標に合わせて、英作文の勉強を行います。
おひとりおひとりの生徒さんの現状に合わせて、英文の暗唱を通じて使いこなせる表現を増やしたり、時事問題を読み解くことで、書くべきネタをふやしていくような工夫もしています。

通信教育では、英検受験の対策が中心になります。
最初に課題をお送りして、その課題について200語程度(あるいは100語程度)の英文を書いていただきます。
提出していただいた作文を、こまかく添削して、さらに2回リライトを予定しています。
(リライトが不要、あるいは1回のみで終了の場合には、さらに別のトピックを書いていただくことになります)

英作文には大きなカギがあります。

一つは表現です。
自分の言いたいことを、いかにわかりやすく表現するか。
そのために和文英訳をしていただいたり、やさしめの英文の要約練習などをします。

もうひとつは論理的な記述です。
英語らしい考え方に立脚した書き方をしていく必要があります。

さいごに内容。
自分の言いたいことがはっきりしていなくては、相手にテーマをつかんでいただくことはできません。
言いたいことを、いかに明確に打ち出していくのかが、大きなぽインドになります。

こうしたことをじっくりと踏まえつつ。英作文指導をさせていただいております。

田口執筆の「英検タイムズ」はこちら!

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Posted at 2012年06月28日 13時57分20秒  /  コメント( 0 )

森博嗣「すべてがFにな...

1996年に出版されたミステリ小説です。
現在、久しぶりに読み返していますが、初めて手に取った時に感じた、独特の雰囲気は、全く変わりません。

それは、なにか。

一言でいえば、理系ミステリ。

わたし自身は、根っからの文系で、論理性というのは、あくまで後付けでくっついてきている思考法であることがよくわかります。
本質は、感情が支配しています。

たとえば、この本の中で、
「機械にのせて死体を運搬するために、身体の一部を切断した」
という考え方が出ています。

これを感情を交えずに、淡々と論じることができるのは、理系だな、という感じ。

わたしだと、横溝正史の描くところのおどろおどろしい世界が想像されてしまいます。
もっとも、横溝さん自身はロジカルな方で、金田一耕助シリーズが、案外からっとしたイメージなのは、やはり理系的な発想に支えられているからかもしれません。

でも、横溝世界は、基本的には残酷絵巻なのです。

この森さんのミステリには、なぜか、そうした情緒的なものはあまり見えてきません。
この「なぜか」はおそらく、森さんの世界が純粋に理系的な発想の基盤に基づいているからだろうと思います。
不思議な小説なんです。ぜひご一読ください。

Posted at 2012年06月27日 23時47分10秒  /  コメント( 0 )

フランスワインの自然...

TIME6月18日号のFood のコーナーは、Hold the Sulfites. Why more French vintners are going natural.(亜硫酸塩を使え。なぜフランスのワイン業者は自然のテイストに向かうのか)というタイトルで、ワインの味の変化について書いています。

In recent years, a wine fair held in the dead of winter in France’s Loire Valley has become the unlikely site of La Dive Bouteille, one of the coutry’s hottest professionals-only tastings.
近年、フランスのロワール谷で冬の終わりに行われるワインフェアはこの国の最も熱いプロだけに許されたテイスティングのひとつである、La Dive Bouteille(ラ・ディブ・ブティユ)の場所としてはふさわしくない場所になってしまった。

Importers and sommeliers attend from all over the world to sample singular wines made from organic grapes without additives and with little or no sulfites.
輸入業者やソムリエたちが世界中から集まって、添加物なしで、ほとんどあるいはまったく亜硫酸塩をふくまない有機栽培のブドウからできた非凡なワインを賞味するのだ。

And where they once went only out of curiosity, today they go to buy.
そこは以前は、人々は好奇心で出かけていたものだが、今ではワインを買いに行く。

“There’s been a real shift among the professionals,” says Christian Chaussard, a Loire winemaker and president of Association des Vins Naturels (AVN).
「プロの間でも本当の変化が起こってきつつある」とクリスチャン・ソサール、ロワールのワイン製造業者にして、AVNの会長でもある人物だ。

という具合で、いま、ワイン醸造事情は、変わりつつあるようです。
残念ながら、ワインはあまり飲まないので、(しかも記事で取り上げているような本格的なものは!)今一つ、記事としてはよくわからないところもありますが。それだけに読む楽しみにあふれた記事でした!

Posted at 2012年06月21日 13時59分50秒  /  コメント( 0 )

エブリの英検1級2次対...

2次対策で重要なのは全体の構成です。
トピックに対して自分の立ち位置を決め、それに沿って内容を物語っていきます。
自分の主張と、これから何を語っていくのかを明確に提示します。

準備段階では、1次試験の自由英作文と似た形になりますが、ライティングは、ある程度、表現などを考える余裕もありますし、それほどあわてる必要もないかもしれません。

それに対して、面接試験では、5つのトピックに対して、まず一つベストなものを選択して、1分間でアウトラインを作り上げる必要があります。

お勧めしているのは、自分なりの作文パターンにのっとって、スピーチ案をいろいろ立てておくことです。

実際に2次試験の期日が来るまでには、ひと月ありませんから、一日一本作文するつもりでいても、10種類くらいのトピックしか用意できません。

前回、ご紹介したような参考書を活用しながら書いてみても、20本は難しいでしょう。

過去問題集を参考にして、インターネットなどで表現を調べて、ある程度まで自分の言いたいことを述べる、役に立ちそうな文章があれば参考にさせてもらう、一度書きあげたら、何度も音読して、最終的には何も見ないで言えるようになるまで、練習する。
このことに尽きるでしょう。

タイムやジャパンタイムズなどの英字新聞、雑誌はトピックの宝庫です。
丁寧に一日分の記事を読みこんでいくだけでも、かなり参考になるものがあるでしょう。

お勧めは、社説やエッセイで、これを読んだ後、自分なりの言葉で置き換えて説明するようにすると、アイディア、資料は信用できるものなので、説得力のある英語を口にすることができます。

起こってすぐの、時事的なものはあまり出てこない、とは言え、原子力発電もしくは電気の自由化といったものは出題されても不思議はありません。

英検の長文自体も、取り上げ方によっては、おもしろい題材になります。
復習しながら、同時に受験対策も取ることができます。

あと、時事英語として参考になるのが、準1級の試験問題です。
こちらもあまり世の中で知られていない時事的なトピックがでてくるので、読んでおくと参考になります。

機会があれば、さらに詳しく述べたいと思います。

Posted at 2012年06月17日 18時24分10秒  /  コメント( 0 )

エブリの英検1級2次対...

2012年6月10日の英検1次に続いて、2次対策が必要になります。
英作文の点数もありますから、「不合格通知」が来るまでは、合格していることを前提に準備をする必要があります。
なぜなら、合格が確定するのは6月末ごろであり、そのころに準備を始めると、明らかに出遅れてしまうからです。

英検1級においては、2次試験はそれだけで独立した試験といってよいほど難易度の高いものです。

形式としては、試験会場に入室し、試験官との短いやり取りの後、トピック5つが提示されます。

この時、気持ちを揺らさないことです。
トピックについては、一つに決める。
迷うと、時間の無駄になります。
いけそうなものが二つ以上あった場合でも、さっさと一つに決めてしまい、他の物は頭から追い払ってください。
私自身、実際の試験で、二つのトピックに気持ちが動いてしまい、どちらにするか迷った挙句、惨憺たる結果になったことがあります。

次に、試験までにできるだけ多くのトピックの英文に触れておくことをお勧めします。

最近は、大学入試でも自由英作文が出題されるので、参考書も充実してきています。
そこで、そうした参考書を文字通り、「参考」にして、自分の英語で言い換える方法などを使ってみるとよいでしょう。

ただ、大学入試の自由英作文は、実際に面接で話す量に比べて少ないので、(概ね100語程度のことが多い)自分なりにお話を膨らませたり、論理的な説明を補う必要があります。

プレイスから出ている「例解 和文英訳教本 自由英作文編」(小倉弘)という本があります。
これは、さまざまなトピックに対して、英語のエッセイと和文とが並列して載っている優れものです。

ただ、これでも、スピーチとしては十分とは言えないので、一度、自分なりの作文をしてみて、そのあと、この本の模範例と比較。
それから、もう一度、自分の考えを含んだ内容でリライトしてみるのもよい方法だと思います。

考え方の参考になるのは、「大学入試 英作文ハイパートレーニング 自由英作文編」(大矢復)桐原書店です。

ここでは、与えられた条件に対してどのような発想で書いていけばよいかを懇切に説明しています。

全体のとしての英文量はそれほどではありませんが、書き方として参考になります。
もちろん、英検で要求されている内容と若干、ずれがあるので、このあたり、調整しておく必要があります。

とりあえず、この2冊の著作を参考にして、自分なりの2次面接用の文章作りをしておくとよいと思います。

この場合、自分なりのノートを作って、それに必要なことはすべてコピー也で、貼っておくといいでしょう。

かなり本腰を入れた学習が必要です。

近いうちに続編をまとめる予定です。


「例解 和文英訳教本」(小倉弘)はこちら

「大学入試英作文ハイパートレーニング自由英作文編」(大矢復)はこちら

『英検タイムズ』の1級はこちら

Posted at 2012年06月14日 10時23分10秒  /  コメント( 0 )

暗誦に欠かせないこと

「英会話・ぜったい・音読」の本で、すぐれているのは、書き取りを勧めていることです。

暗誦は、英語の勉強の上で欠かせないことなのですが、日ごろから英語を書くことに慣れている人たちなら大丈夫なのですが、そうでない場合、英語を書く必要があります。

もちろん、英作文のような形で書くわけではありません。

覚えた文を、自分で書きとってみることです。

実は、私自身、怠けてしまうこともあるのですが、単語や文を覚える場合には、音読することとあわせて、ノートなどに書いてみることが必須です。

これに加えて、覚えた文を、今度は日本語から英語にしていく、という「口頭英作文」も必要です。

暗誦→書き取り→口頭英作文という一通りの流れをマスターすることによって、英語のストックがかなり充実してくることになります。

一人一人の学習者の方の、勉強のタイプも違いますし、会話的なものにあこがれる人や、読むことができたらいい、と考える人、さらにもっとレベルの高いところまで登っていきたい方といろいろあります。

ある程度、自由な形で英語の勉強をしていくと、会話的なことが好みの方は、音読や、スピーキング、あとつけ練習などはあまり指導されなくてもやっていくことができるでしょう。

同じように、読むことにあこがれている方は、どんどん英語文法をマスターして、興味のあるものに進んでいくかもしれません。

ただ、なかなか英語を書く、という方向に進む方は少ないかもしれません。

こうした場合には、ある程度、厳しく英語を書く訓練を自分の勉強法の中に入れておく必要があるかもしれません。


「英会話・ぜったい・音読」はこちら

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Posted at 2012年06月14日 09時53分37秒  /  コメント( 0 )

英検2次対策(1級)

1級では、タイトルを示された後、1分間の準備で2分間、スピーチをすることが要求されます。

タイトルは全部で5つあり、その中から一つを選び出すわけですが、つい目移りしてしまうこともあります。

経験的に言って、もし一つ選べなければ、上に出てきたものを選ぶ、というように、ルールを決めておくことが望ましい。
というのは、2つ選んでしまうと、つい準備の間に、いろいろ考えてしまいます。これは絶対に良くない。
私も、それをして、一回チャンスを棒に振りました。

さて、スピーチですが、1次試験の自由英作文の準備に近い形になると思います。

たとえば、宇宙開発(Agree or disagree: Space exploration is useful)を選んだとしましょう。
まず、全体として、賛成か反対かを決定します。
I think space exploration is useful for human beings because of the following reasons. First, it is good in developing skills and technologies. Second, it gives us hope that our dream will come true.
ここでは、一気に二つ理由を挙げてしまいました。

こうした方法を使うと、聞き手に、話しのあらすじを示すことになって、わかりやすいスピーチにすることができます。

そのあと、一つ一つについて詳しく述べていく方法を取ります。

今回1級の試験を受けられた方は、できるだけ毎日1つずつ、トピックを考えて、2分間スピーチを作られることをお勧めします。

1級では、できるだけ多くの機会に英語を話しておくことがとても大切です。

どんなトピックにも対応できるような、日々の努力が必要です。
がんばりましょう。

Posted at 2012年06月13日 11時21分12秒  /  コメント( 0 )

英検2次対策(準1級)

準1級、1級を受験しようとされている方にとって重要なことは、面接試験の前にある程度、練習を重ねておくことです。

よほどスピーキングに自信がある方でも、試験問題を見て、すぐに対応できるほど楽な試験ではないので、時間を割いて練習することは必須です。

準1級の場合、4つのイラストを説明するのが最初の課題です。
私が指導してきた経験から言うと、同じイラストを何度も繰り返して、2分間で無理なく、無駄なく説明できるようにすることが効果的です。

私たちはつい、さまざまな問題に取り組んだ方が良い、と判断してしまいます。

でも、それは1分間の準備で、2分間の説明がちゃんとできるようになってkらで十分なんです。

4つ目のイラストにたどり着かないと、説明終了をはみなされないし、だからといって、あっという間に説明が終わってしまい、1分近くも沈黙が続くのも気まずいもの。

1枚のイラストを30秒すこしで終えるのが理想です。

そのためには、ある状況を4−5行程度の英文で描写しないといけない。

一言で言える、という場合には、この人はこうしていて、もう一人の人はこういうことをしているという感じで、ディテールを述べていきます。

また、人間関係もしっかり把握しておかないといけません。

同じような描きかたをされている人は、同一人物なので、お話の中で混乱したり、別の人物として扱うと、流れが見えにくくなってしまいます。

そのあとに4つ質問が続きます。
最初の1つは、もしあなたが○○ならどう考えるか、といった、説明に密接につながる質問ですが、そのあとは、個人的なこととはあまり関係のない、最近の世の中の動きに関することを聞かれることが多いので、そうした問題について、「好き、嫌い」「よい、悪い」で速やかに対応し、そのあと、そう思う理由を説明するようにします。

たとえば、Do children obey their parents less these days?という質問であれば、Yes. I think children today use and experience the things that their parents have never did. As a result, their parents have a hard time understanding what their children are doing. So children often think that their parents cannot understand their problems and their feelings. Therefore, I don’t think children will listen to what their mothers and fathers say.

などが考えられるでしょう。

日常的な問題について、拙くてもよいので、まず結論、そして説明という具合に言えるといいでしょう。

Posted at 2012年06月13日 11時08分31秒  /  コメント( 0 )

英検2次対策(3、準2,...

2次試験は、過去問題の検討がとても役に立つ試験です。
一日も早く、準備に取り掛かりましょう。

英検1次試験が終了しました。すでに模範解答も公開されています。
今から何をすべきか。2次対策です。

1次の結果がわからないのに、2次対策に取り組むのは時間の無駄になってしまうかもしれない。
これは間違いです。

不合格通知が来るまでは、合格を前提にがんばりましょう。

2次試験を受けられる方を見ていると、1回でも過去問題を見ておけば、苦労しなくてもいいのに、と思うことがたくさんあります。

3級ですと、まず音読、そのあとパッセージ(文章)に関する問題に解答。
それからイラストについての問題が二つ。中心人物が何をしているか、あるいは何をしようとしているか、という設問。そのあと、別の人物を見て、その人はどうしているか、というタイプの問題になります。
予習がしてあれば、どういう出題になるか、簡単に想像できます。
そしてそのあと2問、出かけたい場所、したいことなどの質問が続きます。

準2級の場合も、同じように音読、文章への質問があり、そのあと、5人程度の人たちがそれぞれいろんなことをしているイラストを見て、ひとりひとりの動作を説明。これも類似問題がたびたび出ているので、予習しておけば、かなり楽になります。そのあと、なにかトラブルを抱えた人物の状況があり、それを説明する。基本的にはトラブルそのものと、その原因を挙げればよいでしょう。
そのあとの質問は、3級と同じようなタイプになります。

2級では、試験のスタイルが準1級に近くなってきます。
この級でも、パッセージ音読と質疑応答は変わりません。要注意なのは、代名詞を使うこと。
次は、3枚あるイラストの説明ですが、今までの級とは違って、一つのまとまった流れに沿ったものになっています。
さらにイラストの中に、登場人物が考えている内容も描かれていたりするので、その場合には、その中身も含めて説明する必要があります。
20秒間、準備の時間が与えられますから、その間に、一通り説明の内容を組み立ててみて、どう表わしたらいいのかわからない場合には、別の言い方を工夫しないといけません。

そのあとは、一般的な質問ですが、ここでも今までの級に比べて、難易度が高いために、沈黙してしまう方がいらっしゃいます。
何も言わなくても、ある程度時間が過ぎてしまうと、終了になってしまいますから、思いついたことを何か言って、そのあと、その説明ができればよい、と考えてください。

実際に英語を話す機会のあまりない受験者の場合には、意見を求められることはかなりつらい体験になるようです。
こうしたプレッシャーに負けないように、ある程度の練習を重ねておくと役に立ちます。

参考になる「英検タイムズ」はこちら

エブリ・イングリッシュ・サービスのホームページはこちら

2次対策マンツーマン・レッスンの案内はこちら

Posted at 2012年06月13日 10時42分16秒  /  コメント( 0 )

緊急告知:英検面接特訓

6月10日に2012年第1回の英検1次試験が実施されました。
エブリ・イングリッシュ・サービスでは、英検面接特訓を実施します。

英検1級―3級までのそれぞれの急に合わせたレッスンを60分で行います。

それぞれの級で、過去問題を研究し、実践します。
そしてそのあと、新しい情報をもとに、傾向と対策について考えます。

7月5日(木)まで行います。
受講には予約が必要です。
ぜひ、お申し込みください。

料金は次の通りです。
3級  通常4720円のところ 2000円
準2級 通常5250円のところ 3000円
2級  通常5250円のところ 3000円
準1級 通常6300円のところ 4000円
1級  通常7350円のところ 5000円

また、今回受講していただいた方で、これ以外のコースにご参加いただける場合には、通常の入学金10500円を5250円とさせていただきます。

田口執筆『英検タイムズ』はこちら

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Posted at 2012年06月10日 13時41分42秒  /  コメント( 0 )

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