英語を「正しく理解し、正確に表現する」ことを何より大切だと考えております。 英文を分析するための英文法力、さらに発信のための英文の蓄積が重要です。このため、文法、発音、音読、暗誦に力を入れた指導を実践しています。
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2017夏のセミナー

エブリ・イングリッシュ・サービス2017年 夏のセミナー ご案内
例年同様、今年も英検1級、準1級、通訳ガイド試験をターゲットとする対策セミナーを実施します!

発信型!英検1級対策
内容:一つのテーマに沿って、リーディング、ディスカッショ
   ン、スピーチなどを行います。1次、2次の対策にピッ
   タリ!
日程:A.8月7日(月)午後2:30−4:30
   B.8月8日(火)午後1:00−3:00
   C.8月9日(水)午後3:30−5:30
   D.8月15日(火)午後7:00−9:00
   それぞれの日程で内容はすべて違います。
料金:1回(2時間)税抜8000円

実践型!英検準1級対策

内容:一つのテーマに沿って、リーディング、ディスカッショ
   ン、スピーチなどを行います。1次試験、2次試験両方
   に対応する実戦的な講座です!
日程:A.8月8日(火)午後3:30−5:30
   B.8月9日(水)午後1:00−3:00
   C.8月15日(火)午後2:00−4:00
   それぞれの日程で内容はすべて異なります。
料金:1回(2時間)税抜6000円

通訳ガイド直前対策
内容:過去問解説ほか。
日程:A.8月14日(月)午後2:30−4:30
   B.8月15日(火)午後4:30−6:30
   それぞれの日程で内容は異なります。
料金:1回(2時間)税抜7000円

いずれも要予約。定員3名で、定員になり次第締め切ります。
申込期限:2017年8月5日(土)
お問い合わせ、お申し込みはエブリ・イングリッシュ・サービスまで。
E-mail webmaster@every-es.jp
TEL (052)934−1030
地下鉄東山線「新栄町」駅1番出口より徒歩2分。セブンイレブンの入っているビルの6階605号室です。
 

Posted at 2017年07月17日 20時43分53秒  /  コメント( 0 )

英検1級の英作文(クローン)

昨年末のセミナーでは、「死刑廃止」の作文を書いていただいて、2016年3回の英検1級で、同じ問題が出ました。

そんな快挙は続かないとは思いますが、今回はクローンを取り上げてみました。

英検1級の文単に、Generating New Organs and Body Parts という、再生医療のエッセイが載っています。

趣旨としては、米軍と大学、バイオテクノロジー企業が協力して、さまざまな体の臓器や身体部位を創り出すのに成功している、という内容。

切断手術を受けた人、事故などで手足を失った人、麻痺などに悩む人、こうした方たちにとっては福音である、という論調で、再生医学をたたえる、というもの。

そこで、今回は、反対論で書いてみました。

I don't think we should work further in the field of regenerative medicine for the following three reasons; ethics, the gap between the rich and the poor, and military use.

For one thing, the matter of regenerative medicine is closely related with ethical problems, because it controls longevity and clone humans.

This enables us to make organs to replace problematic ones.

It means that the one with new organs can live longer.

And some want to have "stocks" of organs, which means cloned human.

We have to think about this matter ethically.

臓器移植で利用することは、自分の臓器のストックを作っておきたい、という人たちを生み出すだろう。ストックとは、つまりクローン人間だ。

Secondly, the cost of creating organs is high. Only the rich can make use of it and live longer. The gap between the haves and the have-nots will get bigger.

臓器を作るだめには費用がかかり、裕福な人だけがその利益を受けることができる。したがって、貧富の格差は拡大する。

Finally, we have to think about alternative use. For instance, cloned humans can be used as solders. When a nation developed a skill of clone technology, the country can make a lot of copy humans, then it will send the solders to the battlefield. In this way, that rogue nations can invade other countries.

また、クローン人間は兵士などに応用がきく。たくさん作って、戦場に送り出せば、効率的に他国を侵略できる。

As we mentioned above, I strongly feel that development of regenerative medicine is risky. I conclude that we should think twice before going further.

リスクが多いので、クローン人間の研究を進める前に考え直すべきだ。

このような形で、1級の作文の構成について考えてみました。

セミナー、コースのお問い合わせは→エブリ・イングリッシュ・サービスtel 052-934-1030 まで!
 

Posted at 2017年03月28日 15時10分38秒  /  コメント( 0 )

英検準1級2017春の陣!

英検準1級セミナー 春の陣

昨年度より導入された自由英作文の影響は大きく、受験者数も、合格者数も変化しました。

今回のセミナーでは、こうした準1級の変化に対応した、読解、リスニング、ボキャブラリーに英作文を加えた、特定テーマに的を絞った画期的な構成で実施します。(それぞれの回でのテーマは毎回異なります)

(内容)当日の中心テーマに関するボキャブラリーの学習
→やさしいリーディングの読解→(関連リスニング)
→スピーチメイキング→英作文

(会場)エブリ・イングリッシュ・サービス

(定員)各回3名まで。定員に達し次第、申し込みを締め切ります。

(費用)1回120分 税込6,480円

(日程)
3月22日(水)午後2:45−4:45
3月23日(木)午後3−5時
3月25日(土)午後7−9時
3月27日(月)午後4−6時
3月28日(火)午後4−6時
3月29日(水)午後1−3時
3月30日(木)午後3−5時

お申し込み、お問い合わせはエブリ・イングリッシュ・サービスまで。
TEL&FAX (052)934-1030
〒461‐0004 名古屋市東区葵1丁目18−32 早瀬ビル605 
(1階がセブンイレブンのビル)
地下鉄東山線「新栄町」駅1番出口から北方向へ徒歩2分
E-mail:webmaster@every-es.jp
http://www.every-es.jp
 

Posted at 2017年03月13日 15時29分51秒  /  コメント( 0 )

英検1級セミナー2017春の陣!

英検1級セミナー 春の陣

前回の1級1次試験で、英作文(死刑制度)が的中しました。
今回も、英語のリーディング、ディスカッション、英作文を中心としたセミナーを
下記の通り実施します。

内容:教材に関する英文のリーディング(またはリスニング)→ボキャブラリー
→ディスカッション→英作文またはスピーチメイキング
(各回とも内容はすべて異なります)

費用:1回120分 税込8,100円

定員:3名(先着順、満席になり次第、募集締切)

会場:エブリ・イングリッシュ・サービス

日程:
3月21日(火)午後5−7時

3月22日(水)午後5−7時

3月25日(土)午後2−4時
 
3月25日(土)午後4:30−6:30

3月27日(月)午後7−9時

3月28日(火)午後1−3時

3月29日(水)午後4−6時

お申し込み、お問い合わせはエブリ・イングリッシュ・サービスまで。
TEL&FAX (052)934-1030
〒461‐0004 名古屋市東区葵1丁目18−32 早瀬ビル605 
(1階がセブンイレブンのビル)
地下鉄東山線「新栄町」駅1番出口から北方向へ徒歩2分
E-mail:webmaster@every-es.jp
http://www.every-es.jp
 

Posted at 2017年03月13日 15時26分33秒  /  コメント( 0 )

英検1級への道・英英辞典

松本亨という先生は、もう亡くなってからずいぶん経っていますが、いまでも非常に役に立つ書作をたくさん残されています。

今回はジャパンタイムズから出版されていた、「松本亨 ジュニア英英辞典」(Toru Matsumoto's Junior English Dictionary)をご紹介します。

私たちが、本格的に英語を学び始めたときに、先生たちは、[英英辞典を使いなさい]と何度も言われました。

当時、そのことの意味があまりわかっていなかったのと、実際に手に入るのが、Oxford's Advanced Learners English Dictionary しかなかったため、自分の学力から言って、とても追いつけるようなものではありませんでした。

松本先生が、この辞典を書かれたのは、昭和48年ですから、1973年のことです。

出版された後、すぐに買ったのですが、残念ながら、この価値がよくわかりませんでした。

いま、中学生の生徒さんを教えたり、高校生の生徒さんに、一歩高みに上がっていただくために、できるだけ英語だけを使った授業をしたりしていると、この辞典のありがたみがよくわかります。

This is a dictionary for beginner's, edited by a Japanese. By a Japanese? Yes, I am the Japanese.

I have been teaching Japanese people English for a long time, and many people asked me to create an easy English dictionary for us.

What is the difference between English dictionaries published in other countries and one in Japan?

One example is this; The former goes like this; Japan is an island empire off East Asia.

The latter, this dictionary goes this way; Japan is our country.

Let me give you another example. a living room is, according to the one published in a foreign country, a sitting room.

For us, however, it is hard to imagine what a living room is like.

I put it this way; a living room is the big room in your home and you and your family do things together there like watching TV.

以上は、松本先生が書かれた「はじめに」を英訳したものです。

さらに、この辞典は、中学校の教科書に出てくる、ほとんどすべての単語を、優しい、中学レベルの単語を使って説明しています。

基本的には多くの辞典が、その辞典に載っている言葉で、各語の意味を説明しています。

ところが、初級者の辞典でそれをするのは極めて難しい。

なぜなら、初級者用の辞典では、使える英語がとても限られているからです。

この英英辞典は、その難しい問題を、実際に読者に話しかけるつもりで書き上げて解決した、珍しい本なのです。

松本先生は、むしろ高校生や大学生がこの辞典を利用して、英語で英語を説明するという習慣の基礎を身につけてほしい、と書いています。

わたし自身も、改めてこの辞典を利用して、若い人たちに、やさしい英語で授業をする方法を作り上げていきたいと思っています。

そして、力のある方たちにこそ、「やさしい英語で、内容のあるメッセージを発信してほしい」と思っています。

→英英辞典を活用して、実際に英語の腕を上げていくレッスンに参加しませんか?第1、第3水曜日は、ニュース英語を使って、英語を英語で説明するレッスンを、また、第2、第4水曜日にはタイムの記事をいったん日本語で理解したうえで、英語で説明する、というレッスンを実施しています。
時間はいずれも午後1時〜2時30分。お問い合わせは、このホームページから、またはお電話で、052−934−1030.会場は、地下鉄「新栄町」駅徒歩3分のエブリ・イングリッシュ・サービスです。
 

Posted at 2017年03月08日 18時44分27秒  /  コメント( 0 )

英検1級の単語たち

現在進行形の英検1級対策クラスで、取り組んでいる単語から。

impulsive = pulse が入っていますからね。
  脈拍のpulse = acting or done without forethought
    → They married as impulsive teenagers. He regretted his impulsive offer.

reticent = cent はラテン語で「静かにしている」という意味。
  = not revealing one's thoughts or feelings readily.
→ She was extremely reticent about her personal affairs.

flabbergast = 仰天した、astounding, very surprised というのがed がついた時の意味。
  = surprise (someone) greatly; astonish
→ This news has left me totally flabbergasted.

destine = 運命。前から決まっていたこと。= intend or choose for a particular purpose or end.
→ He was destined by fate to be a musician.
「音楽家になるべく運命づけられていた」
   → They were destined to meet rough weather.
「彼らは荒れた転機を経験する運命だった」

divine = 神の。= of or like God or a god, very pleasing, delightful.

→ heroes with divine powers.
「神の力をもつ英雄たち」

実は、このいくつかの例文はすべて、手元にある、英英辞典からとってきたものですが、こうして眺めてみると、ほとんどが同じような形で、意味もはっきりと解ってきます。

辞典を一冊だけではなく、何冊か同時に参考にしてみていくと、思いがけずに、あからさまに意味の使い分けや、単語の性質がはっきりと見て取れます。

このところ、英検1級のアタック法をいくつか書き並べていますが、いくつかの辞典を広げて、その例文を書き写してみるだけでも、何となく単語がおぼわってきたような気がしませんか?



英検1級を目指してみよう、と考えているキミ!ぜひエブリ・イングリッシュ・サービスに足を運んで、授業を覘いてみよう!

エブリ・イングリッシュ・サービスは、地下鉄東山線「新栄町」駅より歩いて3分。

連絡はメール、または電話で052−934−1030.ご連絡をお待ちしています。
 

Posted at 2017年03月04日 20時03分44秒  /  コメント( 0 )

英検1級こう攻める!

stupendous という言葉を英英辞典で引いてみます。

stupendous = extremely impressive → the most stupendous views

たとえば、こんな文を作ることができます。

The pyramids have long been a (stupendous) sight for tourists.

I have never seen such a stupendous view.

This is the most stupendous view I have ever seen.

別の英英辞典だと、

stupendous = extremely large or impressive, especially greater or better than you expect
→ stupendous achievements/ stupendous costs

さらに例文ですが、
The stupendous dimensions of the Grand Canyon impressed me so much that I decided to draw some pictures to reproduce the scene.

などが考えられます。

別の例を見てみましょう。

unanimous 「満場一致で」という意味の単語です。= (of two or more people) fully in agreement, (of an opinion, decision, or vote) held or carried by every one involved.

では例文。

The doctors were unanimous in their diagnoses.
「医師たちは、その見立てについては全員一致していた」

They are practically unanimous in declaring that ...
 「彼らは、事実上、・・を宣言するについては一致している」

The meeting was unanimous as to the policy to be followed.
 「会議のうえでは、従うべき方策については一致していた」

People were unanimous in their wish for peace.
「人々は平和を願う点においては意義がなかった」

The representatives were unanimous that the cease-fire should be extended.
 「代表たちは、停戦の延長に関しては、意見が一致して、延長すべきだと考えていた」

こうして細かく例文を並べながら見ていくと、だんだんとその単語に愛情が感じられるようになってきます。

英検1級を目指しての勉強は、こうしたすこしずつの進歩がまとまってきたときに、突然、どしん!とやってきます。

がんばりましょう!

英検1級受験のためのコースは2017年4月(一部3月末)よりスタート!
レベルチェックのための無料お試しレッスン、全部英語で授業を行うフルイングリッシュ・コース、さらに過去問を中心に、英検1級の傾向と対策を身に着ける通常コースまであります。

お問い合わせはホームページメール、またはTEL052−934−1030まで!
エブリ・イングリッシュ・サービスは、地下鉄「新栄町」駅下車3分、コンビニのビル6階です!
 

Posted at 2017年03月04日 19時41分33秒  /  コメント( 0 )

英検1級どう攻めるか?

現在では、電子辞書が主流になりましたが、わたしたちが学生だった頃は、もちろん紙の辞典でした。

紙の辞典は、電子辞書に比べると、欠点だらけに思えます。

いわく、重い。

あるいは、英和は英和だけ、国語は国語だけ。用途の幅が狭い。

さらに、分厚い。少なくとも、英和辞典一冊で、電子辞書3〜4個分はある。

カバンが辞典でいっぱいになる。

いまでは、わたしも電子辞書を使うことが多い。

多いのですが・・紙の辞典の良い点も、いろいろあります。

わたしは、高校のころから、英英辞典を引くようになりました。

たとえば、bland をひくと、lacking strong features or characteristics and therefore uninteresting と書いてあります。

lacking とは、「欠けている」ということ。features は「特徴」characteristics は「性格」

したがって、「強い特徴、性格に欠け、そのため興味が持てない」という意味です。

例文を見ると、"bland, mass-produced pop music"とあったりします。つまり「特に明らかな特徴のない、大量生産のようなポップミュージック」です。

じつは、紙の辞典のいいところは、「意味がすぐに見られないところ」なのですね。

英和辞典から、英英辞典へ切り替えたときに、一番大変だったのは(当然予想のつく通り)意味が英語で書かれていること。

意味の部分を読んでも、書いてあることの意味が解らない。

いまなら、該当のところからジャンプすれば、あっという間に、意味が表示されます。

でも、当時はそんなわけにはいかない。

しかもそれだけの覚悟をして、切り替えたわけですから、features が分からなければ、それを、またlacking が分からなければ、という具合に、それぞれを引くわけです。

lacking = not available or in short supply

feature = a distinctive attribute or aspect of something

こうして引き続けていくと、なんとなく、わかるような意味を持つ語が出てくるのですよ。

おかげで最近では、英英辞典でもあまり苦労がなくなりました.

もうひとつ、これだけ苦労したので、あまり同じ単語は引きたくないなあ、と思って、引いた単語の横にちっちゃな星印を書いておくことにしました。

☆、やがて、また引いて☆、さらに☆、involve という単語の横に☆☆☆☆・・と7つ並んだ時にはかなり凹みました。

そんなわけで、英英辞典〈もちろん電子辞書でいいですよ!〉への切り替えを体験してみてください。3か月辛抱すると、それなりの上達が、感じられますよ!

英検1級受験は、エブリ・イングリッシュ・サービスへ。名古屋地下鉄「新栄町」駅下車、徒歩で北へ3分、セブンイレブンのあるビルの605号室です。お問い合わせは、ホームページから、または052−934−1030へ!
 

Posted at 2017年03月04日 19時17分10秒  /  コメント( 0 )

実践的英語力をどうやって身につけるか?

今日は、新しく英語のクラスを導入される、というある教育機関の方とのお話をしてきました。

Today, I met three people. They came from a certain educational institute.

This institute has a plan to introduce English class for junior high students.

The point is what kind of activities they should put into the class.

Asked about this, I told them that reading aloud is essential.

In fact, for junior high students, very basic sentences, such as "I study English at school," and "How often do you study English?"

Probably, many of you feel disappointed.

"That's too easy!"

Yes, it is. But don't forget that they are going to teach junior high students!

And what they want is to make them feel at home when they speak in English.

It is often said that we should avoid Grammar.

I do not think that is the case.

Since we are non-native speakers, we need grammar.

Then why grammar is criticized?

They may misunderstand our problem.

We cannot speak in English not because we spend too much time on grammar, but because we do not practice speaking sentences.

In classroom, usually we say the sentences two or three times.

People think reading aloud is just a small part of study.

This is a wrong idea!

Why we can hardly speak in English?

Because we do not pronounce English sentences.

Remember how we mastered Japanese language.

We repeated what mother said, father said, brother and sister said over and over again.

Then we spoke out. Mother corrected me when I made some mistakes.

When we learn English, we should do the same thing.

Listen to good English, repeat it over and over again, and correct when we make mistakes.

So oral practice should be stressed.

I explained almost an hour, and three people finally understood what I said.

I expect their English class.
 

Posted at 2017年03月01日 21時24分53秒  /  コメント( 0 )

英検準1級FULL-ENGLISH コース

Those who wish to prepare for pre-1st English Step test all in English!

英検準1級対策のレッスンをすべて英語で実施します!

毎回、1級、準1級で合格者を輩出しているエブリ・イングリッシュ・サービスの英検講座英語版です。

授業内容

|姥譽謄好函畚爍欝藉出単語を、英語で意味を説明した問題を通して、英語の定義とともに身につけます。

(出題具体例)
 cui( ) = a style of cooking, food cooked in a certain way
ある調理法、または特定の方法で調理された食べ物、ということで、正解は「料理」cuisine

para( ) = an absurd or contradictory statement or proposition
ばかげた、または矛盾した発言、提案 正解は「逆説」でparadox です。

音読、暗唱=準1級程度の英文を、繰り返し音読して、暗唱できるところまでスラスラ読めるようになることを目標とします。

 エブリで使う音読の文章は、内容的にまとまったものなので、英作文を書いていくうえでも、参考になります。

F媛髻甕冓犬琉嫐も、一文一文、正確に内容を取ったうえで、全体としての理解を目指します。

通常、よく使われる「英語で考える」ということばは、実際には、本当に難しいところをとりあげないことがあります。

こうした、「わかった気にさせる」のではなく、「一文一文を別の英語に置き換えて理解する」ことにより、正確な理解を心掛けます。

(具体例)
Her warm and outgoing personality soon won her many fans, but her fame also threw the spotlight on another issue.

She was kind and socialized person and many people liked her. At the same time, since she was a famous woman, many people began to be aware of another fact about people like her.

上が原文で、下が、英文解釈の例です。

ご覧いただくと、原文だと、英語らしい、(つまり日本語としてはわかりにくい)状態の文が、意味の取りやすいものに変えられていることに気が付かれると思います。

ぅ螢好縫鵐

これは、通常のリスニングと同じです。ただ、解説が英語でなされるということです。

ケ兀酳

英検準1級では、あたらしく、テーマ英作文が導入されました。もともと英検1級では、ずでに導入されていたものですが、それが準1級の受験者にも要求されるようになりました。

いままで、非常に多くの英作文の添削をおこなってきました。

きっと参考にしていただけるアドバイスを差し上げることができます。

3月中は、無料見学を実施しています。お問い合わせは、エブリ・イングリッシュ・サービスまで。(地下鉄「新栄町」駅より、徒歩3分。セブンイレブンのビルの6階です。ご連絡、お問い合わせは、052−934−1030(電話)またはこのホームページから。
 

Posted at 2017年02月28日 10時11分58秒  /  コメント( 0 )