メインメニュー
2019-04

卵子の質を上げよう

普通に夫婦生活をしていて1年間妊娠しない場合は不妊症と定義されています。

夫婦とも異常がなければ1回の排卵あたりの妊娠率は20%なので、普通は4〜5ヶ月で子供を授かることが可能だからです。

この確率は女性が35歳になると8%まで下がります。これは卵子の老化によるもので、病院で治療してもなかなかよい卵子がとれず、体外受精の成功率も低下します。

みゆ己薬局では、卵子の質をよくするショウキT−1や、妊娠しやすい子宮の状態を作り、男性では精子の質・量を改善する活性型オイスターなどを飲んで、自然に妊娠したり、質のよい卵子が育って体外受精が成功したり、うれしい報告を頂いています。

数多く体外受精をしている英クリニックでデータを取ったところ、体外受精だけの人の妊娠率が全年齢平均20%の所、ショウキT-1などのサプリメントを使った人たちは40%と、妊娠率が倍になっています。

体外受精はとても高額で心身の負担も大きいですから、1回でも少ない回数で妊娠できることは大切なことです。

また、カウンセリングを受けている人ほど妊娠しやすいというデータも出ていますので、お気軽にご相談下さい。

Posted at 2019年04月02日 18時41分14秒