メインメニュー
マザー・テレサ

マザー・テレサの言葉 5

 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   



   今 この瞬間を 幸せでいましょう

   それで 十分です

   その瞬間 瞬間が

   私たちの求めているもの全てであって

   他には何もいらないのです

                           マザー・テレサ




   GWの蔵前(お店のある台東区蔵前)は とても静かです

   大型連休といっても いつも仕事、仕事

   今年に入って 自分の時間ってあったかな?と考えてみた

   休みは疲れて寝てるか

   両親の看病・介護・・・

   自分の為の時間がなかった気がする

   
   ふと 昔の自分を思い出してみた



   

   
   20代の頃 お天気のよいGWに表参道へブラッと行き

   大好きだった「バンブー」サンドイッチハウスへ・・・

   ビールを飲みながらテラスでリラックス

   まだ肌寒いけど 初夏の訪れを感じる暖かい日差し

   今はなき 「バンブー」での思い出

   現在は こ洒落たフレンチレストランになっちゃった



   その頃 よく聞いていた曲をYouTubeで探してみた

   音楽って不思議・・・

   メロディーにのって タイムカプセルのように

   あの頃へ連れて行ってくれる

   ゆっくり 音楽を聴く時間もない日々

   せめて 静かな今日くらい のんびりしてみようかな




   Julie London - Fly me to the moon 

Posted at 2013年05月02日 12時05分24秒  /  コメント( 0 )

マザー・テレサの言葉 4

 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   


   わたしたち1人1人が

     自分の玄関の前を掃除するだけで

       全世界はきれいになるでしょう

                      マザー・テレサ


   社会はひとりひとりの個人を合わせて 成り立っています
   日本の社会において 私達はそれぞれが1億2000万分の1です

   小・中学生の頃 クラスを良くしたいと皆で意見を出し合い
   多数決で何をしていくか決めて実行した経験はありませんか?
   例えば クラスの平均点を上げるにはどうするか?
   文化祭で新しい取り組みをしたい とか・・・
   皆の協力で とても良い変化が起き
   他のクラスからも見習いたいと言われ
   さらに他の学年からもお手本にしたいと言われる

   そうすると今度は他の学校からも見学させて下さいと言われ・・・
   もっと広がれば 都道府県からも見学がきて・・・
   何かの模範校になるなんてこともある

   社会においては ある企業が効率の良い方法により
   一気に黒字になり インタビューが殺到して企業見学が相次ぎ 
   海外からも視察団がくるようになった なんてこともある

   普段の日常に戻して考えると
   お隣さんが ガーデニングで季節のお花を植えた
   とってもキレイなので 自分も植木を並べてみた
   するとそのお隣さんも・・・またお隣さんも・・・
   マンションだったら ベランダのあちこちにキレイなお花が揺れていて
   下を通る人の目を和ませる事でしょう

   良い事が広がっていく・・・
   とても気持ちのいい事です
   最初は数人から始まったとしても広がるときは広がるんです
   そういった良い流行・風潮・社会現象を作るのも
   私たち1人1人なんです



   


   12月にはいると 大掃除の季節です
   一年の汚れを落し きれいピカピカで新しい年を迎える準備です
   家族みんなで お子さんにもお手伝いしてもらって
   家中ピカピカにしましょう!!
   光る物は ちゃんと光らせてあげてくださいね!
   独身の方!!良いご縁を呼び込む為にも
   キッチン周り・寝具 そして玄関を徹底的にお掃除を!!

   日本の古くからの大事な習慣を大切にしましょう






   
   
   
   

Posted at 2012年11月18日 18時34分18秒  /  コメント( 0 )

マザー・テレサの言葉 3

 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   


   神様は私たちに

     成功してほしいなんて思っていません

       ただ、挑戦することを望んでいるだけよ

                       マザー・テレサ


  今年はオリンピックイヤーでしたね
  なんか 去年だったような錯覚をおこしてしまうけど・・・

  水泳の北嶋選手
  二度も金メダルを取ったら たいていは引退するよね
  でも彼は 被災地の子ども達に約束をして
  さらに泳ぎ続ける決断をし オリンピックへの切符を手にし
  個人ではメダル獲得はできなかったけれど
  団体戦で見事な「これぞ北嶋!」の泳ぎをみせた
  チームも彼を手ぶらで帰させるわけにはいかないと健闘し
  そして彼らは表彰台の上で最高の笑顔をみせてくれた

  スポーツ選手は ある意味 明確な目標があるから
  「挑戦」ということが分かりやすいと思う

  でも私達ひとりひとりも 自分の人生において戦っている
  大げさに思うかもしれないけど・・・
  自分の成長と戦っているんだと思う

  人生に対して 明確な目標を定められたら
  そこへ向かうということは 同じく「挑戦」なんだよ!

  ほら!金メダルじゃなくても 皆さん感動したよね!?
  私達も 成功の確率ばかり考えて楽な選択ばかりしないで
  なんか 魂が熱くなるような・・・
  「よっしゃ〜!やるぞーっ!!」的な 「挑戦」をしてみようよ!!!



   


   この笑顔が また次の挑戦者を生む原動になるんだよね!
   見てると こちらも笑顔になる!!
   
   さ〜て やってみるか〜!!


  
   

Posted at 2012年10月21日 18時36分56秒  /  コメント( 0 )

マザー・テレサの言葉 2

 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   


   導いてくれる人を待っていてはいけませ

   あなたが人々を導いていくので

                         マザー・テレサ


  どうしても人は 正しいか?間違ってるか?で行動する癖を持ってます
  やってみないと分からない事は たくさんあるのに・・・
  
  どちらか分からない時も もし間違っていたらと
  二の足を踏むことありませんか?

  その答えを待っていても いつ誰が教えてくれるかは分からないのです
  たったひとつの答えを得る為に 何年も待っていたら時間が勿体ない!!
  だったら チャレンジしてみて 良かったか?良くなかったか?
  自分自身で確かめてみた方が いいと思いませんか?

  良かったら自信につながるし
  良くなかったら反省点を見つけて 誰かに教えてあげられるよ

  失敗を恐れずに 
  失敗は努力のひとつの通過点だと思って
  前みて 進んでいこうね!!!


    

    ハリウッドセレブのアンジェリーナ・ジョリー
    彼女は今ではブラッド・ピットと共に たくさんの恵まれない子ども達を
    養子縁組をして子育てをしている慈善活動家である
    しかし彼女自身 父親との確執、同性愛、薬物、不倫、精神的に不安定な
    時期もあり さまざまなゴシップで世を騒がせてきたのも事実です
    葛藤があったからこそ さまよい続けたからこそ見えた世界があるのです
    私は今後も彼女が世界に愛を導いてくれる天使だと信じています


    
    
     

Posted at 2012年10月04日 18時38分29秒  /  コメント( 0 )

マザー・テレサの言葉 1

 
 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   
   
   私たちは この世でおおきいことはできません

   小さいことを大きな愛をもって行うだけです

                        マザー・テレサ



  あまりにストレートだけど 奥が深すぎる言葉です

  私たちは 小さなことだから この程度でいいか・・・と思いがち
  全く違うんですよね
  この程度を計るのは自分ですから 相手の為にではないんです

  多くの人の為に働くと決めた覚悟があるからこそ
  目の前のことを 比べるということが無いんだと思います
  この人の為に・・・またこの人の為に・・・

  女性には 母性があります
  将来 子どもを産み 育てる為に神様から頂いた母性
  母性は愛より 大きくて深いのです
  
  日々 お子様をおおきな母性で包んであげて下さい

  お子様がいない方は まわりの子ども達 社会生活のなかでの後輩・部下を
  おおきな母性で育てるお手伝いをして下さい

  女性だれもが与えられた使命だと思います


      
  

Posted at 2012年09月23日 18時41分19秒  /  コメント( 0 )