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マザー・テレサの言葉 1

 
 私が尊敬するマザー・テレサの言葉をご紹介します

 マザー・テレサはカトリック教会の修道女にして「神の愛の宣教者会」の
 創立者である
 同会の目的は「飢えた人、裸の人、家のない人、身体の不自由な人、
 病気の人、必要とされることの無い全ての人、誰からも世話されない人の為に
 働く」ことであった
 「死を待つ人々の家」を開設、以降ホスピスや児童養護施設を開設した




   
   
   私たちは この世でおおきいことはできません

   小さいことを大きな愛をもって行うだけです

                        マザー・テレサ



  あまりにストレートだけど 奥が深すぎる言葉です

  私たちは 小さなことだから この程度でいいか・・・と思いがち
  全く違うんですよね
  この程度を計るのは自分ですから 相手の為にではないんです

  多くの人の為に働くと決めた覚悟があるからこそ
  目の前のことを 比べるということが無いんだと思います
  この人の為に・・・またこの人の為に・・・

  女性には 母性があります
  将来 子どもを産み 育てる為に神様から頂いた母性
  母性は愛より 大きくて深いのです
  
  日々 お子様をおおきな母性で包んであげて下さい

  お子様がいない方は まわりの子ども達 社会生活のなかでの後輩・部下を
  おおきな母性で育てるお手伝いをして下さい

  女性だれもが与えられた使命だと思います


      
  

Posted at 2012年09月23日 18時41分19秒

 
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