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2013-02 の記事

国内最高峰のステンド...

国内最高峰のステンドグラスのひとつ

上海の4名は順調に仕事が進んでいるようです。

現場は大変ですが離れている方もなにかと気が抜けません。こちらのメンバーは各担当している仕事に追われていますので応援に行きたくても行けません。

土曜日深夜帰国して 3日後また行ってちょーだい。 帰ってきたら新規ステンドグラスの制作の応援に入ってね。 

打ち合わせ中のひとつ、100年前のアンティークの修復が8月完成目指して、とありました。今回は枚数が50枚くらいですが 保管倉庫から選んで持ってくるのが一仕事。

アンティークステンドの国内最高峰のひとつの写真です。ステンドグラス超えて美術品です。



これは昨年設置しました銀座のメインステンドの兄弟。6連のうちの3連、圧巻です。

欧州ではステンドグラスの技法の前はモザイクで主に宗教的な絵を表現していました。我々はモザイクの仕事やったことはありませんが 特注で色ガラスの裏をミラーにして天井にモザイク状に張っていく仕事を以前にしました。



6名 6日間 天井にひたすら貼っていく・・・枚数は5000枚まではなんとなく覚えていましたが最終枚数は誰も分かりません。

言えることは上向きの仕事は思ったよりつらい、ということ。くっくびが!


2月が終わりますが なんで28日しかないんでしょう? 31日の月を2日持ってくれば30日になり 現代社会では都合いいと思うのですが。 

3月1日までにお願い、の場合 31日の月に比べて3日間、短いわけです。3日は大きいですよ〜。

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Posted at 2013年02月28日 19時59分38秒  /  コメント( 0 )

ガラスの質感



依頼された仕事を打ちあせていくと他の部分のガラスの質問をよく受けます。
今回はガウディーデザインステンドの現場で設計から「飾り戸があるのだけれども透明ガラスでは中が見えすぎてしまい、くもりガラスでは見えなさすぎなのでゆらぐようなガラスはないだろうか?」との質問からこのガラスで引き戸を作りました。

引き戸、レールから上下の金物、はかまって言いますが直角、水平の狂いがすぐに分かっちゃうんで侮れません。 取り付く造作物が直角でない場合も多々ありますんで。しかも今回ワイドが3m近くあり、レールも3列、1本もので右側が斜めに入りこんでます。

これはウォーターというガラスです。表面が水面みたいな質感になってます。雨粒がガラスにくっついているような レイン というものもあります。 

アートガラス関係者でしたら比較的使うノーマルな素材です。なかなかゆらいでいい雰囲気です。

ガラスの質感、テクスチャーと色の組み合わせがステンドです。
 
このようなシンプルなデザインも部屋の一部分に設置されますと部屋全体空間が生きてきます。



商業的なインパクトが必要な場合や大きな住宅の空間に負けないような場合はデザイン的にも手の込んだご要望があります。

ステンドグラスも最高クラスになりますとガラスに絵を焼き付けますのでもう美術品となります。



こちらは100年前のもの。高さは4m。 修復修理して今は大阪の御堂筋に設置されています。オーナーはこのようなアンティークステンドを大小合わせて1000枚ほどのコレクション。

1000枚・・・大げさではありません。 我々が修復して設置したステンドがすでに500枚ほど、出番を待って倉庫で眠っている物が600枚はあります。

いやー何度見てもこのブルーの発色はなかなかでませんよ。


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Posted at 2013年02月27日 19時19分43秒  /  コメント( 0 )

爽やかなアートミラー

爽やかなアートミラー



エッチングミラーを3パターン制作し、出荷時に写真を撮ろうとして、いつもように工房内で撮影しても反射してしまう風景が写りこんでしまうので 昨日の晴れた空を見てU氏が「青空に向かって撮ったらいいのでは」となり、撮りました。

文字は母の日用に2パターン、文字なしが1パターン。 IYドーさんの母の日ギフトの試作です。白い木の額縁に入ります。 限定各30枚。

ミラーという素材はもっと可能性がある、といつも思いますがなかなか日頃、仕事に流されて一日が終わってしまいます・・・

白い雲が写り込んで、なんか爽やかなプルメリアのアートミラーになりました。・・・がこの写真はカタログなどには誤解されますので使えません。

写真のイメージで注文されますと 白い雲がない、と誤解されますので。

情報が正確に伝わるという事は案外 むずかしいもんです。 脳みそをある程度ニュートラルにしておかないと勝手な判断で理解したつもりになってしまう。

以前 アフリカの国のジンバブエを笛と思っていた人がいたり、バイ菌のO-157 をゼロイチゴーナナと読んでる人いたり・・・

ノロウイルスたってノロいわけではないように「?」が少しでも頭のなかに出て来たら聞いたり、調べたりがやはり大切なんですな〜

「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」・・・って一生の恥でしょうが。 あんたの恥が末代まで行っちゃたら子孫は迷惑がりますよ。


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Posted at 2013年02月26日 18時25分23秒  /  コメント( 0 )

梅のエッチングガラス

梅のエッチングガラス



厚さ10ミリの高透過ガラスに彫刻し、金粉加工をしました。大きさはワイド1mx高さ2,5m。

デザインは あまりリアルにはしたくないけど、のっぺりもしたくない、というご要望。

金粉や色、特に白に近い色をきれいに発色させたい場合は、ノーマルなガラスではグリーン色がエッチング影響してしまい、透明側から見ますときれいに発色してくれなかったり、違う色に見えてしまったりします。

白が一番悪影響が出、薄緑になります。 黒に近い色は影響されません。
この問題はノーマルなガラスを使う限り、調色では解決ができません。そのような場合は高透過、ハイクリアなガラスを使う事できれいに解決できます。



大阪、梅田のタカノユリビューティークリニックに設置されます。

「梅田」だから梅なんじゃない? 

え〜、違うと思うけど・・・と発注してくれたGM社のYD君、言うけどもきっと梅田だから梅、と思うんだよね〜。彼とは20数年の付き合い、いろんな仕事、してきましたな〜。

土曜日、こちらを朝出て深夜11時に大阪の梅田に搬入して(結局 施工も半分手伝ったそうな) 日曜日夕方帰り、本日月曜日 朝4時に成田空港へ向かい、上海の仕事へとTU君、旅立ちました。 おつかれさん、グローバルでんな〜。

3月2日帰国したら 6日からまた上海、行ってもらうんでよろしく。

無事 4名の若いクラフトマン、上海の現場へ到着、と連絡ありましたのでまず、一安心。

明日からスモッグの中、TU君 KN君、YOちゃん、JUちゃん よろしくお願いしますぜ。

ちょっとのスモッグくらい、若いんだからだいじょぶだ〜。

「・・・ちょっとじゃないんだけど・・・」

「ん? 国際電話なんで声、良く聞こえんかった」

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Posted at 2013年02月25日 18時16分52秒  /  コメント( 0 )

額縁アートミラー

額縁アートミラー



お母様の80歳のお祝いでご兄弟で贈りたいとご希望のデザインと文章をミラーに彫刻して額縁仕様にしたアートミラーです。今回は8枚 制作させていただきました。

ランの花はミラーの表面、表から彫刻していますので写真で見ますと映り込みのため、ちょっとぼけちゃって見えます。文字は裏から彫刻ですので はっきりと見えます。

我々の仕事を知っていただいた方々から何か贈呈をしたいのだが、オリジナルでなかなか見ないような物でしかも価格も常識的なものはないか、と探している人にはとても喜んでもらえます。

なにせ 世界でただひとつや自分仕様なのですから。

額縁アートミラーはいままで企業タイアップ限定など制作させてもらいました。

その中のひとつですが 「ワンダちゃん」「リセッタちゃん」というキャラクターです。



有名なフィギアの海洋堂さん主宰のフェスティバルです。 いままではフィギアといえばフィギアスケートでしたが 今ではすっかり制作物の代名詞に落ち着きました。

ものつくりが好きな人間にはたまりません〜の世界です。あんな細かい造作はできん!というような凄腕がいっぱいいます。

今日 用事でたずねたインターコンチネンタルホテル(みなとみらいのヨットの形)のWTちゃん、INちゃんの工房で転がってたでかい海老です。 他の造形を制作中だったんで埃かぶってます。 ハサミ お客さんに折られたんで修理してまた料理演出をするのでしょう。

発砲スチロールでできてますが 「グッジョブ!」です。


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Posted at 2013年02月22日 19時48分37秒  /  コメント( 0 )

ロンデルとガラスサイン



先日 説明したロンデルという板ガラスが出来ない時代の技法、その技法で作った写真がありましたので忘れないうちに載せます。

このように〇ガラスをいっぱいにくっつけて一枚の板状にします。でも手作りなんでまん丸でないので枚数があると合せる技術が要ります。

ロンデルの大きさは10センチ前後ですが特注ですと30センチ〜40センチくらい、色も要望で作れますが 少々お値段張ります。

このロンデルというガラス材は輸入材ですのでメーカーも在庫が無くなっても1年で3回ほどしか船便で輸入しないので 枚数が在庫足りない時があり、いつでも使えるというわけではありません。

色は8色くらいあります。 使いかたで人気のガラス材でもあります。



ガラスサイン、この2点はお店のものです。

左は軽井沢のケーキ屋さん、右は麻布のイタリアンレストラン・・・どちらもオサレな街です。我々には仕事以外、場違いな分野です。(でも仕事でいろいろな場所に行くので詳しいですが・・・ちょっとは自慢させてください。)

なにせ YM君なんて最新のデジカメ、笑顔に反応してシャッターがきれるカメラに向かって笑顔振りまいてもシャッター、きれないんですから。 そんなメンツがケーキ屋さんに入っても浮きまくりでしょう。


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Posted at 2013年02月18日 20時29分57秒  /  コメント( 0 )

ガウディデザインのス...

ガウディデザインのステンドグラス

注文されたお嬢さんがガウディのステンドにしたい、でも色は抑えたい、しかもインテリアは和風モダン、というなかで設計、施主とともに10回ほどデザイン、色を打ち合わせてきたステンドグラス、取り付きました。



左が組みあがって最終クリーニング中、右の写真が取り付けたものです。

やはりステンドグラスは光が入り込むと、美しくガラスが光ってくれます。高さが1,8mの一枚物です。


小さなクリアの〇ガラス、カトちゃんのめがねみたいなガラス、ロンデルというガラスです。まだ一枚物の板ガラスが出来る前はこのようなビンの底みたいなガラスを組んで一枚のガラスのようにしていました。

最古の現存ロンデルガラスはスイスのモントレーのお城にあります。ここ行った時に見て写真撮った記憶がありますが、その時はガラスの仕事の前の、氷彫刻で行ったので詳しく見ませんでした・・・その後、ガラスの世界に入るとは思いませんでしたから。残念!

ここの2階からの風景は遠く、ベイブリッジが見える高台ですがマンションの一部が入ってしまい、それを隠したい、ということからステンドで隠そう、というお話から始まりました。

和風モダンにも違和感がない色とデフォルメしたガウディデザインはきれいに出来上がったと思います。

世の中では凶悪事件や隕石が落こっちゃてるけど、本当に「小説より奇なり」です。

来週、仕事ちょっとパニクルけどもメンバーの皆さん、隕石ほどでないからよろしく。

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Posted at 2013年02月16日 19時53分05秒  /  コメント( 0 )

ガラス管、ネオン

ガラス管、ネオン

昨夜 テレビを見ていましたらアメリカのクラフトマン、リック デイルという人の番組でネオンが出ていました。

そこでネオンのご紹介。



ガラスの世界もひと言でアート、クラフトガラスでなく様々な分野に分かれています。

1 建築ビルなどの内外装のガラスを扱うガラスメーカー 

2 ガラスブロックを作っているメーカー(ここは以前はテレビのブラウン管を作っていま  した)

3 それに伴うガラス施工会社、職人

4 ステンドや輸入型ガラスを扱うガラス商社、問屋

5 一番知れ渡っているステンドグラス制作分野

6 これも見た人が多い、溶かしたガラスを造形する分野、(この分野もさらに細かく
  分かれます)

7 サンドブラスト、エッチングガラスを制作する分野7

8 アートガラス、積層ガラスなどを造形する分野
 
9 バーナーを使って造形する分野 (ここも理化学ガラスやトンボ玉など分かれていま   す)

10 板ガラスの小口を磨いたり、面取りをしたりする加工会社

11 曲げガラスを作る会社

12 強化ガラスを作る会社

13 合せ、複層ガラスを作る会社

ん〜 こんなもんかな・・・ 

この分野が主なものですが、ネオン制作分野はガラスを使っているといいながらまず、交流はありませんでした。

エッチングガラス、アートガラスを何枚か携わった仕事で「ネオンもおねがい」となったわけです。

いや〜最初は未知の世界で言ってる事すらよく理解できなかったですが、苦労した甲斐がありネオン、よくわかりましたよ!もうネオンもOK!

今は主流はやはりLEDの文字ということですが、ネオンの色は見入ってしまうほど、深く、きれいで哀愁があります。

都会の屋上にあったでかい広告ネオン、今、全く見ないですもんね・・・あの順番に光っていく様子を子供の時代には「街ってすげ〜」と見入ったもんです。

この仕事が終わった後に自宅に小さな60cmくらいのネオン、つけちゃいました。部屋を暗くして点けると雰囲気、最高です。

LEDの光では、こうはいきません。効率オンリーではメンタルな部分、疎かになってしまうこともあります。「ある意味、文化は無駄からできる」って言葉もあるように。


上海ステンド 188枚出荷しました。



80キロが17箱, 時間の関係で空輸です。 こんな重いもの積んでよく飛行機、飛ぶもんと単純に思います。

無事に到着しますように。


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Posted at 2013年02月14日 20時04分25秒  /  コメント( 0 )

イタリアンレストラン...

イタリアンレストランのステンドグラス

今 U氏が制作中のタカノユリビューティークリニックの仕事が今回は大阪なので、大阪の仕事のステンドグラスのご紹介。



大阪はなんばパークス最上階にありますイタリアンレストランです。 デザインが前衛的でインパクトがあると思います。 というのもオーナーから意見を聞き、イタリアイタリアでなくインパクトが欲しい、ということで描いたデザインです。

長さが8mくらいです。オレンジ色はオイラの一番好きな色です。

数年前からこちらが本社のお客様が大阪に2つの結婚式場とこのレストランを作りましたので、それまで未知の世界だった大阪の街が、仕事で何十回といきましたのでおかげさまで当工房スタッフは詳しくなりました。

仕事の合間にはおたくの聖地、日本橋。ここはフィギア、ゲームだけでなく、中古レコード、CDも関東よりレアなものが眠ってますよ。(オイラはゲームができません・・・やらないんでなく出来ない、才能がないんです。)

そしてなんば花月、吉本を見ます。・・・が結構通ったけどもまだチャリー浜には会えてません、当工房のメンバーは・・・

チャリー浜は梅田花月だそうですが そちらは行ったことないんです、残念。

TU君、来週、大阪出張ありそうだから、よろしく。 あっ、その2日後には上海、よろしく。


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Posted at 2013年02月13日 18時57分39秒  /  コメント( 0 )

上海ステンドグラス

上海ステンドグラス

アンティークステンドグラスのリペア、もう少しで完成です。 ここ2ヶ月間、TU君、KN君が中心になってヘルプのメンバーと大小あわせて 170枚くらい格闘してきました。



今回のステンドグラスはかなり時代が古そうで絵画ではなく、装飾柄でしかもかなり色が暗いです。

鉛枠も古いので、左のように鉛線も白くなっちゃてますが鉛色に戻します。



時代が古いため、ヨーロッパの建物にパテで取り付いていたために硬いパテを剥がすだけでも1ヶ月ちかくかかりました。

ステンドガラスや鉛枠、パテを削る時に粉が舞いますのでもうほっかむり状態です。あやしい。

泥棒みたいですが、良く見るイメージの口の周り、丸い髭のほっかむりの泥棒はニュースでも見たことないです。

完成したものは美しいですが、制作途中は汗まみれ、埃まみれ。 
ですので完成した仕事のみ見てこの仕事を希望しちゃう人、多いですがどんな仕事もプロセスはきれいなだけではありません。



ステンド自体は100年は経っているという事ですが補強の鉄バーがいっぱい付いています。これは主に風圧でステンドが曲がらないための補強ですが、つけっぱなしですと室内で使用する場合、かなり邪魔な印象になるので、すべて外します。 

そして補強は他の方法で行ないます。 これがノウハウ。

さてあと2日間で上海に向けて出荷なのでこの休日、皆さん頑張りましょう。

落ち着いたら代休とってちょーだい。


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Posted at 2013年02月08日 18時35分13秒  /  コメント( 0 )

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