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2012-01 の記事

インテリアアートミラー

インテリアアートミラー



引き続き、ミラーのお話です。

先週に納品しましたアートミラーです。 ベースが8ミリガラスで黄色っぽい金色、異型で30ミリ面取りです。 大きさは約760ミリ。 

その上におにぎり型のクリアミラーを貼ってます。 これはまわり24ミリ面取り。

このようにインテリアコーディネーターや設計デザイナーの方がイメージしたスケッチなどを原寸で制作する場合は原寸の型を作ります。

たまに紙の型を送ってくる方がいますが、紙はダメです。 折り曲げたりしたらすぐに2〜3ミリ、狂います。

型は3ミリのベニヤで制作が建築インテリアの世界では常識。 カッター、ノコギリ、紙やすりなどで100%に近い原型を作り、それにあわせて各ミラー、ガラス材をカットします。

いろいろな制作時に型はいろいろな専門業者に渡りますので、丈夫な素材で、尚且つ扱いやすいものが良いわけです。

この原型型を「マザー」と呼んでます。



このようなミラーをオブジェ的に使うこともあります。 これはモデルルームの壁に飾られて、装飾的な役割のミラーとなりました。

けっこう大切な事は壁への留め方。 背面に紐をかけて吊るすと斜めになっちゃってカッコが良くありません。 この斜めになることを「こんにちわ」になっちゃう、と言います。

絵画などは天井から吊るすピクチャーレールなんて方法もありますが、あれはかなりワイヤーが目立ってオイラは好きではありません。 展示会などで短期間に取り外す場合は良いですが。

ですのでこのような場合は 壁に真っ直ぐにつき、表から見えない方法、「どっこ」というやり方で留めます。

これでしたら取り外しも簡単に出来て良いですが、売ってはいないので自分らで作らないとなりません。 慣れると簡単なんですが、道具をそろえないと無理です。

「どっこ」の方法はネットに載ってると思います・・・ネットで見たことないから検索したら載ってなかった。

「一本ドッコ」ってありますが、それ 違います。



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Posted at 2012年01月31日 18時52分57秒  /  コメント( 0 )

インテリアエッチング...

インテリアエッチングミラー




アートミラー、今回はデザインをエッチング技法で彫刻し、施主、デザイナーの意見を聞き、たてラインをクリアなスワロフスキーで制作しました。

こうする事によってシンプルながら、上品な輝きのあるアートミラーが出来上がりました。

ミラーにエッチング加工などで柄を入れる場合、注意する事は思いっきり柄をレイアウトしちゃうと姿を映すときに柄が邪魔になってしまうことです。

ミラー本来の目的の姿を映すということを考慮しなければなりません。

また建築インテリアの世界ではミラーと他の素材の隙間は基本、3ミリ空きでコーキングです。

よくもっと太く空いていることを見ますが、きびしい建築現場ではボツ!です。

また面取りミラーの突合せではアキが0,5ミリ、名刺一枚分を要求されます。 これは腕の良い内装専門のガラス職人さんでないと取り付けが狂います。

我々とともに仕事をしてくれているSB社さんたちは、頼りがいがある人たちで、うれしい限りです。 でも共に今までいろんな修羅場、ありましたよね・・・

おかげさまで日本中に納品させていただいていますが、デザインも地域性がかなりあります。

3日前に制作しましたミラーはまた違う表現方法のご要望でした。 ミラーと言う素材はもっといろいろな表現が可能と感じます。

話が変わって、2月末に出張納品してほしい、との打ち合わせで場所が石川県と聞き、「金沢、いいね〜」なんて喜んでたら、テレビで積雪80センチなんていってます・・・

雪のこと、頭になかったもんね・・・

余裕しゃくしゃくから 一転、余裕くしゃくしゃになりそうです・・・


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Posted at 2012年01月30日 18時48分15秒  /  コメント( 0 )

最近の建築インテリア...

最近の建築インテリアガラス材



少々地味な写真ですが、最近、建築インテリアのガラス材として一般の方に人気のガラスです。

一般呼称は「チェッカーガラス」と呼ばれているようですが、正式には左が「リストラル」右は「カロリー」と言います。

特に右のガラス材はアメリカのテレビなどで見る警察のお偉方の個室のドアや間仕切りで良く見ます。 

近年はケーブルテレビなどのアメリカのテレビドラマはどれもストーリーが深くてとてもおもしろく、もう日本の番組は見なくなっちゃいました。

拳銃ひとつ撃つシーンでもかっこつけて片手で走りながら撃っている刑事モノなどを見てると、表面のかっこつけでなく、リアル感を追求して欲しいと思います。 もう昭和でないんですから・・・

昭和の映画でテンガロンハットかぶって、ギター背負って登場、ってなんて、あんな奴は昔からいねーだろ。

拳銃は両手で体の前に構えないと当たりません。 マグナムなんて銃の先っぽから30センチくらい火、吹きますもんね。 アメリカで実弾撃ったとき、かなり怖かったです。

と、いつもながら脱線しましたが、アメリカの番組でよく見るガラス材ですが、メーカーはフランスです。

フランスは古い建物、お城を修理し続けますので、今でも古いガラス製法で昔のガラスも作ってます。

わが国は世界一の木と土の文化なので仕方がないのですが、これからさらにどんどんとガラスを建築インテリアの世界に取り入れていって欲しいもんです、ハイ。


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Posted at 2012年01月26日 18時38分48秒  /  コメント( 0 )

スワロフスキーの色

スワロフスキーの色



近年、建築インテリアのエッチングガラスやアートガラスでスワロフスキーを使う事が目立ってきました。

本来、スワロフスキーは裏がミラーになっており、キラキラときれいに輝きますが、建築インテリアのアートガラスでは両面から見ることが多いので、クリアなスワロフスキーが必要になってきます。

既成品ではクリアなものはありませんのでスワロフスキーメーカーに特注で作ってもらいます。

両面から見るときに接着面がきたないとまず、アウトがでます。 市販のガラス用接着剤ではきれいには貼れませんし、とれます。

多い時は2万個位をひとつひとつ接着しますので、接着時間とクリーニング時間がかかっては納期に間に合わなくなってしまいます。

いちばん最初に接着した時は2万個を総勢8名ほどで4日間かけて貼りましたが、皆の意見で試行錯誤してきまして、現在は2倍の加工時間で可能になりました。

いろいろな人たちが集まれば、文殊の知恵が出るもんです。 ものつくりの人間は一人で仕事をしたがる傾向が強いですが一人ではその人の限界が仕事の限界。

我々、凡人の力なんてたかが知れています。 世界中、過去の歴史を見ても仕事はチームで進めてきました。 一見、個人プレーと思っても、その人のバックやまわりには大勢のバックアップするチームが存在します。

個人で活動するのは晩年になってからで間に合います。 それよりは若いうちから人と関わる楽しさ、そして大変さ、頭にくることも体験と言う宝になります。

若い頃からいろいろな人と関わって、晩年、個人プレヤーになれば、それまでの人たちもバックアップしてくれますが、反対に若い頃に個人で動いてきた人が晩年、チームに入ってもなかなかうまくいきません。 何より本人が一番、ストレスたまっちゃうでしょう。 

スワロフスキーは以前にも書きましたが、大きさが2ミリくらいから16ミリくらいまであり、特に小さな物もきれいにダイヤモンドカットされていることに驚きます。

本物のダイヤモンドであれば、カット価格もそれなりにしても価格に転嫁できるでしょうが、装飾素材であるのでこの価格でのカットの素晴らしさはものすごいノウハウを感じます。

建築インテリアの世界では主流はクリアですが、色の種類はかなりあります。100色はあるんではないかい。

この色サンプルはなかなかメーカーからもらう事がむずかしいと思います。

我々もスワロフスキーを使って約10年、個数にして20万個くらいは使ってきたと思いますが、このサンプルセットがメーカーからプレゼントされたときはガラス好きなメンバー一同、うれしかったですよ!



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Posted at 2012年01月25日 18時45分06秒  /  コメント( 0 )

ティファニ-ステンド ...

ティファニ-ステンド 制作原寸拡大



ティファニーステンドグラス、制作原寸に拡大です。 

今回はワイドが約1150ミリx高さが約2150ミリほどですので、25%図から4倍、400%拡大ですので、狂いも4倍。 1ミリが4ミリ、5ミリが2センチ狂うわけです。

拡大図にトレーシングペーパーを重ねて垂直、水平をきっちり決めます。 これが狂うと建築インテリアの現場では地獄を見ます。 大げさでなくて地獄・・・

それこそ1時間で終わる仕事が1日かかったり、場合によっては持ち帰って制作しなおしたりとなります。

トレーシングペーパーは少し厚手のものが良いです。 大きな文房具屋さんへ行けば、いろいろな厚さと大きさのものがあります。

手でさわって自分に合ったものを選ぶと良いでしょう。 ちなみに我々はワイド80センチで長さが10mのロール状のものを使ってます。

ワイド40cmで10mも使ってましたが、製造中止になってしまい、ワイド40cmのものは40cmx60cmの一枚物を使い始めました。

様々な物が生産中止になっていくのが、目立ってきました。 その中でいかに工夫していくかなど、考えなければならないことも多くなってきました。 

話がもどり、この次の作業の型紙を作るために、すべてのピースにナンバーをふり、トレーシングペーパーに鉛ラインと下に書いたナンバーを記入していきます。

鉛ラインは今回はカパーテープと言う方法なので、ペンの太さは1ミリほどのもので書きます。



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Posted at 2012年01月24日 18時49分14秒  /  コメント( 0 )

インテリアドアのラリ...

ドアのラリック仕様エッチングガラス




建築インテリアのドアや家具を制作している業界では有名な会社N社さんからのご依頼の仕事です。 何度か現場でご一緒していますが、良いお仕事をされています。

ラリックがお好きな施主さんがご希望されたデザインで8ミリガラスに5ミリほど彫りこんでいます。 ラフイメージを施主の方が出せれ、清書しました。

ベースがフロスト(曇り)ガラスなので柄が目立つように、白く見える薬品を使ってます。

建築インテリアのエッチングガラスなどは各専門の人たちとの仕事ですので、目が肥えているわけで他の工房との格差を表現しなければなりません。

各専門家が感心してもらえれば、注文された方もさらに満足していただけるわけです。

この柄も一見、シンプルで簡単そうですが、そうではありません。 まず葉っぱのイメージの曲線アールはコンパスでは出ません。 感覚の曲線。 

小さなデザインでしたらいかようにも描けますが、このように高さが2mのガラスですと、感覚のアールを清書する方法は独自に考えなければなりません。 それがノウハウになると言う事です。

そして葉っぱの柄はカーブによって少しずつ、左右の長さが違います。

またその違う長さも上下では左右逆。 ピッチ、間の空き寸法もミリ単位で微妙に違います。

葉っぱが90個との指定でしたので、デザイン下書きが4回、原寸に1日必要でした。 


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Posted at 2012年01月23日 19時11分27秒  /  コメント( 0 )

深彫りのエッチングガ...

深彫りのエッチングガラスサンプル文字



19ミリガラスのベースを彫り下げてクリアに文字を浮かせるというサンプルです。

現在進行しているエッチングガラスの文字サイン、ある美術館のメインの場所に設置されますので、ただ文字を透明に残しただけではインパクトがありません。

よく言うまるでフィルムを貼っているのと変わりませんので、彫刻している、という意味を持たせなければ我々の仕事の意味もありません。

このベースを3ミリに彫り下げるという加工は思った以上に大変なんです。 小さい動作で加工していくと彫りこみは早いですが凸凹になっちゃう。

逆に大きい動作ですと平になりますが、彫りこみはなかなか進みません。

ですので担当クラフトマンは一日中、大きく腕を動かして朝から夕方までずうーっと作業するのですが、今回の計画は1450x1450ミリなので一日に彫れるのは1ミリいくかいかないか・・・

完成したときはかっこいいんです。

今、いろいろな情報を集めて開拓している分野はこれ以上に文字などを浮かせて誰も表現していないエッチングガラスを、ここ2ヶ月ずうーっと考えてます。

文字が10ミリくらい浮き出ているエッチングガラス。 文字を10ミリ浮き上がらせる事は可能なんですが、問題は外部なので熱割れの問題。

ガラスの厚さが厚いほど真夏の太陽で熱せられたガラスが夕方や夕立で急に冷えると表面と内部の温度差が大きくなり、分子レベルで膨張率が違ってきて、割れます。

強化ガラスは熱には強いのですが、あくまで平らなガラスしか強化できません。 また厚さも19ミリのガラスまで。 25ミリは強化加工自体ができません。

でもなんか一点の光が見えてきたような今日の情報。 

ひとつひとつ、諸問題をクリアして組み立てられたら、どこもまだやっていないことなので頑張りたいもんです。

「どこもやっていない」・・・この言葉は大好物。 これだけでご飯3杯はいけますよ!

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Posted at 2012年01月20日 18時17分37秒  /  コメント( 0 )

ステンドグラス制作プ...

ステンドグラス制作プロセス



ティファニーステンドグラス「鹿の窓」の制作過程を注文された方に報告していきますので、ステンドグラスの完成プロセスを参考にしてもらえれば、とこちらにも載せていきます。

あまりステンドグラスの最初からの工程説明は他では見たことがありませんので、アートガラスに興味ある方には参考になるかと思います。

制作プロセスを見れば、「これであなたも明日からステンドグラスに詳しい人」になれちゃうシリーズ。 パフパフパフ〜

ティファニーのステンドグラスの写真からまず鉛ラインを描きだします。 なんで描くの? 今回はシャーペンの0、5ミリです。

シャーペンは0、3ミリ、0、5ミリ、0、7ミリ、0、9ミリ、2ミリと使い分けます。 デザイン用のお高い物でなくて、自分が描きやすいものが一番良いです。

オイラは2000円のデザインシャーペンが今ひとつ握り具合がしっくり来なかったので、持つ部分がゴムの物、500円くらいのシャーペンが今は一番合っています。

ただし、芯は折れにくい、良い物を。ユニやステッドラーなど、そんなに価格差があるものではありませんので、しっかりしたメーカーがお奨め。濃さは2B,細い0,3ミリでもB. 柔らかい芯のほうがフリーで曲線が描きやすいですよ。

ステンドグラスは言うなればガラスのジグソーパズルということ。

今回は制作寸法の約4分の1、25%の鉛ライン図を描きました。

次の工程はこの図を原寸に拡大していく作業です。



Hさん、K君は別のテーブルで使用するガラスを探す作業。 

ん〜・・・覚悟していた以上にガラスピースとガラス種類、ありますね〜。

今、当工房にある在庫とサンプルでは到底足りませんので、名古屋のステンドグラス問屋さんの倉庫へ行って探してきます。

ただ今回は1枚のガラスだけでは色が出ませんので、彩色やガラスを重ねるなどの特殊作業が必要です。

この作業をしながら他のお客さんの仕事も進めなければなりませんので、皆さん、よろぴく。

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Posted at 2012年01月18日 18時34分09秒  /  コメント( 0 )

年賀状アート、第3弾

年賀状アート、第3弾



発砲スチロールアートの龍です。 作者は氷彫刻家で装飾アートクラフトマンのWT氏とIN氏。

彼らとは若い頃、もう動けない、ってくらい氷彫刻の会社で働きました。 いや〜、呼吸するのが面倒なくらい、本当に働いたね〜。 というか修行だったね。  

徹夜なんて日常ちゃめしごと。 ご飯食べながら寝てたもんね。 若いってすごいね。

あまりに早く家出て、遅くに帰るリズムなので、その頃3歳くらいだった長男にたまに会えると「また、来てね〜」って言われてました。

でもその時代を共々に乗り越えてこれた事はオイラの宝物のひとつですよ。

彼らはみなとみらいのホテル、「ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル」 (あ〜長い) に制作室を構えて、いい仕事をしています。

この龍もホテルのロビーを飾っています。 クリスマスシーズンには隣のランドマークホテルのアートクラフトマン、KD君と等身大のサンタを競って毎年、作っています。

それぞれが若い人を指導する年齢になっちゃたけれども、またいつの日かどこかで協力してでっかい氷彫刻をたてたいもんです。

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Posted at 2012年01月17日 18時58分32秒  /  コメント( 0 )

鉄の龍です。

鉄の龍です。



年賀状のアート関係のご紹介第2弾です。

MR氏の鉄の龍です。 昨年もウサギの鉄オブジェを紹介いたしましたが、彼は高校の美術の先生からディズニーランドのアートワークの責任者になり、その後フリーで作家活動をしています。

彼の制作するアートワークのファンでもあり、我が家には作品が4点ほど、お友達価格で譲ってもらいました。

葉山から国立のほうへ転居しましたので 最近はなかなか会えませんが、とても才能豊かなさわやかな方です。

我々はガラス専門でものつくりをしていますが、このようにいろいろな分野の人、まったく違う分野の人と知り合える事がとても大切と実感します。

一昔前によく聞いた「異業種交流」は最近、耳にしなくなりましたが、スタンダートになったから話題にならないのか、一過性の動きだったのかはわかりませんが、オイラは小さな子供から学生さん、芸能関係の人、実業関係の人、政治関係の人などいろいろな人と知り合えるようなのでありがたいと思ってます。

問題なのは、こちらの中身がまだまだ未熟ということです。

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Posted at 2012年01月16日 18時49分30秒  /  コメント( 0 )

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