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アートガラスの新たな表現のヒント(建築用アートガラス)

アートガラスの新たな表現のヒント



先日 アートガラスの新たな技法や表現を探したい、と書きましたがさっそくHRさんが名古屋に出張時に興味引く技法表現の素材があったので写真を撮ってきてくれました。



おぉ、クールではあ〜りませんか! 

素材はガラスやミラーではありません。写真と見た感想で技法はおおよそわかりました。
素材が違うものでも自分らの仕事に活かせる技法、アンテナを張ってると出会えます。

また街でアートガラスを見ますとどこの会社や工房で彫ったかなど大体、検討がついてきます。

本日、岐阜県の仕事で設計の方と打ち合わせましたが、アートガラスの説明や工房内を見てもらうと今まで気にとめなかった街中のアートガラスに目が行くようになる、と言ってました。

このようなことは逆に噴水デザイナーと仕事をして、街中の噴水が目に入るようになったり、鉄の装飾枠の会社とコラボして、街中の鉄装飾が気になったりと我々も街中で宝探しのような歩き方になってます。

デザイン、絵画、装飾、アートガラス、造形、他なんでもかんでも勉強になるのがアメリカ人の大人のテーマパーク、ラスベガスです。我々は賭け事はしませんが街を見るだけでお奨めです。

国内ではやはりディズニーランド&シー。最近は外回りの仕事以外、中は入ってませんが。


☆  建築インテリア・エッチングガラス・アートガラス・ステンドグラスなど  ☆
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☆ ガラス工房デュー http//www.glass-dew.co.jp/

Posted at 2013年10月21日 19時29分47秒

 
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