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2017-01

1/31 泉区(丸田沢...

(1/25)ご紹介の丸田沢の光景です

 「ユリカモメ」の飛行
・一羽が飛び立つと同時にそろって(20羽位)空へ舞い上がります

 
・白い羽が輝いています


・嘴と足が赤くないので幼鳥かも!

「オオバン」全長32cm
・田の番人をしているような鳥の意味もあるようです

「オナガガモ」
・沼の中央での水浴!リラックスしている様です

「ツナガチョウ」(支那鷲鳥)
・雁から家离化したそうです

Posted at 2017年01月31日 10時57分07秒

1/30 短歌 

・孫に逢う その日は心そぞろにて
         夜明けまたずに 家をでてゆく

・ハヤブサが ひと声鳴けば庭先の
         雀は去りて 冬枝揺れ居り

・深沼に 「偽バス停」残したり
         別れを告げて バスは去り行く

                    

Posted at 2017年01月30日 10時47分11秒

1/25 ぶらり「奥松島」

ルート(R27):東名(商談)→野蒜→宮戸島

<大高森>(標高106m)
大高森遊歩道入口
(近くには縄文歴史資料館も・・)

<展望台より撮影>

・里浦湾に小さな島々が肩を寄せ合うように浮かんでいます


・外洋(野蒜海岸)上空に ブルーインパルスの飛行訓練も見られました


・木立の先は七ヶ浜半島

 
他、野蒜周辺「美しい島と船の保留地」の光景

展望台より 紺碧の海に浮かぶ島々の美しい景色は絵画の様。まさに壮観の一言でしたが、震災の爪跡が残る野蒜海岸周辺はまだ復興の途中。作業する方々以外の人影が少なく、木立に包まれた島々を見ますと、どことなく物淋しさも感じられました。

Posted at 2017年01月26日 13時26分43秒

1/25 朝の風景

         


(1/25)朝、最低気温が(-5.5℃)と今年一番の寒さとなり、冷え込んだせいか数多くの野鳥(シジュウカラ・シメなど)が餌台の廻りに集り「ヒマワリ」の種を先を争うように啄んでいます


なかでも「シメ」はテリトリ(縄張り)意識が非常に強くお互いに仲間(10数羽)を追い立てながら食べ、木々の間を飛び回っています

Posted at 2017年01月25日 14時54分18秒

「ユリカモメ」のご紹介

            

<ユリカモメ(百合鷗)>

  (1/21)丸田沢堤で撮影
特徴:全長40cm嘴と足が赤色で、夏羽は頭部が黒褐色に変わり、主に湖面や河川で生活します。ユーラシア大陸・イギリスなどで繁殖して日本には冬鳥として渡来します。

<都鳥=ユリカモメ>
<都鳥>蒲生干潟で撮影
万葉集や伊勢物語にも多く登場する都鳥は、実際はユリカモメが正しいと言う説が有ります。また古語で「ユリ」は「後ろ」の意味。若狭の海は京都の後ろ、その海から現れるので「ユリカモメ」とも・・。

「名にしおはば いざ言問はむ都鳥 わが思う人は 在りや無しやと」伊勢物語 在原業平

Posted at 2017年01月23日 11時59分18秒

1/19 工事のご紹介

<天水桶設置のご案内>
設置場所:仙台市青葉区八幡町 S様邸

某ウイスキー樽を利用(250ℓ)

弊社での天水桶設置施工実績が130基となりました。天水桶は屋根からの雨水を、庭木へ散水、洗車、非常用水として幅広く皆様にご利用頂いております。また環境(下水処理エネルギー)にも優しく下水料金もかかりません。是非利用なされては如何でしょうか!

Posted at 2017年01月19日 14時51分11秒

1/18 工事のご紹介

新年を迎え「一般住宅の新築・改築・リフォーム工事」以外の事業「ビル防水工事」「太陽光発電計画」などが、本年の仕事始めとなりました

<S邸ビル屋上防水工事>

 

 <作業光景>
・青葉区国分町2丁目工期(1/10〜1/30)予定

<太陽光発電計画>
 大衡村駒場(1,246.8)
(産業用太陽電池モジュール)



 

Posted at 2017年01月18日 17時24分03秒

1/17 朝の風景

(1/13)撮影(1/17)撮影
<窓辺より>
降雪と寒さが続いているせいか、ベランダの餌場にはたくさんの野鳥(キジバなど)が集まって来てくれています


雪が解け春が近づくまで、ヒヨドリ以外の鳥は縄張り(テリトリ)意識が少ない様です。

Posted at 2017年01月17日 11時48分28秒

寒中見舞い(皆様へ)



寒中見舞い申し上げます
寒さの厳しい折、皆様にはいかがお過ごしでしょうか
日頃から多事にわたり、格別のご厚情を賜り誠にありがとうございます。
この寒さは当分続くようですので皆様におかれましては、ご健康にご留意の上
更なるご躍進されますよう心からお祈り申し上げます。

                      平成29年1月
                   (株)ホームユニバース
                         社員一同

 

 

  1/15 AM7:00撮影
少し遅れて、今年も庭先の紫式部の小枝にジョウビタキ(冬鳥14)がやってきました!
残り少ない実を啄んでいます。因に鳴声が「カッカ」と火打石を打ち合わせる音のたとえて火焚(ひた)き鳥とも言われています。

Posted at 2017年01月16日 11時56分20秒

「子どもの村東北」の...

「千鳥の詩」CD販売分

 12月分

今年も引き続き応援してまいりたいと思います。
これからも宜しくお願い致します 。 

Posted at 2017年01月06日 10時58分34秒

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