ヒーリングスクール「ディヴァライト」(女神の光)は、ハートのスクールです。 くつろぎながらみなさまが自分を知り、自分を癒し、自分らしく生きていくためのセミナーを提供しております。 オーラソーマ英国認定校ですので、資格取得のコースも随時開催しております。
2013-01 の記事

アロマ講座 「アスタキ...



Posted at 2013年01月31日 22時00分13秒

レイキ サードディグ...



Posted at 2013年01月31日 19時58分51秒

アロマ講座 アスタキ...

★ とってもとっても大満足です。香りに癒されましたし、これから使えるのがとても楽しみです。これからも参加させていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。

★ とても簡単にお店で売っているような(それ以上の)ジェルが作れて楽しかったです。無くなった頃にまたぜひ伺いたいです。ファンデーションなどにもトライして見たいと思っています。

★ とっても楽しかったです。好きなフラワーウォーターを選んで精油を選ぶのが楽しかったです。また次回も楽しみです。

★ とっても楽しかったです、ありがとうございました。

★ クリームが作れることにびっくりしました。またとても肌になじんでしっとりしたこともビックリ。なじむのが楽しみです。

Posted at 2013年01月31日 19時52分41秒

コーリング☆彡

 
私の好きな言葉に「コーリング」というものがあります。
日本語にすると「呼ばれる」「呼び寄せられる」という感じでしょうか。
シンプルな単語ながら、
なんともいえないニュアンス、神秘的な感覚がすごく好きなんです☆彡

オーラソーマでもボトルを選ぶときにこの「コーリング」という言葉を使います。
「あなたをコーリングするボトル」「あなたを呼ぶボトル」
「ひきつけられるボトル」を選ぶ。…すてきですよね!


「コーリング」という私の好きな作品があります★

「陰陽師」で有名な岡野玲子さんによる、
ファンタジーの名作「妖女サイベルの呼び声」を漫画化した作品です。
 
この作品の原作となった作品は
アメリカ人のパトリシア・A・マキリップによる「妖女サイベルの呼び声」(原題「The Forgotten Beasts of Eld」)で、1975年に世界幻想文学大賞受賞した作品であり、ファンタジー文学作品の名作品として大変人気があるのだそうです。


あらすじは以下です☆
すごく神秘的ですてきな世界なんですよ☆彡
私は何度も読み返しています(*^^)v
このブログを読んで「コーリング」された方はぜひ読んでみてください(^_-)-☆

魔女サイベルは、母親から象牙色の髪と美貌を、父親から漆黒の瞳と幻獣達をあやつる術を受け継いだ。生まれてすぐに母親を、16歳で父親を亡くし、たった一人でエルド山に住む彼女に付き従うのは、不思議なけものたち。
大きな翼と黄金の眼を持つティルリスの黒鳥、赤い眼と白い牙を持つ猪・サイリン、緑の翼を持つ竜・ギルド、黄金の毛並みを持つライオン・ギュールス、緑の眼を持つ巨大な黒猫・モライア、青い眼の隼・ター。
だが、祖父や父から受け継いだ幻獣たちより彼女が欲するのは、白い翼の妖鳥・ライラレン。サイベルは夜毎、心(マインド)の静寂からライラレンを呼ぶ。
 
門の外から叫ぶ若い騎士の声。戦いの装いをした、コーレンと名乗るその騎士の腕には小さな赤ん坊がいた。サイベルに赤ん坊を預けるために戦場から駆け抜けてきたと話す。サイベルの甥にあたるその赤ん坊を、守り愛し育ててくれるよう願う。
それが彼女が人と関わる始まり、この物語の始まりだった。
 
 

Posted at 2013年01月31日 14時22分39秒

レイキ サードディグ...

★ とても深い癒しを感じました。優しさに包まれた感じで心地よかったです。カウンセリングやアドヴァイスもいただき、自分の可能性や方向を知ることができてうれしく思います。レイキ、日常生活で使って大切に育てて生きたいです。ありがとうございました。

Posted at 2013年01月31日 13時05分14秒

ガーディアンセラピー...



Posted at 2013年01月30日 20時03分09秒

ガーディアンセラピー...

★ インストラクターのコースということで、心得などテクニカルなことはもちろんですが、それ以上に“ハートから愛を持って伝える”ことの大切さを教えていただきました。武藤先生の伝えてくださること全てが自分自身へのセラピーになったとても心に響くコースでした。この感動を今度は、伝える立場として多くの方にお届けしたいと思いました。ありがとうございました。

★ 今日もコンプリートセッションでとても心地よく過ごしました。改めて、それぞれの天使と女神を見て今までと違う発見があったり、シェアのお話なども本当にためになり、これからの参考になりました。ありがとうございました。

Posted at 2013年01月30日 19時27分48秒

もうすぐ2月!/グラ...

 
寒いですね…。
私は寒いのが苦手…。

今が一番寒いときですが、春はもうすぐやってきます!

もうすぐ2月。早いですよね〜★



2月2日は
アメリカやカナダでは「グラウンドホッグデイ(Groundhog Day)」といって
グラウンドホッグ(リス科で最大の動物)で春の訪れを予想する行事があります。

グラウンドホッグは2月2日に冬眠から覚め外に出ます。

そこで自分の影を見て、驚いて巣穴に戻ってしまうと
その場合は「冬はあと6週間は続くだろう」となり、
影を見ず、そのまま外へ出ると、
その場合は「春は間近に迫っている」となるのだそうです。
 
 
ケルトでは
2月2日が冬至と春分の中間日なので
豊穣の女神ブリジット(輝くものという意味。
太陽の光、医療、鍛冶、芸術、収穫、家畜、自然を司る)のお祭り
「インボルグ」が行われるそうです。


キリスト教では2月2日を
「聖燭祭(キャンドルマス)」「聖母マリアのお清めの日」としています。


いずれにしても太陽の光、春、豊穣、出産などと関連するのが興味深いですね。


私がこのグラウンドホッグデイで印象的なのが、映画です。

原題は”Groundhog Day”ですが、邦題は「恋はデジャ・ブ」(…苦笑)で、
1993年製作のビル・マーレイ主演のアメリカ映画です。

超常現象によって閉じた時間の中に取り残された主人公が
2月2日の6:00から翌朝の5:59にかけての
グラウンドホッグデイの24時間を繰り返し体験しながら
自己成長していき、その困難な状態から自由になるというもの。

これは輪廻転生を描いているともいえる、とてもスピリチュアルな内容です。
なかなか興味深いですよ★


私がセドナにいた頃、毎年2月2日にはこの映画が
必ずどこかのチャンネルで放送されておりました!(以下)
 
「グラウンドホッグディ(邦題 恋はデジャ・ブ)」
よかったら見てみてくださいね❤
 
 
 

Posted at 2013年01月30日 14時58分49秒

スピリチュアルな生き...

 

新しい自分を産み出し、
育てていくこと。
そして再教育していくこと、
それがスピリチュアルな生き方なのです。

自分自身を育ててあげることが大切です。

人はともすると、簡単に元のパターンに戻ってしまったり、
高いところへよりは、低いところに流れてしまいがちなものです。

そんな自分を教育しつづけることが大切なのです。
 
 

Posted at 2013年01月29日 14時49分27秒

キラキラ通信〜フォト...

 
今日はフォトジェニックなララちゃんです〜(^_-)-☆



かわいいでしょう〜?!(*^_^*)





…親バカな私です〜(-_-;)(^^ゞ
 
 

Posted at 2013年01月28日 14時33分36秒

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