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堀口裕医師ブログ(抜粋)より

どんどんやってください

2012-02-04 17:23:05
どんどんやってください
テーマ:ブログ


熱があって、喉が痛くて、咳もでて、関節痛があって、からだ全体が

気だるくていわゆるそういうインフルエンザと思われる症状がそろって

ないのに、インフルエンザの簡易迅速検査をして頂くと、あっ!インフ

ルエンザの反応陽性、そういうケースが多いです。

その一番の理由は私たちの身体の抵抗力、つまり免疫力に問題があ

ると思います。インフルエンザウイルスを排除しようとする力が不発に

なってるという感じがします。

免疫機能を左右しているのは自律神経系で、心身の過労とストレスや

地球上の環境の変化が自律神経系を乱していると思います。

それで免疫機能が常時悪くなっています。

もう一つは食事内容の変化が、免疫力を低下させています。

免疫機能を回復させるために私たちにできることは、

今の時期

ー柴發鬘毅亜鵑らいまで加湿すること

  これは静電気を消します。静電気は自律神経を乱すのです。

足の裏、腰、肩を温めること

  これは筋肉の凝りをとり、血行をよくする。

  自律神経が乱れると、全身に凝りがおこります。

  (衣類に貼るカイロ、但し日中のみ、低温やけどに注意)

さらに

B料燹▲Εーキング、首と肩の軽いマッサージ

  これも筋肉の凝りをなくして、血行をよくします。

  血行が良いと免疫細胞は元気です。

ぜ分なりにリラックスを取り入れる

  リラックスをとるのが下手な方が殆んどです。働くのは上手なのですが・・

  何か考えてください:音楽、運動、瞑想、おしゃべり、ショッピングetc

ヂ臟に多く含まれているギャバ(ガンマーアミノ酪酸)の摂取

  これは自律神経系の安定のためです。

小麦に多く含まれているグルタミン(アミノ酸の一種)の摂取

  これは免疫細胞自身の”ごはん”です。ごはん無しに免疫細胞は動

きません。

Г曚Δ譴鸛陲筌屮蹈奪灰蝓爾亡泙泙譴討い襯▲襯侫 璽螢飮世寮歇

  これはひどい筋肉疲労を解消します。

そして

┫垳掬纏匱N鼎鮗けれる方はどんどんやってください

  自律神経系の安定、免疫力の向上、筋肉の凝り解消のために。

Posted at 2012年05月23日 11時23分55秒  /  コメント( 0 )

パーキンソン病

2011-11-21 18:21:14
パーキンソン病

テーマ:ブログ


講演にお邪魔した際に、あるいはメール等でパーキンソン病について

の質問が多くなってきました。それで少しだけお話しします。

私はいつも、病気は細胞で起こると言っていますので、それに沿って

考えれば、パーキンソン病も細胞で起こるということになります。

責任病巣は脳幹部の中脳の黒質というところの細胞にある(ややっこ

しいです)ということになります。ここの細胞に何が?といえば、

ここの細胞に老廃物が溜まるために、細胞の営みができなくなって

発病します。

老廃物とは、いつも私の話しに登場する酸化と酸性の老廃物のこ

とです。

何故そんな老廃物が溜まるかといえば、そこの脳幹部に血液が十分

に流れないためです。

脳のMRIなどで血管撮影をしますと、随分血流が悪くなっています。

その原因は、脳血管の動脈硬化というよりも自律神経系の乱れによる

血管の収縮だと思います。

私が思うにパーキンソン病の方は、長きに亘って仕事や日常生活で

繊細な振る舞い、または気をつかう応対の方が多いです。

さて、何故脳幹部の血流が悪いと老廃物が溜まるか?ですが、

細老廃物を掃除する道具として食べ物からの抗酸化物質(ビタミン、

ミネラル、アミノ酸、酵素、補酵素)が使われますが、血行が悪いと

掃除道具が細胞に行かないのです。厳密には酸素とともに行かないの

です。あらゆる抗酸化物質の共通の因子は”電子でんし”です。

電子が細胞の老廃物を掃除します。

自律神経系のバランスを整えて血行を良くし、電子をしっかり細胞に

送って、細胞の老廃物を取り除きましょう。

そうすればパーキンソン病は病状の改善がみられます。

還元電子治療は電子を細胞に補充する治療ですが、実は自律神経系

の乱れを治すのが、一番得意なのです。

Posted at 2012年01月25日 11時34分33秒  /  コメント( 0 )

夢を現実に

2011-11-29 08:50:42
夢を現実に

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レナード・ヘイフリック先生の、いわゆるヘイフリック限界から、ヒトでは

50回ほどの細胞分裂で分裂が止まってしまうことから、私たちは150

年それ以上も長くは生きれません。

でも40歳で一生を終える方、あるいは60歳で、80歳で、そして

100歳で終える方では、随分寿命に差があります。

長く生きることだけが良しとは言えませんが、折角生まれてきましたの

で自然界の素晴らしさを存分に感じていきたいと思うのです。

私は北海道生まれですが、本当のところ北海道を旅したことがありま

せん。ひまが無かったといえばそれまでですが、

いつか素晴らしい北海道の自然を隅々まで観てみたいです。

またある方は、世界中を飛び回って、世界中の人と出逢い、一緒に

仕事をしたいと思っている方もいるでしょう。

それが夢か現実かはともかく、それに向かって精一杯努力するにし

ても、自分が”健康”でなければなりません。それは本物の健康で

なければなりません。

しかし世の中のあまりにも大変な”ストレスと過労”に押しつぶさ

れてしまい、多くの方はもうへとへとになっています。

たとえ何の自覚症状も感じられない人であっても、体の中身はもう

壊れそうになっています。

実際壊れてしまう人が多いので、30歳や40歳で一生を終える方も

当たり前のように出てしまうのです。

これは一大事です!多くの方の夢が現実になるために、本物の健康を

作くらなくてはなりません。

そのために必要な知恵と必要な道具が不可欠です。

多くのご協力を求めてまいります。

Posted at 2012年01月25日 11時33分41秒  /  コメント( 0 )

10年後の放射線障害

2011-12-06 08:24:32

10年後の放射線障害

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放射能汚染の問題を早く対応しなければならないのですが、放射線が

沢山人体に当たること、あるいは当たったことは悪いと理解していて

も、正直のところ目に見えないので、そして今のところ自覚症状がな

いので、徐々に人々の関心が薄らいでいっているのが心配です。

沢山の放射線被曝は必ず10年後、15年後あるいは20年後に人体

に不具合をおこします。それをくい止めるのは今しかありません。

沢山の放射線が人体に何を起こすか?

今分かっていることは、細胞をサビさせることです。これを”酸化”

させるといいます。これに私の意見を付け加えれば、”酸性化”も

ひどくすることです。いずれも細胞の老廃物と解釈したらいいです。

この老廃物が細胞を病気にします。

この酸化や酸性の老廃物は、放射線被曝でなくても、通常の細胞の

営みでも常時発生します。ですから病気の細胞になります。

でも沢山の放射線が当たって病気の細胞ができるときは、同じ病気

でも重大な病気になることが多いです。いわゆるガンですね。

この細胞の老廃物ですが、”電子でんし”でしか消すことができま

せん。電子といっても難しい話ではなく、私たちが日頃食べている

食事の中にあります。これを抗酸化物質といいます。

具体的にはビタミン、アミノ酸類、ミネラル、酵素、補酵素です。

これらは皆電子をもっています。もう一つ電子をもっているのが空気

の中のネガティブイオン(マイナスイオン)です。これも電子を持っ

てます。

放射線被曝のときは、細胞の中で発生する「酸化させる老廃物」の量

は半端じゃありません。ですから大量に”電子でんし”を食べ物と

空気から摂取しないといけません。

抗酸化物質にはいろいろ種類がありますが、できるだけバランスよく

とらないといけません。それは細胞のどの部位に働くか、どの臓器の

細胞に行きやすいかが、ある程度あるからです。

でもその中でも αーリポ酸(チオクト酸)、ビタミンC、ビタミンE、

コエンザイムキュー10、カルシウムを多く摂取ということでしょうか

・・・。空気のネガティブイオンは自分で調整できません。とにかく

空気を汚さないことです。

皆さんは奇異に思うかも知れませんが、空気のネガティブイオンは

自然界の放射線がもとで作られています。放射線は決して体に良く

ありません。

でも放射線が間違いなく細胞の酸化を防止するネガティブイオンを作る

のです。

そしてとても大事なことですが、地表に到達する放射線の程度では、

私たちの細胞はガン化しません。

その事実から私たちはいろいろなことを教えられます。

「わずかな放射線では私たちは病気になりませんョ。」

「もし沢山放射線をあびてしまったら、電子を沢山あびなさい!」

「もし放射性物質を使って、その後の後始末を考えるなら、ネガティブ

イオンの発生源にしなさい!」ただ埋設しても何の利益になりません。

正直なところ放射線による細胞の老廃物は連鎖反応でどんどん発生

するので食べ物と空気で十分な”電子でんし”を摂ることは不可能と

思って下さい。

それを解決するには電子そのものを体に強制的に大量に与えること

です。その意味で電子補充治療の還元電子治療は放射線被曝の害を

阻止するのに不可欠です。

今はそのことを証明できません。でも10年後、それ以降に大きな

差がでます。この事実は信じて頂くよりほかにありません。

Dr. Horiguchi

Posted at 2012年01月25日 11時33分08秒  /  コメント( 0 )

冬の静電気

2011-12-26 18:54:07

冬の静電気

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寒さは厳しいですが、富山は本当に素敵な街です。

昨日は朝早くからお集まり頂き、感謝します。

随分と前から還元電子治療をしておられ、心から嬉しく思いました。

ところで、例年寒い時期には、脳や心臓の血管の病気があちこちで増

えます。また既に病気があると、決まってこの時期に悪化します。

それは多くの方は寒さで、と思っていますが、私の研究ではそれプラス

”静電気帯電”だと考えられます。

実験的に体に静電気を溜めると、血液がとても粘くなります。

そして末梢の自律神経系の交感神経が強くなります。つまり血管が縮

みます。このとき体の電子濃度が減少しています。

そこで対処法ですが、

 ”屋の中を加湿する(55〜60%)--->体に静電気の発生減少

◆/べ物から沢山の抗酸化物質を摂る--->体に電子増加

 空気のネガティブイオン(マイナスイオン)の多いところへ--->体に

電子増加

ぁヾ垳掬纏匱N鼎鮴儷謀に行う--->体に相当の電子増加

是非実行してみてください。

Posted at 2012年01月25日 11時32分46秒  /  コメント( 0 )

また病気がでる

2011-11-09 20:49:56

また病気がでる


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この度はとても短期間で南から北へと日本を縦断致しました。

どこへお邪魔しましても、病気で苦しんでいる方が本当に多いことを実感します。

苦しんでいるのは、病気の患者さんももちろんですが、病気を診るお医者さんも

苦しんでいると思いました。

いつも講演でお話してますが、「治療しても治療しても、また病気がでる」

これが現実です。何故でしょうか?

それは病気そのものではなく、病気の起こる根元(ねもと)を診ていないからで

す。病気を治療しても、病気の根元が治療できていないから、

何度でも病気が出るのです。

途中経過はどうあれ、病気は”細胞”にでます。病気の根は細胞にあります。

細胞に老廃物が溜まるという現象が、病気の細胞をつくりるのです。

ですから私の提案は、病気にならないために細胞の老廃物を取り除くことです。

ときどき錯覚してしまうので注意しないといけないこと、

それは「最先端医療が病気を解決するということはない!」ということです。

それは病気を治すことができても、病気を出ないようにするものではありません。

そこに対症療法と根元治療の違いがあります。

たとえ病気になっても対症療法20%、根元治療80%です。

そして根元治療に欠かせないのが、”電子でんし”です。

Posted at 2012年01月07日 11時36分49秒  /  コメント( 0 )

自己防御力(じこぼうぎょりょく)

2011-11-12 20:53:42

自己防御力(じこぼうぎょりょく)


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病気があると判ったら、とにかく治すことに徹っして下さい。

もしガンだと判ったら、まず仕事を休むこと。

そして手術をする前までに、

あるいは抗がん剤をする前までに、

あるいは放射線を当てる前までに、

自分の体力をしっかり回復しておきましょう。

自分の体力とは”自己防御力”のことですが、

自己防御力は「電子(でんし)」でしか高められません。

電子は食べ物からの抗酸化物質と空気からのネガティブイオンで摂ります。

でもガンになると私の経験的上、全然足りないことが判ってます。

必ず電子を補充する「還元電子治療」を使う必要があります。

この還元電子治療を、

手術直後から、

また抗がん剤と併用して、

また放射線治療と併用して行わないといけません。

なぜなら、これらの治療で自己防御力が一時的に低下、または持続的に低下

するからです。

もし、もしですが、手術、抗がん剤、放射線治療でガンが消えても、

つまりCTやMRIで見えなくなっても、

そして体の調子がどんなに良くなっても、

還元電子治療を絶対にやめないで下さい。

そして平均的にですが、三年間は仕事はできません。

いや会長職だからたいしたことは〜

いや会社の会合にでるくらいで〜

いや日に2〜3時間の短い仕事で帰ってくるので〜

そんな言い訳は通用しません。

もし、もう一度絶対元気になりたいというなら。

どうしてそこまで徹底して治療するのか?といえば、

自分の体に病気を出さないようにしている”自己防御力”は

一旦低下すると、そう簡単には上昇しないのです。

やる気でやらないと回復しないのです。

そしてどんなに素晴らしい手術、抗がん剤、放射線治療であっても

自己防御力が回復しないかぎり、病気の治癒(ちゆ)はありえないのです。

Posted at 2012年01月07日 11時36分27秒  /  コメント( 0 )

炎症のおこる理由

2011-11-15 20:40:58

炎症のおこる理由


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私の自己防御力診断の話の中に「炎症の鎮静化」というのがあります。

これはちょっと理解し難い話と思いますが、

結論として「炎症は病気を拡大する」と理解して下さい。

ですから”炎症”の強い体では、もし何らかの病巣(病気の起こっているところ)

があると、病気がどんどん進んで、体の容態が悪くなります。

どうして炎症が起こる場合があるのかといいますと、

通常は免疫力を高めようとする反応と考えてよいと思います。

この免疫力を高める意味には3つあります。

一つめは免疫力がとても弱いので高めようとする

二つめは免疫力は丈夫であるが、しかしもっと高めようとする

三つめは故意に免疫力を高める操作を施す

この中で最も炎症が起こり易いのが、一つめの場合です。

体の免疫力がとても弱いので、免疫力を高める反応が繰り返し繰り返し

起こります。本来なら免疫力を高める反応がちょっと起こると、それだけで

十分免疫力が高まります。ところがあまりにも免疫力が上がり難い場合は

免疫力を高める反応が続き、このことが炎症を起こすもとになります。

ちょうどバイクが沼地にはまり、アクセルをまわしても、一向に前に進まない

のと同じです。アクセルを全開にしても、うるさい音とひどい煙がでるだけです。

バイクを前進させようとする(免疫力を高めようとする)ための

アクセル全開(免疫反応)が、実際は前進せずに(免疫力が高くならずに)、

うるさい音とひどい煙(著しい炎症)がでるのです。

Posted at 2012年01月07日 11時36分02秒  /  コメント( 0 )

鉄の棒

2011-10-31 21:35:54

鉄の棒

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還元電子治療は”電子(でんし)”を人の体に補充する治療です。

本来は食べ物の抗酸化物質と空気のネガティブイオン(マイナスイオン)によって

体に、というより細胞に電子(でんし)が与えられます。

電子(でんし)は細胞に溜まってる老廃物(サビ)を取り除くのに不可欠です。

でも食べ物と空気の電子、それだけではとても足りません。

何故なら、細胞がとてもサビやすくなったためです。

毎日の心身のストレス・過労、大気と土壌汚染、放射線と紫外線・・・

それが細胞をどんどんサビさせます。

ですから、どうしても電子(でんし)の補充をしなければなりません。

ところで細胞がどうしてサビるのか?という疑問があります。

それは細胞で食べ物を燃やす時、”酸素”を使うからです。

車のガソリンが燃焼するのは酸素があるから

台所のガスコンロのガスが燃えるのは、台所に酸素があるから

五右衛門風呂のかまどの薪(まき)に火がつくのは、そこに酸素があるから

例えは良くありませんが、森林火災で風が強いと火の勢いがよくなるのは

風のせいではなく、厳密には酸素がよく行き渡るからです。

もし強風であっても、その中に酸素というものがないなら、火はつきません。

酸素は”燃える”という現象の中では必須なのです。

しかし、酸素を使うと、あるいは触れると、とにかくサビがでます。

紙やすりでピカピカに磨いておいた鉄の棒、空気の中では、必ずサビます。

私たちの細胞も例外なくサビるのです。

そのサビ落としに電子(でんし)が使われるのです。

というよりも電子しかサビを落とせないのです。

そういえば、もう10年以上も前からずっと電子を与えている鉄の棒、まるで

つい今しがた紙やすりをかけたかのようにピカピカなのです。

Posted at 2012年01月06日 11時38分19秒  /  コメント( 0 )

健康のお手本

2011-11-02 18:30:58

健康のお手本


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病気になったとき、何をお手本に治療すべきでしょうか?

それは医学書でも、病院の先生でもありません。

それは健康の人の体がお手本になります。

あるいはかつて健康であったときの自分です。

面倒な話はやめて、では日常で健康の目安は何かといえば、

以下のことが重要です。

1 心身にストレスをかけ過ぎてはいけません。

  翌朝になっても体がすっきりしないほどの無理をしてませんか。

  お布団から抜け出れないような体の重さはありませんか。

  これは細胞に老はい物の蓄積があることを意味します。

2 全身の筋肉の凝りがあってはいけません。

  首、肩、背中、腰の凝りはありませんか。足のこむら返りはありませんか。

  筋肉の凝りは必ず血行を悪くしています。

  この場所はとても免疫力が落ちて、病気が出やすくなります。

3 手足の冷えや寝汗、あちこちの関節痛が出るようではいけません。

  これらの症状は上に述べた「1と2」がその原因ですが、特に

  体に炎症(病気をあおるもの)があることを意味します。

4 毎日少しでもいいからファイトがわいてくること、あるいは一瞬でも楽しい

  と感じられることが大事です。

皆さんにとって、すべて良いほうに該当するならいいんですが・・・  

もし悪い方に当てはまるなら、今からしっかりと手入れをしましょう。

そして幾らかの休息もとりましょう。

もちろん体の手入れの道具といえば”電子(でんし)”しかありません。

  

Posted at 2012年01月06日 11時37分53秒  /  コメント( 0 )

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