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カルシウム細胞内診療セミナー

カルシウムに於ける医療の目覚め藤田拓男先生・福島賢人先生講演会


年末カルシウムビッグ講演会開催のご案内

『カルシウムに於ける医療の目覚め』


2013年12月8日(日)午後1:00開場・午後1:30開演

日本のカルシウム研究の第1人者神戸大学名誉教授『藤田拓男先生』と風化貝カルシウムで臨床研究をされている大牟田の福島整形外科『福島賢人先生』をお招きして、カルシウム講演会を開催致します。

ご参加ご希望の方は:090-4600-2460 川端まで 
メール の方:tasukel_yamazakiya@yahoo.co.jp まで

第一部 「カルシウムは生命の源」  藤田拓男先生

先生はカルシウムの重要性を長く長く提唱続けています。パラドックス
により病気との因果関係を解りやすく明快に説明して下さいます。


第二部 「善玉カルシウムによる臨床発表」 福島賢人先生
先生は十数年に渡り、善玉カルシウムの投与を始める前と、投与後の
経過を追ってまいりました。その改善例の一部を発表して下さいます。


場 所 :フクラシア東京ステーション 5階 5H室
    東京都千代田区大手町2−6−1 朝日生命大手町ビル
主 催 :総務大臣所管 日本予防医学推進委員会

Posted at 2013年09月12日 10時37分18秒  /  コメント( 0 )

風化カルシウムによるレントゲン臨床セミナー


お問合わせメールフォームhttp://yamazakiya-saketen.com/inq/

Posted at 2012年09月17日 10時46分47秒  /  コメント( 0 )

医学博士福島賢人先生新春特別講演!2012年2月5日(日)東京レントゲン臨床発表セミナー



医学博士・福島整形外科医 福島賢人先生

風化カルシウム レントゲン臨床発表セミナー

〜元気なからだは元気な骨から〜


カルシウムは日本人に不足している唯一の栄養素の一つです。       

カルシウムは骨を作る大切な栄養素ですが、その他にも様々な働きを

持っています。       

カルシウムの役割や、カルシウムパラドックスが引き起こす様々な体の

不調や骨の改善例をわかりやすく福島先生が解説します。



■日時:2012年2月5日(日) 13時30分〜16時30分(個人相談あり)

■会場:アットビジネスセンター 東京八重洲通り  403号   
    東京都中央区八丁堀1−9−8 

■定員:100名

■主催:(株)源齋 グループ

■参加費:1,000円

■お問い合わせ申込:蟷該蟆絢鯏后           
    TEL :0478ー52ー2825 ・ FAX :0478ー55ー0739
■担当川端 : 携帯:090ー4600ー2460

Posted at 2012年01月11日 18時18分40秒  /  コメント( 0 )

2012年1月19日堀口裕医師特別セミナー『細胞内検査』と『還元電子療法』病気の根元を調べて治す!



アットビジネスセンター大手町三菱総研ビルへのアクセス案内


丸の内線「大手町駅」より徒歩1分
JR「東京駅丸の内北口」より徒歩8分、JR「神田駅西口」より徒歩8分



住  所
東京都千代田区大手町2-3-6 三菱総合研究所ビル1,2階 
google mapsで地図を表示]
※ビルの外観色は、ダークブラウンになります。
※ビルの1階テナントは「PASONA 人材創造大学校」になります。

アクセス
JR東京駅「丸の内北口」出口より徒歩8分
丸の内線「大手町駅」A2出口より徒歩1分
千代田線「大手町駅」C1出口より徒歩4分
東西線「大手町駅」B2A出口より徒歩4分
半蔵門線「大手町駅」A4出口より徒歩3分
都営三田線「大手町駅」D5出口より徒歩9分
JR神田駅(西口出口)より徒歩8分

Posted at 2011年11月27日 11時39分27秒  /  コメント( 0 )

堀口裕医師特別講演会:病気は根っこから治しましょう講演会!


堀口裕医師特別講演会


講師堀口裕先生プロフィール

医療法人社団健翔会堀口医院理事長
1959年に北海道生まれ。
1992年に川崎医科大学を卒業後
札幌市の大黒胃腸科病院で半年間の
研修後、香川県坂出市に
堀口医院を開業、現在に至る。



病気は根っこから治しましょう!

細胞内検査の第一人者で活躍されている堀口裕先生の特別講演が9月8日(木)さいたま市の大宮ソニックシティ603号室で開催されます。

予防医療が叫ばれている昨今、これからは自分の健康は自分で管理する時代の中、健康状態を知るための検査として注目されつつあるのが細胞内検査です。

細胞内検査は細胞の元気度/病気度を測定します。細胞内検査によって、いつまでも若々しく病気にならない、病気が治る可能性の高い体内環境かどうかをみることができます。

具体的には赤血球細胞内の新陳代謝状況を見れば、血液検査に症状が現れる前の本当の健康状態がわかります。赤血球は体内を循環するので、体すべての状態がわかります。

細胞内検査(新陳代謝評価スケール:日本特許第3714921)は堀口医院堀口裕先生が考案した世界で始めての細胞の中を見る検査方法です。この検査を世界各地で普及に東奔西走しているのが堀口裕先生です。

このたび病気に苦しむ多くの方に細胞内検査のことを伝えたいと講演の運びとなりました。当日は講演のほか病気別の質問に対応してくださいます。健康に関心のある方、病気で悩んでいる方などこの機会に先生のわかり易く、ていねいなお話を聴いてみてはいかがでしょうか!



下記記事は細胞内診療の著者:医療ジャー

ナりスト旭丘光志さんのあとがきより........




世界の最先端をいくアメリカのがん研究で、近年明らかになってきたことがある。
医学的にどれほど高度の手当てでがん予防とがん完治を追求しても、結局のところ人類は50年、100年経とうとも細胞レベルからそれに成功することはないだろうというのだ。

すべての細胞は遺伝子情報に基づいて一定の期間で生まれ替わっており、いまの体は3ヶ月前の自分とは同じではない。その際細胞内小器官や遺伝子などの間では億単位の膨大な情報のやり取りが行われている。そのとき相当な数のエラーが発生しているという。

ほとんどの場合細胞は自らエラーを修復する機能を発動することで、正常な細胞分裂を保っている。しかしそれでも修復しきれなかったとき、細胞はアポトーシス(自死)することによって、がん化や病気の発生を防いでいる。

ところが活性酸素によって傷つけられる遺伝子があまりにも多かったり、修復酵素が働かなかったりすると、狂った細胞が生き残って増殖してしまい、がんや難治性の病気が発生することになる。細胞内のエラーを現代医学的方法で選択的に修復・治療することは不可能であるといわれる。

それは人智を超える微細で膨大な世界なのだ。第一、細胞のどこでエラーが発生しているかを調べる手立てもないのだ。そのためがんを完全に防いだり治したりすることは、永久に出来ないだろうというのだ。細胞の中から治療するという発想が魅力的に響いたのは、現代医学とは異なる方角から自己調整し自己修復する可能性を予感させたからである。

細胞内の個々の情報系をいじるのではなく、細胞内環境の最適化、健全化という方向から、病気を防ぎ、治療する。細胞自身が自己修復する力を賦活してやることによって、細胞の中で起こっている目に見えないエラーや機能の狂いを正していこうというのだ。しかも薬は使わない。自然界にあまねく存在するネガティブ・イオンを意図的に活用する。この方法論は魅力的である。

しめくくりとして裏表紙に著者は細胞内診療(細胞内検査と細胞内治療)が、まるで奇跡のようなことをおこしている。
取材執筆中の最中にも、医療現場で日々、驚異的な改善が進む患者さんたちの姿に感動を禁じ得ませんでしたと結んでいます。


「細胞内診療」医療ジャーナリスト旭丘光志著・メタモル出版

定価(本体1500円+税)より



統合医療を目指している堀口先生の素晴らしい講演ですので是非この機会に関西方面の方はよろしかったらおでかけください。

さまざまな症状でお悩みの方質疑応答の時間もあります。又個人相談の時間もあります。

お席に限りがあるため事前の申込みが必要ですのでお早めにご連絡ください。


参加者募集


日時 9月8日(木)

13時30分〜15時00分(13時00分受付開始)

15時〜16時30分(病気別質疑応答等)

会場・大宮ソニックシティ603号室

大宮駅西口駅前 (コンコースからそのまま直通)

会費500円(資料代)

主催 総務大臣所管日本予防医学推進委員会

後援 源齋

お問い合わせ・お申込先は下記TEL・FAXにて
日本予防医学推進委員会千葉県支部長川端彰

TEL120-535307(フリーダイヤル)
FAX0478-55-0739





Posted at 2011年07月09日 15時59分54秒  /  コメント( 0 )

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