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2011-10-29

電子補充療法

2011-10-21 17:46:29

電子補充療法

テーマ:ブログ


”還元でんし治療”が容易にできる環境にある方は、是非十分にしてください。

この治療には、少なすぎるということはあっても、多すぎて困ることはありません。

一日に何度繰り返してやっても良いです。

”でんし”が体に取り込まれるには、ビタミンやミネラルやアミノ酸や補酵素

などが必要です。それらがないと体の隅々まで運搬されません。

でもいくら食事でビタミン、ミネラル、アミノ酸、補酵素をとっても体の中、特に

血液中に存在できるそれらの濃度は、範囲はあってもほぼ一定しています。

ということは、体に取り込まれる”でんし”は無限ではないということです。

ビタミンやミネラル、アミノ酸、補酵素は”でんし”が無限に入らないための

ストッパーでもあります。

ですから体が”でんし”だらけで困ったということは起こりません。それよりも

むしろ”でんし”が足りなくて困った〜ということの方が大問題です。何故なら

即病気に直結することだからです。還元でんし治療はでんし補充治療であり、

体に足りない”でんし”を補うための治療です

Posted at 2011年10月29日 11時56分11秒  /  コメント( 0 )

自然界を模倣する

2011-10-25 18:57:12

自然界を模倣する


テーマ:ブログ


自分にしか持ち得ない力”自己防御力”を常に高めてほしいと思います。

病気になるのは、自分には全く関係なく、勝手に病気が起こってきた、

そういうふうに思う人がとても多いです。

医学を研究する学者も「何とかという遺伝子、これが病気を起こします」

そんな説明が多いためか、聞いている方は、ついつい病気の責任は遺伝子か!

そういう風に思うでしょう。ですが、病気の根は自分にあり!です。

誰でも多少なりとも、何らかの病気のなり易さを持って生まれています。

でもそれはその病気に必ずなる、という意味ではなく、

自分の行動一つで、十分病気を防げます。それが”自己防御力”です。

そもそも人の体の仕組みが解ったというのは、それは勉強(研究)してのこと

です。でも人の体を創ったという人に、いまだお会いしたことはありません。

医学を研究する傍ら、本当に病気を治すには、私たちの生きる自然界を見習い、

そのままそっくり模倣することです。

そうしたら人を細胞レベルで治療(手入れ)するものは、”でんし”しかない

と気づきます。

Posted at 2011年10月29日 11時55分41秒  /  コメント( 0 )

ガンの発生とガンの転移

2011-10-27 23:13:01

ガンの発生とガンの転移


テーマ:ブログ

正常の細胞がどうしてガン細胞になるのか?

ガン細胞はどうして転移するのか?

正常に働いていた細胞が、ガン細胞に化ける、その始まりは

”血液循環障害”つまり血行障害です。

多くの場合、長きに亘ってストレスと過労が続き、自律神経系のバランスが

とても乱れ、血管が収縮して血行が悪くなります。

血行障害の組織・細胞はサビが溜まり易く、それに酸性物質も加わって、

細胞の新陳代謝がどんどん悪くなって、ガン細胞に化けます。

そのとき血行の悪いところは、酸素(O2)も少なくなっていますので、

ガン細胞の育った環境は酸素不足ということになります。

つまりガン細胞の性質は、酸化・酸性の環境に対応できる、酸素不足の環境

に対応できるということです。

そういうことですからガン細胞が増殖してほかの臓器に転移するときも

酸化・酸性の環境で、酸素不足の環境に向けて集まります。

すなわち血行の悪い臓器へとんでいきます。

ガン細胞が血液にのっかって移動するのを”血行性”といいますが、

正確には良い血行を介してでは無く、血行障害の血行を使って転移します。

ではそんな場所を誰でも分かるようにできませんか?

そう思うでしょう。その場所は”ひどい筋肉の凝りがあるところ”です。

Posted at 2011年10月29日 11時55分16秒  /  コメント( 0 )