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2011-10-12

凝りは自律神経の乱れ

2011-10-10 17:01:24

凝りは自律神経の乱れ

テーマ:ブログ

ひどい筋肉の凝りがあると、その周辺はとても血液循環が悪くなります。

血液循環の悪くなった臓器は細胞に老廃物が溜まりやすくなりますので、

容易に病気の細胞が出来ます。

その上、血液循環の悪いところは免疫力も弱くなっているので、

病気の細胞を益々掃除できません。

すると尚更病気の細胞が増えてしまいます。

還元でんし治療をすると、筋肉の凝りがとても良くとれます。

筋硬度計で測定すると筋肉が軟らかくなっています。

還元でんし治療後に血液中の乳酸濃度が減ることから、

多分筋肉細胞に溜まっている乳酸(実は他の細胞でも)を減らしている

と思います。

筋肉の凝りをとることで、結果として細胞を元気にし、病気をなくすことになります。

では、そんな凝りがどうして起こるのか?

その始まりは、自律神経の乱れですね

Posted at 2011年10月12日 11時59分53秒  /  コメント( 0 )

健康に保証はありません

2011-10-11 21:52:26

健康に保証はありません

テーマ:ブログ

元気だ、健康だ、と思っていていきなり病気になってしまうのが常です。

つまり自分が何気なく思い込んでいる元気だ、健康だ、は何の保証も

ないのです。

世の中の大体のものは、一生懸命努力して、ようやく手に入ります。

健康だけ、何の努力もせずに手に入ることの方が変な話です。

やはり健康も精一杯努力して、はじめて掴むことが出きるのではないでしょうか。

ただ大概のことには、こうすればいいという方法と努力の結果をみる物差しが

あります。

しかし健康は、どうやったら作れるのか、自分の健康は如何ほどのものなのか

をみる物差しがありません。いいぇ、ありませんでしたので、私は10年かかって

健康を作る方法と健康度を計る物差しを作りました。

前者を還元でんし治療といい、後者を新陳代謝評価スケール(細胞内検査)

といいます。

どうか精一杯努力して、自分で健康を手に入れて下さい。

Posted at 2011年10月12日 11時59分34秒  /  コメント( 0 )