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2011-09-29

糖尿病って・・・・・?

2010-10-01 18:54:10

糖尿病って・・・・・?

テーマ:ブログ

糖尿病はインスリンだけの問題ではなく、糖が細胞へ行き難くなっているためで

す。どうして?細胞へ向かう血液循環がとてもとても悪いからです。血液循環

が悪いため、糖が細胞へ分配されないのです。それで血液中に沢山の糖が

溜まっているのです。何故血液循環が悪いのか?その最大の理由は自律神経

バランスの崩れです。これが血管を収縮させ、血行を悪くしています。次に何故

糖が細胞で燃焼しないか?それは細胞の中で糖を燃焼するときに必要な酵素

の働きが落ちるからです。なぜそうなるか?それは細胞の中に老廃物が溜まって

しまうからです。結局細胞と細胞の周りの新陳代謝がとても悪くなっているのです。

長年の細胞の手入れが悪くて。細胞の掃除と細胞周辺の血行を良くするのは

電子しかありません。だから還元電子治療を考えたのです。

Posted at 2011年09月29日 08時59分27秒  /  コメント( 0 )

糖尿病って・・・・?

2010-09-30 18:13:25

糖尿病って・・・・?

テーマ:ブログ

糖を細胞の中に放り込むためにインスリンが必要ですが、その細胞とは筋肉の

細胞や脂肪の細胞です。脳みその細胞はインスリンはいりません。血液の中に

赤血球という細胞がいますが、それもインスリンはいりません。筋肉や脂肪は

体のかなりの部分をしめていますので、糖の消費には大きな影響を与えます。

でもインスリンは全ての細胞に必要ではありません。インスリンを与えても、糖

尿病が良くならないのは別にもっと原因があります。糖はどこで燃焼しますか?

細胞です。もし細胞へ糖が行き着かないとしたらどうでしょう。もし糖が細胞に

沢山溜まっていて糖が燃焼していないとしたらどうでしょうか?そう考えると糖尿

病がとてもすっきりしてきます。

Posted at 2011年09月29日 08時57分26秒  /  コメント( 0 )

糖尿病って・・・?

2010-09-29 19:18:36
糖尿病って・・・?
テーマ:ブログ

そもそも糖ってなにするもの?そこがこの病気を解明する糸口です。私達が

毎日元気に仕事や勉強やスポーツや遊びができるのは、糖のお蔭です。

糖が私達の体の中で元気の元になってくれています。もっといえば、体の細胞

の中で糖が燃焼してエネルギーになっています。それで私達元気に生きられる

のです。もしご飯を食べなかったら糖は細胞に来ないから、つまり元気がつくら

れないから生きられません。でも実は糖尿病はご飯を食べないのと同じ病気

なのです。だって血液に糖が沢山あって、それは糖が使われていないのです

から、ご飯をたべていないのに等しいです。それで糖が使われるようにするため

にインスリンを出るようにしたり、インスリンを注射したりします。インスリンは

糖を細胞の中の放り込むのに必要なのです・・・が、決してそれが全てではありま

せん。

Posted at 2011年09月29日 08時55分57秒  /  コメント( 0 )

糖尿病って・・?

2010-09-28 19:31:27

糖尿病って・・?

テーマ:ブログ

糖尿病は字の通りで、おしっこに糖が混じっています。ということは普通はおしっ

こに糖は混じらないのです。何故おしっこに糖がでるのか?そもそもおしっこは

血液を腎臓でろ過してできるものです。ということは、血液の中に沢山糖がいて、

腎臓を通るとき糖もいっしょにおしっこに出してしまったということになります。

さて、それでは血液中に沢山糖がいるのが悪いのですか、その通りです。

ですから余り沢山ご飯をたべないように、という指導を受けます。でもご飯なら

子供のころのほうがもっと食べていたかな〜。でのその頃は糖尿病ではなかった

はずです。ということはご飯の中の糖がうまく使われないから、糖が血液の中に

居座っているのです。そこで出てくる話しが、糖を使うにはインスリンがいる!とい

うことですね。

Posted at 2011年09月29日 08時47分43秒  /  コメント( 0 )

糖尿病って・?

2010-09-27 19:19:37

糖尿病って・?

テーマ:ブログ

糖尿病という病気があります。患者さんの話を聞いていると、糖尿病はインスリン

というのが出ないからだよとか、インスリンの働き具合が悪いらしいとかいって

ます。もっともな話ではあるのですが、それじゃインスリンを注射で与えられている

患者さんですけど、インスリンがはじめちょっとだったのに月を追う毎に増える

のはなぜでしょうか?それととっても糖尿病をみていく数値が良いのに、どうして

合併症が起きるのでしょうか。中には足を部分的にとってしまう人もいるとか。

本当に糖尿病がインスリンの問題ならその補充だけで改善するはずです。という

より治るはずです。糖尿病の要因にはもっと奥がありそうですね。

Posted at 2011年09月29日 08時37分04秒  /  コメント( 0 )

肩こり

2010-09-16 18:12:56

肩こり

テーマ:ブログ

還元電子治療は肩こり症に効果があるのですが、何故筋肉の凝りに効くのか?

その理由は2つあります。一つは凝りは筋肉細胞に乳酸という老廃物がたまりま

す。これは強い酸性という物質ですが、電子を与えると中和してしまいます。

もう一つはもともと乳酸は酸素不足のために作られます。血液循環を良くして

酸素を沢山筋肉に流せば乳酸は溜まらなくなります。多くの場合血液循環を悪く

しているのは、自律神経バランスの悪さです。電子は自律神経のバランスを整え

ます。そして血行を良くするので、酸素不足がなくなり乳酸が溜まりません。ところ

で乳酸は免疫力も弱くしますので、筋肉の凝りの解消はからだを思っている以上

に元気にします。

Posted at 2011年09月29日 08時33分49秒  /  コメント( 0 )

電子で免疫を丈夫に

2010-09-07 18:52:49

電子で免疫を丈夫に

テーマ:ブログ

免疫細胞の力がスルスル〜とあがらないのは、結局は自律神経障害に起点が

あるといいました。ただし厳密には生まれながらにして免疫細胞の丈夫かそうで

ないかがある程度決まっています。でも免疫細胞は日常の気を付け方で良くも

悪くも変わってきますから、がっかりしないで下さい。ところで自律神経障害から

くる乳酸の蓄積を解消するには、これが酸性ですから酸性の元である水素イオン

を中和すればいいわけです。水素イオンは電子を受け取ると水素原子になって

酸の性質をうしなってしまいます。酸性の性質がなくなると免疫力は丈夫になり

ます。また自律神経そのものがバランスを崩していると、そのまま免疫バランス

も崩れてしまいます。自律神経のバランスを悪くしているのは、心身のストレス

と過労ですが、現代の社会でそれをなくすことは容易なことではありません。

実は自律神経の緊張をほぐすのもやはり電子がとてもいいです。電子を与える

と脳のリラックスが起こり、同時に交感神経の緊張がとれています。いわゆる

抑制されていた副交感神経がでてきます。これで免疫バランスが良くなります。

ところで起こっている炎症の中身ですが、これに活性酸素やフリーラジカルが

深く関わっています。ですからこれにも電子を与えると見事に消えます。最初

から活性酸素を作らないためにステロイド剤なる薬を投与する方法もあります

が、これらは長期に亘って使う薬ではありません。一時的はいいです。私は

漢方薬や炎症をとめる働きのあるサプリメントを使って免疫が上がるための

時間稼ぎをします。電子については基本は食事のビタミンやミネラル、アミノ

酸、補酵素などですが、沢山電子を必要とするときは電子供給の治療器

として十分に還元電子治療を行います。

Posted at 2011年09月29日 08時31分10秒  /  コメント( 0 )

矛盾するけど簡単です

2010-09-05 17:33:19

矛盾するけど簡単です

テーマ:ブログ

昨日の続きになるのですが、免疫機能(分かり易く免疫力という)が弱いと炎症

が起こり、そのために病気が起こり易く、そして病気が進行しやすくなります。

はじめから何かの理由で免疫力が弱くなっていた場合もあるでしょうし、誤って

ウイルスに感染して免疫力がもっともっと必要になっている場合もありあす。

それで炎症とは、必要に迫られて免疫力を高めるために起こる体の中の反応な

のです。ですから普段から炎症はあり、炎症のお陰で免疫力が高まり病気を治す

ことが出来ているのです。なのに何故炎症で病気になりやすいか?とても矛盾し

た話です。これはとても簡単なことです。炎症が起こって、必要とされる免疫力が

スルスル〜と一機に上がれば病気は治るし、もし免疫力が上がらなかったら

もっと炎症が起こって免疫力を上げようとします。それでも免疫力が上がらなけ

れば病気は進行するだけです。だったらスルスル〜と免疫力が上がるように

すればいいのに!ということになるのですが、それが容易に出来ないでいるの

がいまの医療の現状なのです。その秘策はいかに。

Posted at 2011年09月29日 08時29分02秒  /  コメント( 0 )

病気は炎症です

2010-09-04 17:24:20

病気は炎症です

テーマ:ブログ

病気の名前は沢山ありますが、その中にあってとても多いのが「・・・炎」です。

馴染みのあるものだけでも挙げると、肺炎、関節炎、皮膚炎、耳の中耳炎、

目の結膜炎、胃炎、肝炎、腎炎、まだまだ続くのですが結局病気というのは

炎症なのです。その臓器に炎症が起こっていて病気になっているのです。

その炎症の最も顕著な病気が「癌」です。時に腹水や胸水まで溜まります。

では何故炎症が起こるのか、どうやって炎症を抑えるのかが大切になります。

それは免疫力です。免疫力が丈夫でないと炎症が起き、免疫力が丈夫でない

と炎症を抑えられないのです。肝炎のうちウイルス性肝炎はウイルスが原因

でしょ?といわれるかも知れません。確かにウイルスが感染しなければ、肝炎

は起こらなかったのですが、感染してしまった以上肝臓の炎症を消すには、

もっと磐石な免疫力をつけるしかないのです。それができれば肝硬変になっ

たり肝癌になったりしないのです。時に風邪を引いて肺炎になことがあります。

これはまずその人の免疫力がとても低下していた。そこに風邪のウイルスが

はいりこみやすくなって風邪を引いた。本来なら免疫力が高まってきて、風邪

を治しきるのですが、十分免疫力が高まらず、その風邪を十分に抑えられな

かったため肺炎にまで進行した、という具合です。ですから日頃から自分の

免疫力を調べておいて下さい。もし弱いなら磐石にして下さい。

Posted at 2011年09月29日 08時23分33秒  /  コメント( 0 )