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2011-09-28

電子濃度が増える

2010-08-31 20:48:11

電子濃度が増える

テーマ:ブログ

還元電子治療は毎日することが大事です。既に病気がある場合はもちろんの

こと、細胞内検査結果で細胞の酸化と酸性がひどい人は、それがそもそも

病気の原因ですから、是非解消しましょう。電子を十分に体に与えると、酸化

と酸性の両方が改善されます。一回の治療で細胞の中と外の両方で、電子

濃度がそれぞれ30%増加します。多くの方はその30%はすぐ消費されます。

一日4回から5回電子の補充を行うとやがて電子濃度は健康域に達します。

そうなると病気は起こりにくくなります。そのことを確認するためにも時々

細胞内検査が必要です。

Posted at 2011年09月28日 19時16分15秒  /  コメント( 0 )

勘違いなのです

2010-08-28 19:06:30

勘違いなのです

テーマ:ブログ

私達は大変な勘違いをしています。ある病気が目の前にあって、その症状を消

せば治ったと思い込んでしまいます。例えば慢性関節リュウマチがあって

関節炎症で痛みがあると、それを消すためにステロイド剤を飲んでもらいます。

あるい他の免疫抑制剤を使います。するとだんだんと痛みが無くなり、患者さん

もお医者さんも「よかった、よかった」と安堵します。でもそれはとりあえず、臭い

物に蓋をしただけのことです。もし薬を止めたらすぐ症状が出てきます。

ある患者さんが肝臓病とリュウマチを患っていて、専門病院からの免疫を抑制

する薬を飲むと確かに関節炎症はなくなるのですが、胃腸の具合が悪くなって

もう薬が飲めなくなってきました。そんな相談をされたので、慢性関節リュウマチ

とは何ぞや!、肝臓病治療に大切なことは何ぞや!を伝えました。するとある時

患者さんがもう免疫抑制の薬は止めた、というのです。本当に?と聞くと、先生

の話しを聞いて、自分も確かにそう思う、自分で決めたことなのでいいんだ、と言

うのです。患者さんがそうきめた以上私も頑張らないといけません。一生懸命

治療しました。あれから半年くらいになりますが、確実に良くなっています。

それで何を話したか?ですが、慢性関節リュウマチはどんな病気?に対して

それは免疫バランスの乱れた病気です、と言いました。もっと簡単にいえば免疫

が丈夫でない病気です。それで体の反応としては貧弱ではあっても丈夫な免疫

になりたいというのが炎症の形であらわれているのです。免疫抑制剤は炎症を

とても良く止めてくれるのですが、免疫バランスの乱れは、決して治しません。

ですから免疫抑制剤は一時的に使ってもいいのですが、最終的には逆に免疫

を根っから丈夫にするしかないのです。そして肝臓病治療で一番大事なことは

丈夫な免疫を維持することです。結局両方の病気に共通したことは本来ひとが

持ち合わせるべき免疫力を十分に引き出すこと以外にないということです。

Posted at 2011年09月28日 19時14分28秒  /  コメント( 0 )

病気のからくり

2010-08-26 18:54:21

病気のからくり

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細胞の元気がなくて、一日10000個のガン細胞が出来たとして、でももしも

その日のうちに10000個全てのガン細胞を取り除くことができたとすれば、

その方は、その日ガン細胞はできなかったことになります。しかしもしも

一日ガン細胞が100個しかできなかった人が、でもその100個のガン細胞

を掃除できなかったとしたら、その方はどんどんガン細胞が溜まっていきます。

そしてやがて、その方は本当のガンに罹ってしまいます。

何を意味しているかといえば、細胞の元気がなければ、当然病気になりや

すいです。しかし悪いところを掃除する免疫力が丈夫であれば、それはそれで

病気になりにくいことになります。しかし細胞が元気で病気が起こりにくいとして

も、僅かでも病気が起こった芽をそのままのこしておくと、時間はかかっても

やっぱり病気になります。私たちが病気にならないためには、細胞の元気と

免疫力の丈夫さが必要なのです。

Posted at 2011年09月28日 19時08分15秒  /  コメント( 0 )

ガン治療のしかた

2010-07-05 19:01:46

ガン治療のしかた

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ガンになられた患者さんをみていると、ガンの切除を拒んでいる方がいます。

それにはそれ相応の理由があるのですが、私は手術可能な方には切ることを

お勧めしています。ときには抗がん剤も放射線治療もお勧めします。

まず患者さんには、「治療の目標と治療スケジュール」を私なりのものを提案しま

す。目標は「病気を治したい」です。具体的には・・「自己防御力をつけること」で

す。周りを見回して下さい。病気でない人たちが一杯いるではありませんか。

それはどうして?病気にならないための力(自己防御力)を持っている人たちで

す。ガンの患者さんもそれを身に付けなければなりません。但し自分専用の力で

す。人の力は通用しません。ここからが問題です。手術や放射線や抗がん剤の

治療を拒んでいる患者さんのおおくは、何らかの方法で自己防御力だけを付けて

ガンを治そうと考えております。つまりガンの三大治療法は自己防御力とは相反

するものである!と決め付けています。そこが間違いなのです。

ガンがあると、そのガンの威力にもよりますが、低下している自己防御力を引き

上げることは出来ないのです。もちろんある程度はいろんな治療で高められます。

でもガンを治すくらいの力を引き出すことはできないのです。その時、もし手術を

したり、放射線をしたり、抗がん剤をすることによりガンの勢いがなくなります。

つまりガンの威力が弱くなります。そのとき自己防御力を高める治療を一気に

行います。もちろんそうなれば手術や放射線や抗がん剤をずっと続けることは

しません。止めなければなりません。もし持続したなら今度はそれらの治療のた

めに自己防御力が低下し、もはやガンを治すことは困難になります。

まとめますと、

.ンを治したいという目標がある。

▲ンがあるままで自己防御力を高めるための治療をする。

ガンの勢いを下げるためにガンの三大治療を選択する。

ぅンがかなり減った状態で自己防御力を高めるための治療をする。

グ文絖,鉢い鯊海韻襦

理解頂けたでしょうか。

Posted at 2011年09月28日 16時32分03秒  /  コメント( 0 )

心身のゆとり

2010-06-29 19:13:55

心身のゆとり

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自然界にはネガティブイオンという物質があります。これは電子を持つ空気の

粒のことです。以前にはネガティブイオンは空気の酸化(サビること)を防ぐ、

もっといえば酸素の酸化を防ぐためにあると言いました。酸素がなかったら体

でエネルギーは出来ません。でも酸素を使うことで体にはサビがいっぱい増え、

それがまた人の体に病気を起こすことに繋がるのです。そこで神様は酸素を

使ってもサビが消せるようにと空気にネガティブイオンを与えたのでしょうか。

でもネガティブイオンのさらに大事な仕事は、人の体を癒し、心身にリラックス

を与えることです。体がリラックスすると、先ほどの体に発生するサビはとても

消えやすくなります。また体のリラックスは、その間に体力を回復しやすくなり

ます。仕事も勉強もスポーツもとてもうまくやりこなせます。日ごろからネガティ

ブイオンを生活の中に取り込み、心身にゆとりがうまれるようにしましょう。

Posted at 2011年09月28日 16時27分55秒  /  コメント( 0 )

えんしょう

2010-05-26 20:25:03

えんしょう

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一般に、関節とか筋肉にジクジクと痛みがあるのは、そこに「炎症」が続いて

いる証拠です。炎症が長引くとそこのところは硬い組織になります。そのため

しなやかさ、柔軟性が失われ、故障を起こしやすくなります。こんな時運動して

鍛えたらいいという人がいますが、本当に長く体を使いたいならゆっくり時間

をかけて回復させることです。ですから無理に過激な動作をしないことです。

次に何をしていくべきか。炎症をとるには血液の流れを良くすることです。

入浴時に少し湯船につかり、その後自分で軽くマッサージをして下さい。でき

れば血行を促す外用剤、たとえば「へパリン類似物質」というぬりぐすりをぬる

といいです。もう一つ大事なことがあります。けがや病気のところに炎症が長引

く人と反対に直ぐ治る人がいます。その違いは、免疫力(正確には免疫バランス)

の良さです。免疫力が悪いといつまでも炎症が取れないです。免疫力はまず

ゆっくり睡眠をとる。次に食事は当然とるのですが、免疫の材料はグルタミン

(グルタミン酸ではありません)というアミノ酸です。免疫細胞たちはこれを食べて

生きてます。そして炎症のところをしなやかに丈夫にするにはコラーゲンが

必要です。食事にビタミンCを多く摂って下さい。グルタミンやビタミンCはサプリ

メントとしても売られてます。そして可能な方は還元電子の治療をして下さい。

Posted at 2011年09月28日 16時25分37秒  /  コメント( 0 )

一度あると二度ある

2010-05-25 20:35:14

一度あると二度ある

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一度脳卒中になったら、もう二度とならないではなく、なります。一度ガンになっ

たら、もう二度とならないではなく、なります。手術をして抗癌剤うって放射線

治療してもなります。本当だったら抗癌剤をうっておれば、ガンがなくなるのだ

から起こらないはずです。でも抗癌剤の多くはガンも減らすが、ガンを増やす

ことになります。つまりいまあるガンは減るけど、ガンになりそうな細胞の正常

な新陳代謝をさらに悪化させるので次のガンを作ることになます。病気になっ

た人がもう二度と病気にならないためには、病気を起こす根元を治療すること

です。それは細胞です。細胞の新陳代謝が悪くなるのが病気です。そして細胞

を護衛する免疫力が弱くなったのが病気の起こるさらなる原因です。

通常は食べ物や空気、水がもつ電子が細胞の掃除をしますが、それでは

足りないのが病気の状態です。それで電子を補充することが大切なのです。

Posted at 2011年09月28日 16時19分38秒  /  コメント( 0 )

自然の恵み、電子

2010-05-21 18:25:15

自然の恵み、電子

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先月4月にはまだ雪の舞う日もあったというのに、今月に入って夏のような日差

しになり、とても体が気候についていけませんね。急に気候が変わると体の免疫

力が下がり、そこに昨今の気象の変動でウイルスやバクテリアも少々中身を変

え、より生体に感染し易くなりました。人にとって元気で長生きするには程遠い

環境になってきてました。こんな時こそ互いの知恵を出し合い、なお更元気に生

き抜いていきたいものです。時々講演会でいうことですが、随分と破壊し、汚し

た環境とはいえ、私達はこの「自然」と呼んでいる環境の中で暮しています。

私の暮している町は海沿いに工業地帯もあるのですが、山があちこちに沢山あ

り景色に飽きがきません。好むかどうかは別にして、この自然の中で暮すことは

変えられません。どんな窮地に陥った場合でも人の健康を作るヒントはやはり

自然の中にしかありません。体が病気にならないためには、体を作っている細

胞、その細胞に溜まる老廃物を取り除くこと、その細胞たちが壊れないように

ガードする免疫力をつけることが大切です。それを出きるのが「電子」です。

電子は自然の中の「食べ物と空気と水」の中にあります。環境が悪くなるほど

電子はそれらからだけでは足りないことがほとんどです。そのために電子を補充

する療法、還元電子治療を作りました。

Posted at 2011年09月28日 16時17分36秒  /  コメント( 0 )

だるい

2010-04-23 21:46:02

だるい

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春先はなんとなく体のだるさが出やすい時期です。特に天候が落ち着くまでが

は疲労感が出やすいです。こんなときに無理をして体を働かせると、体がぜん

ぜん動かなくなってしまいます。こんなとき体の中に何が起こっているのか。

これは体の細胞が老廃物まみれになって、細胞の元気がダウンしているのです。

多くの方は体を休ませるだけで体が楽になってきますが、これは休息している

間に細胞の老廃物が取れてきているのです。つまり何が起こっているのかとい

えば、寝ている間に血液循環が改善して老廃物が消えていきます。血行の改善

には、電子が必要です。ある種の老廃物は電子で消えていきます。もう一つ大事

なことは、免疫細胞の元気の低下です。免疫細胞は傷ついた臓器の修復をしま

すので、それが出来ないときは体がだるく感じます。詳しくはこれからの研究で

すが、免疫細胞の元気が低下するのは、電子が不足してミトコンドリアでのエネル

ギー作りができないときと思います。いずれにしても「電子補充療法」が体のだる

さを取り除く究極の物質です。でも睡眠も十分にとってください。

Posted at 2011年09月28日 16時15分27秒  /  コメント( 0 )

副作用

2010-04-20 20:00:24

副作用

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今日も大勢のガンの方を診させて頂きました。ガン患者さんが一番迷うことは、

抗がん剤を始めるべきかどうか、続けるべきかどうかです。そもそも抗がん剤

は何のためにやるのか?です。それは・・・ガンをやっつけることはそうなんで

すが、患者さん側からすれば、”ガンという病気を治そう”として行います。

ですから少々治療が苦しくても頑張ろうと努力します。でも明らかに治す方向に

向いていないなら抗がん剤のみ用いても患者さんの利益にはなりません。

何故そんなに抗がん剤が注目されるのか、それは副作用を心配してのことです。

髪が抜け、ご飯が食べられず、とても苦しいという・・・。もし抗がん剤が何かビタ

ミン剤やブドウ糖のようなもので、何の悪い反応もないならガンになった方全員が

抗がん剤を受けるでしょう。いや、場合によってはガンになりたく無い為に時々

予防的に打つ人もいるかもしれません。抗がん剤の副作用はどうしてでるのか、

それは抗がん剤がガン細胞に働くのと同様にガンでない、いわゆる正常の細胞

にも働いておこります。抗がん剤を打つとご飯が欲しくありません。その反応は

”細胞が欲しくない”と言っているのです。抗がん剤は正常の細胞にとことん老廃

物をのこします。老廃物の溜まった細胞は、ご飯があっても燃焼できずエネル

ギーができません。それどころか無理にご飯をたべたとしても、正常細胞がご飯

を食べないなら、といってガン細胞にご飯を横取りされるかもしれません。

それで抗がん剤を使うときは正常細胞がご飯を食べれるようにしながら行って

下さい。抗がん剤の細胞レベルでの副作用である”正常細胞の老廃物蓄積”を

解消することを是非やって下さい。老廃物の掃除が出来ているかどうかが、

抗がん剤のする、しないの判断基準です。正常細胞が抗がん剤の副作用のため

にいつまでもご飯がたべられないなら、それは、決して治ることはありません。

Posted at 2011年09月28日 16時11分51秒  /  コメント( 0 )

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