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2011-03-10

2人の医師が理想的な...


今日本人のカルシウム不足は深

刻な問題
となっています。


毎年発表される厚生労働省の国民栄養調査でもカルシウムの摂取だけが唯一不足している栄養素です。カルシウム不足は身体の様々な不調を引き起こします。

大牟田の福島整形外科の福島医師は風化カルシウムを臨床して7年近くの月日が経過され風化カルシウム使用前・使用後のレントゲン1年〜2・3年の比較で骨は改善されるとすでに発表されています。

また、細胞内診療・細胞内治療の第一人者の堀口裕医師は風化カルシウムの最近の研究で血中ラジカル生成能(フリーラジカルなど酸化を促進する生体内活性酸素種の生成能)の数値の改善が著しいと講演会の中で説明されていました。現在自身の堀口医院で患者さんに風化カルシウムの必要性を提唱しているそうです。

二人の医師が天然・自然の風化カルシウムは安心・安全な食品のカルシウムで唯一、理想的な骨づくりが出来るカルシウムとお薦めされていました。

また科学的な分析により体内でイオン化しやすく吸収されやすいこともすでに解明されています。将来寝たきりや介護を受けない骨づくり、身体づくりは非活性の天然風化貝のタスカルカルシウムが非常に有効的です。
元気な骨は身体も元気にします。

福島整形外科・堀口医院へののレントゲン及び、細胞内検査については道案内させていただきますのでご相談ください。

カルシウムについての質問、ご相談はお気軽に
フリーダイヤル 0120−535−307

総務大臣所管
日本予防医学推進委員会千葉支部長 川端彰

Posted at 2011年03月10日 11時22分02秒  /  コメント( 0 )