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2011-10

ももとせ柿酢33の生活...


ももとせ柿酢の生活への知恵(応用)


○米1升に、杯3倍の柿酢を入れてご飯を炊くと夏でも3日くらいもちます。

○水虫の症状にももとせ柿酢をつけて、これを繰り返し行えばよくなります。

○風邪にかかった時、ウガイする塩水中に、柿酢を少し入れるとよい。

○食パン製造に柿酢を加えると、ロープ菌の作用による糸引腐敗が防止できます。

○放射能の雨のかかった野菜果物等は20倍の薄めた柿酢で洗うとよい。

○食中毒防止の一方法として、塩物(タコ、アジ、シラス等)は柿酢で食べると、病

原性好塩菌の繁殖を防げる。

○船車の酔いには、柿酢を薄めたのを飲むとよい。

○茶、コーヒー、酒などを飲んで眠れないときは、盃一杯の柿酢を飲めば眠れやすい。

○「シャックリ」が出て止まらぬ時は、盃一杯の柿酢を飲めば止まります。

○ヒビ、アカギレは薄い柿酢につけると治ります。

○鼻血が出るときは脱脂綿に柿酢をしみ込ませ鼻腔につめると血が止まる。

○打ち身、挫きには、ウドン粉を柿酢でねってはりつけるとよい。

○革製品は、柿酢をつけた布で拭うと「しなやか」になります。

○気を失った人の鼻に、柿酢を浸した布をあてると気が付きます。

○大根おろし、ジュース等に柿酢を加えるとビタミンCの分解を防ぐ。

○昆布煮の時、柿酢を入れて煮ると軟らかくなります。

○ソーメンのつけ汁に柿酢を落とすと、サッパリして暑い日にはよい。

○ラーメンを食べるとき、柿酢を少々落とすとスープのアジがよくなります。

○紅茶に柿酢を少し落とすと、風味がよくなります。

○川魚、ドジョウ等を柿酢水に泳がせると泥を吐きます。

○サバ、アジ、イワシ等の煮付けの仕上げに、柿酢を少量入れると臭みが取れ、

アジもよくなります。

○魚は柿酢をつけると、皮と肉の間の蛋白質が変化して、皮が剥ぎやすくなります。又、魚のぬめりをよくとってくれます。

○魚を焼くとき、串を柿酢につけて焼くと、串に肉をつけずに取れます。

○ゴボウ、レンコン等は柿酢水につけておくと、アクが取れて黒くなりません。

○ゴボウ、ズイキ等を調理して手にアクがついて黒くなったら、柿酢で洗えばよく落ちます。

○イリコにカビが出てきた時、柿酢を噴霧して、陰干しにすると、カビ臭が取れます。

○ゆで卵をする時、柿酢を少し加えると、途中で卵が破れても形が崩れず、皮がハギやすくなります。

○アルミ箔で魚を焼くとき、箔に柿酢を塗っておくと皮が取れないで、美味しく焼けます。

○ドジョウ、ウナギは柿酢を入れた水に泳がせてつかむとすべらない。

○ニンニクを柿酢醤油につけておくと、飴色になり、旨くなります。

○ウドは柿酢水につけておくと、白く仕上がります。

○食器、畳、硝子、銅製品、銀器、等で汚れを落とすには、柿酢をつけた布で拭くと美しくなります。

○盃一杯の柿酢をコップ一杯位の水に混ぜて飲むと朝食前は便通をよくし夕食後は消化をよくする。また疲労も回復する作用があります。

Posted at 2011年10月03日 12時05分00秒  /  コメント( 0 )

気軽に受けられる

2011-05-28 17:52:16

気軽に受けられる

テーマ:ブログ

これから”還元でんし治療”を世界中の方にご紹介して行こうと思います。

世界中の医療者が、そして患者さんが、病気を治すのに苦労しています。

還元でんし治療は、どんなご病気で、現在どんな治療をなさっていても

必ず必要とされる医療です。

どんな病気でも、結局病気を改善しているのは、自分の力です。

患者さん自身に病気を克服する力がわき出てこないと、うまくいきません。

還元でんし治療は、病気を治すために患者さんの自力を引き出す治療です。

もっといえばいつも還元でんし治療をしていて、病気そのものにならない

ようにしたいです。

そのためには国内外、どこに行っても気軽に還元でんし治療が受けれるように

したいと思います。

Posted at 2011年10月03日 12時04分42秒  /  コメント( 0 )

カルシウム

2011-06-25 19:08:23

カルシウム

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気が起こる場は、明らかに”細胞”です。

もし私たちの細胞が一生涯健康状態を貫けるなら、私たちは病気になりません。

でも実際はどんどん病気の細胞に変わっていきます。

このとき病気の細胞ができても表に本格的な病気が出来ないように

しているのが、”免疫力”です。

ですから免疫力の丈夫な方は本当に有り難いと思ってください。

ところが、細胞の元気度もそんなに悪くない、免疫力もそんなに悪くない、

それなのに病気がじわじわと出てしまう人がいます。

これは体に”炎症”を抱えているのです。

はじめは少し病気の粒があるだけなのに、みるみるうちに病気の粒が増えて

きます。

これは炎症という現象によって病気の細胞があおられて、もっと病気の細胞が

増えるためです。

こんな時まずやるべきことは炎症を鎮めることです。

ここに”でんし”の投入と幾つかの治療薬が必要です。

治療薬の一つにカルシウムがあります。

Posted at 2011年10月03日 12時04分18秒  /  コメント( 0 )

ちょっとした使い方

2011-06-28 18:40:42

ちょっとした使い方

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元でんし治療は体のどこへあてて治療してもOKです。

ただ”でんし”を与える極板が平たいので、あたり具合がいいように

体の平たい部分にあてる方がいいでしょう。

もし目の病状の改善を目指すには、眼球にあてるのではなく「こめかみ」

にあてます。これで十分です。

ちなみに脳動脈硬化症で慢性の脳循環障害があるときも「こめかみ」

です。「おでこ」と「頭の後ろ」にあてるのは、やはりフィットしないですね。

もし甲状腺の調子が悪いときは首や肩の後ろにあてます。

一方、どんな病気でも免疫力が弱っている方は当分の間、

片手足の治療に限ります。

これからどんどん暑くなってきます。体力の低下が心配です。

どうか毎日治療して下さい。まずは一回20分、一日4回が目標ですね。

還元でんし治療は病気になってあわててするのではなく、本来は病気に

ならないための治療です。

Posted at 2011年10月03日 12時03分54秒  /  コメント( 0 )

細胞内検査の誕生

2011-07-04 18:12:03

細胞内検査の誕生

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昨日は”つくば”での講演にお邪魔しました。

お暑いのに、また日曜日の貴重なお時間にもかかわらず、

おおくの方が来場され、お会いできましたこと、心から感謝いたします。

私が細胞内検査を作るに至ったのは、実は綿密に計画されて実行したもの

ではありません。外来で患者さんを診察している内に、患者さんの問題点を

解決するために必要にせまられて一つ一つ出来ていったのです。

最初は赤血球細胞の酸化度(サビを起こす物質の総量)をしらべ、

次に細胞の酸性度を調べました・・・・。

でも本当に最初に赤血球細胞の中を調べた物質は”糖の濃度”だったのです。

おおくの患者さんが言うのです。糖尿病で体調が悪い。血糖値はいいのに。

そこからです。糖尿病のコントロールが良いのにどうして、体調わるいのかな?

というより、糖尿病が本当に良くなったとするなら、薬を止めてみたら!といって

止めると必ず血糖値悪くなる。どうして?

そもそも”糖”って何?

糖は細胞で元気を作る時の材料ですよね。

といことは体調が悪いのは細胞の中で糖が燃えてないかも?

血液の中と細胞の中では本当は糖濃度の良し悪しが違うのでは?

そこで赤血球細胞の糖濃度を調べたら、糖尿病の人では健康な人の何倍も

糖濃度が高かったのです。ああ、糖が燃焼していないのだと・・・。

じゃ、何故燃えないのか?

細胞の中に糖が燃えるのを邪魔しているものがあるはず!

Posted at 2011年10月03日 12時03分05秒  /  コメント( 0 )

老廃物を検査する

2011-07-05 18:45:45

老廃物を検査する

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胞内検査の誕生は、細胞の中の糖濃度を調べることから

始まりました。

糖尿病は細胞の中で糖が燃焼しない、この検査からそう確信しました。

細胞の中は燃焼しない糖で一杯です。

それは細胞の中で糖が燃えるのを邪魔するものがあるから・・

それを調べようとしたとき、細胞の中の老廃物をみればいい、ということに

気づきました。何故なら人もご飯を食べて、大や小の老廃物を出すからです。

それが出なかったら病気になるのは間違いありません。

細胞の中で大や小にあたるものは酸化と酸性という老廃物です。

それを本格的に調べる操作が今の細胞内検査になっていったのです。

ところで糖尿病の方は細胞の中に沢山の老廃物を溜めています。

これを掃除しない限り糖は燃焼しないので、糖尿病は治りません。

細胞の老廃物を掃除できるのは”でんし”だけです。

一生懸命”でんし”を与えてください。

Posted at 2011年10月03日 12時02分32秒  /  コメント( 0 )

本当の放射線障害の意味

2011-07-06 19:28:40

本当の放射線障害の意味

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放射線は空気の中に”でんし”をもった空気の粒、つまりネガティブイオン

(マイナスイオン)を作るのに必要です。

そのネガティブイオンのお蔭で、体の細胞を掃除することができます。

でも、最近の大気汚染が大事なネガティブイオンを食べてしまっています。

その分、人がネガティブイオンを摂れないので細胞の元気がなくなっています。

放射線はとても種類があって、何がなんだかわかりませんが、

X線やγ線というのがなじみがあります。

放射線がとても大きなエネルギーをもっている場合は、注意がいります。

何故なら、その強い放射線が人の細胞に当たった場合は、

細胞が壊れるかもしれません。壊れ方がひどいと修復できず、細胞は

死滅するかガン細胞に変化していくかも知れません。

放射線は細胞の中に”フリーラジカル”という”物をサビさせる物質”を作ります。

でもそれは直接細胞を壊すことがあっても、細胞をガン細胞に変えることは

ありません。多くの研究者は放射線障害の際はフリーラジカルを消す

「抗酸化物質」をとることが、細胞を救うために必要と考えています。

私もその考えに賛成です。

しかし、ガン細胞が生じるのは、

「細胞がサビつくと細胞が酸性環境になり、それが損傷したDNAの修復を

失敗させる原因になるから」です。(これは私の考え方です)

何故、サビの環境が酸性の環境をもたらすかは、またお話しします。

結局、抗酸化物質を使うのは酸性環境を改善するためです。

実は食事で得られる抗酸化物質だけでは、細胞の酸性環境を変えることは

とても遅いのです。特に放射線障害の場合は・・・。

どうしても大量の”でんし”そのものが必要なのです。

”でんし”効率よく細胞に与えるにはとても高度の技術が必要です。

いまその目的で稼動している治療は”還元でんし治療”しかありません。

Posted at 2011年10月03日 12時02分05秒  /  コメント( 0 )

特別ではない

2011-07-30 17:53:09

特別ではない

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人の体に”でんし”を与えることを特別なことと思わないで下さい。

仮にガンになられた患者さんに抗がん剤をうつとしたら、治療方法としては

選択肢の一つですが、これは特別なことです。

つまり、何時でも、何処でも、誰でも日常的に行うものではありません。

でも”でんし”を与えることは、私たちがより元気で長生きするためには日頃

から絶対必要なのです。

人が病気になる場所はどこかときかれれば、それは何度答えても”細胞”です。

細胞が生きていくために”でんし”は細胞の掃除道具になります。

細胞は日々とても傷つく機会が多いです。心身にふりかかるストレス、過労、

そして放射線・携帯電話などの電磁波・紫外線、他に空気やみず、土壌汚染、

また急激な気象の変化や静電気帯電、最近特に多い天災など。

そのとき細胞を傷つける原因が何であれ、細胞をピカピカに掃除できるのは、

”でんし”しかありません。

Posted at 2011年10月03日 12時01分44秒  /  コメント( 0 )

お時間をください

2011-02-10 19:23:39

お時間をください

テーマ:ブログ

最近講演会にてこんなことを聞かれます。

「とても素晴らしい医療だと思うけど、今まで自分は聞いたことが無い。

どうして細胞内検査や還元電子治療は世に流行らないのか?」

とてもごもっともなご意見です。これまで私は二つのことを進めてきています。

一つは、日本全国と一部海外で各地域の市民を対象に講演活動をしております。

もう一つは、お医者さんを中心にいろいろな先生方とコミュニケーションをとったり、

学会発表をしたりしております。私はこの医療を単にブームにのせたいとは思わ

ないのです。確かに早く普及すればとか、いっきに有名になったらと思うこともあり

ます。でも過去に沢山の革命的、革新的医療(治療)と言われたものが、あっという

間のブームにのって、あっという間に消えて行きました。

私はもしこの医療が本当に世の中に必要とされるなら、決して消えることはなく、

時間は掛かっても益々盛んに利用されると思っています。

ですから将来に向けてじっくりと世の中に普及させ、しっかりとした根を生やそうと

思っています。新しい考え方の医療ですから、皆さんにご理解して頂けるのに少々

時間が必要です。どうかご辛抱強くお付き合い下さい。

Posted at 2011年10月01日 12時08分40秒  /  コメント( 0 )

感動して輝くこと!

2011-02-28 19:53:37

感動して輝くこと!

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私は患者さんを前にして、いつも気を付けていることがあります。

それは患者さんが「あっ!そうか、こうすれば病気が良くなるんだ」とぱ〜っと

輝きを放つようにすることです。

患者さんがその気になって病気の克服に手ごたえを感じたとき、治療は一機に

前進します。音速のスイッチがはいったかのように。

それはまた鉄棒の逆上がりが出来たときのようでもあります。あんなに練習して

も練習しても出来なくて、もうとっくに諦めていたのに、ひとたびコツを掴むと

一機に自信がつきます。

それで私の仕事は、患者さんが病気を治すコツを掴めるようにすることです。

そしてそれは感動をもって伝えなければいけません。

・・ということは私自身が輝いてしゃべる必要があります。

とはいっても、とってもありふれた人にすぎませんが・・・。

私は病気というのは感動に弱い、感激に弱い、そして悲しみに弱いと思います。

その反面、病気は怒りに強く、腹立ちにつよく、そして迷う心に強いと思います。

迷いを断ち切り、どうかバカバカしいほど易しかった解決策に感動して下さい。

Posted at 2011年10月01日 12時07分32秒  /  コメント( 0 )

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