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2011-09

還元電子治療はネガテ...

2011-09-22 08:01:20

還元でんし治療はネガティブイオン


テーマ:ブログ


還元でんし治療は、”でんし”を直に体に与えるためのものです。ですから手足な

どの皮膚に”でんし”の出る極板をくっつけておくと、皮膚の下の細かな血管か

ら”でんし”が体に入ります。それとは別に、還元でんし治療は”でんし”を勢

い良く極板から放出するので、飛び出した”でんし”は空気中の電気的に中性の

気体分子にくっついてしまいます。

丁度放射線からの電離エネルギーをうけて、気体分子から”でんし”がはじかれ

たときのそれと同じです。それで還元でんし治療からの”でんし”は空気中に対

しては、ネガティブイオンを作ることになります。

ですから仮に還元でんし治療を稼動させたままおいて置くと、そしてそこにいく

らかの風が流れると、その空間は微小ではあるが、マイナスイオンの世界が広

がります。

実は還元でんし治療にはいくつもの工夫がこらされているのです。

Posted at 2011年09月22日 23時14分33秒  /  コメント( 0 )

善玉カルシウムの八雲...



ひざ・腰・背中の痛み…

もしかして骨が弱く、もろくなっているのでは?



風化カルシウムによる
骨づくりは年齢差・体調により吸収率も違い個人差はありますが新陳代謝して骨は3年から5年で新しい骨に生まれ変わります。


「1年も食べているのにねぇ」というお声をお聞きすることがありますが、普通の状態で新しい骨に生まれ変わるのに、3年から5年の年月を要するのが常識といわれています。考えてみますと2〜3年で骨が弱く、もろくなったわけではなく、数十年間のカルシウム不足が続いて骨が弱く、もろくなっているのです。

細胞が生まれ変わる期間も各臓器で違いますし、骨の場合でも20歳までのボーンピークといわれる、一生の骨の形や質が決まる時期にどのような骨づくりをしてきたかで、その後の「骨づくり」にも個人差が出るのです。私たちは自然界の一部分ですので、自然の法則に沿って私たちのからだづくりが行なわれるという認識を持つようにしたいものです。


/べたカルシウムがすぐに骨になるかといいますと、年齢差で吸収率も違い、50歳過ぎますと10%〜15%ぐらいしか吸収しないのが自然の法則なのです。もともとカルシウムは吸収が難しい栄養素なのですが、骨づくりには年月がかかることをまずご理解下さい。個人差はありますが、新陳代謝して骨は3年から5年で新しい骨に生まれ変わります。


いろいろな症状をお持ちの場合は、お薬や運動制限などでカルシウムの吸収が抑えられ、より遅くなるのです。特に血中の血糖の値が異常に高いことを特徴とする多因生成の症状やインシュリンの相対的あるいは絶対的欠乏が原因で多尿が特徴の症状の場合などは吸収が悪く、吸収をよくするのにお酢を加えたり、毎日の散歩や体操、日光に当たり、階段の昇り(より骨に圧を加える)など生活の中に運動的なものを取り入れていらっしゃいます。

逆にカルシウムを外に出しやすい食品、砂糖の多いケーキやリン分の多い加工食品などの食生活を続けていると、吸収どころかカルシウムを骨から排出、骨はボロボロになるのです。ストレスを受けやすい方もカルシウムの吸収が遅くなりやすいのです。

◆屮ルシウムは毎日使われている」の意識をお持ちになっている方がほとんどいらっしゃいません。私たちは毎日、心臓や筋肉を動かして何気なく生活をしていますが、それは骨からカルシウムを少しずつ溶かし出しているからです。当たり前のことのように思っている裏には命を守るカルシウムの大きな働きがあったのですね。

寝ている時でも心臓は動いていますよね。「カルシウムは命の源」です。常にカルシウムは命を維持するのに使われていることを意識して、カルシウム剤(薬やサプリの剤ではありません、骨をつくり、いのちを維持する口から入れる食べ物、材料のことです)を摂り入れて行く必要があるのです。

毎年の厚生労働省発表の国民栄養調査で唯一不足しているのがカルシウムです。その他の栄養素はすべて満たされていて今、私たちのからだに必要な栄養素はカルシウムなのです。カルシウムは心臓を動かし免疫細胞を強くするなどしていますが、それは少しずつ必要な分だけカルシウムが使われているからです。

例えて言いますと、私たちの銀行預金から少しずつお金を引き出して、毎日の経済生活が出来るように、からだの中でも「カルシウム銀行である骨」から少しずつカルシウムを引き出して命を守っているのです。

ここでお分かりですね。「食べているカルシウム」と「毎日使われているカルシウム」のバランスが重要なのです。特に症状をお持ちの方は、まず「骨づくり」を最優先するために継続したカルシウム摂取が必要なのです。私たちは死ぬまでカルシウムが必要なのですから「骨が出来たからいい」というわけにはいかないのです。常に銀行と同じように「骨にカルシウム預金」を十分にしておくことが健康の基なのです。


1浜楞任呂澆覆修Δ任垢、腸からの吸収が悪ければ体に有効に働きません。
風化カルシウムも腸からの吸収が悪ければ骨は出来づらいのです。また骨はどのようにして造られているかその組織を知ると知らないとでは「骨づくり」に大きな違いが出ます。そしてどうしてスピルリナの併用をお勧めしているのか、それなりの理由があるからです。


「早く良くなりたい」「痛みから解放されたい」のお気持ちはどなたでも同じです。
約12年間でのお世話の中で、同じような骨の状況・症状の方が、風化カルシウムとスピルリナを併用された方とそうでない方の、個人差はありますが、骨の改善やネジレの改善の速度が違うことが札幌の川村先生の臨床体験や福岡の福島賢人先生のレントゲンの比較の結果でわかりました。「早く良くなりたい」「痛みから解放されたい」というご要望にお答えしたくて、スピルリナCA1800をお勧めしている理由なのです。

★スピルリナCA1800は腸のお掃除をしながら「骨づくり」のためカルシウムの吸収を良くすると同時に、良質の高タンパク質です。アミノ酸、ビタミン、ミネラル、食物繊維、抗酸化性色素類が豊富です。さらにビタミンEの1000倍もの強い抗酸化力がある「アスタキサンチン」も配合してあります。

骨組織は25%のタンパク質とカルシウムで構成されています。

骨をビルの建設に例えますと、鉄筋で骨組みをして、そこにコンクリートを流し込み最近のビルは大きな地震にも耐えられるように建設が進んでいます。私たちの骨組織はビルの鉄筋に当たるタンパク質が約25%を占めています。ですから鉄筋にあたる良質の高たんぱく質のスピルリナCA1800でしっかり骨組みを造り、そこにコンクリートにあたる風化カルシウムを入れて頑丈な骨が出来るのです。理想の「骨づくりの」決め手がここにあります。

Posted at 2011年09月20日 15時59分36秒  /  コメント( 0 )

細胞を直接治療できる...


細胞内検査と還元電子治療を駆使した細胞内診療を医療の最前線に立って推進しているネガティブイオン(マイナスイオン)の生理的作用に関する研究の第一人者。


堀口医師は語る

病気と健康の境界はどこに


日頃私たちは体のどこかに痛いとか、気だるいとか、いわゆる苦痛や不快感というものがないなら、無意識に自分は健康だと思いこんでいます。でも、もしも昨日まで苦痛がなくて今日脳梗塞で倒れたら、昨日までが健康で今日からいきなり病気になったと考えてよいのでしょうか。

いいえそんなはずはありません。病気が起こるには必ず準備期間があったに違いありません。私たちは自分が日々病気になっていく様子に気が付いていなかっただけなのです。

例えば風邪は誰でもひくことがあります。もし今朝から喉が痛くて熱があってお医者さんに行き、風邪と診断されたとします。

このとき確かに症状は今朝から始まったのですが、そのずっとずっと前から体の抵抗力の低下があって、そこにかぜのウィルスが入り込んでしまい、そして体でそのウィルスが増え、それから風邪症状が出たということになります。病気が起こるには、長短はあっても必ず病気に至るまでの歴史があるのです。

いま世界中の医療が進歩する一方で、とても窮地にたっています。それは病気を治療しても治療してもなかなか治らないからです。あるいは病気を予防しようとして食生活を見直したり運動療法を取り入れても、期待したほどの効果が得られないのです。

それは今の医療が間違っているのではなく病気と健康の境界が見えていないのです。施した医療が本当に病気の改善につながっているのか、そこの判読が出来ていないのです。病気と健康とではその意味はまったく正反対ですが、病気と健康の境界を考えるとき土俵は常に同じなのです。

実はとても簡単なことなのですが、病気と健康はともに「細胞」という土俵で起こっていているのです。すなわち病気と健康の境界もまさに細胞にあるということです。

日頃何らの苦痛がなくても自分が病気の方に向かって進んでいるのか、健康を維持できているのかは細胞をみて判断すべきなのです。もし細胞が長い間繰り返し病気の状態できているなら、いま病気が起こっていなくても発病の可能性が極めて高いのです。



細胞を診て細胞を治療する


私は5月に中国で開催された国際学会に出席しました。この度の学会のテーマは自然療法でしたが、これまで一度も勉強したことのない医療もたくさん発表されました。薬草を飲むだけでなく薬草の成分で体を直に包んだり、特殊な方法で鍼治療や医療を施したり、また気功やヨーガなどの臨床的実践と本当に貴重な自然療法を勉強させて頂きました。

しかし、二日間の学会で感じたことは「いま何故自然療法なのだろうか」ということです。それは西洋医学を始め従来の医療をいくら実践してみても、病気が一向に良くならないという現実が世界中にあるからでしょう。

私自身は病気が治るのであれば倫理に反しない限りどのような医療を組み合わせてもいいと考えています。何故なら例え100年後に理屈にあう完璧な治療法が確立されたとしても、いまを懸命に生きようとする患者さんはそれまで到底待てないからです。

これから世界中の医療を互いに持ち寄っていざ病気を治そうとするとき、どうしても必要になるのがその評価です。いまは既に発症した病気そのものを診ながら良くなったかどうかを判断しています。

しかし本当に診るべきところは体の細胞であり、そこにまだ病気の状態が続いているのか、それとも健康状態まで回復したかを知ることが重要なのです。

私はこの10年の間に細胞レベルで病気と健康の境界を知るための「細胞内検査」を作りました。そしてどのような治療法であっても細胞を直接治療できるのは「でんし(電子)」のみであると結論づけました。

この度の学会発表をスタートとして「細胞を診て細胞を治療する」という考え方が世界中の医療に広まることを願っている次第です。




医療法人健翔会
堀口医院理事長堀口裕

Posted at 2011年09月19日 10時40分05秒  /  コメント( 0 )

堀口医院へ世界初の赤...



健康診断で異常がなくても、思いがけない病気になってしまう方もいらっしゃいます。
堀口医院では、「細胞内検査」(特許取得済)を実施し、細胞内の健康度(酸化度―細胞のさび具合、エネルギーを産み出す力、血液循環度など)を測定します。

これにより病気になる可能性や病気の根本解決方法が判ります。同時にレントゲンによる骨チェックを受け、骨の健康度を調べることもできます。

今、注目されている「細胞内検査」と「骨チェック」をお受けになってみませんか。
堀口医院まで道案内させて頂きます。ご希望の方は、お申し込み下さい。

あなたの全存在は細胞一つひとつの中に存在しています。

細胞はあなたの根元です。

細胞が元気になることーそれはあなたが元気になることです。

☆細胞機能が劣化し病気になることーそれはあなたの体調が低下し病むことです。

『細胞内診療・細胞内治療』はあなたを細胞の中から健全化し元気を取り戻そうという「根源の医療」です。





○日程や検査内容などは下記にご相談下さい。ご紹介とご予約が必要です。

○日程はご希望に応じて対応させて頂きます。

○航空券・宿泊などご希望に応じて、格安チケットを手配致します。

住所千葉県香取市佐原イ88

〒287−0003

TEL0478−52−2825

FAX0478−55−0739

フリーダイヤル0120-535-307

日本予防医学推進委員会川端彰まで

Posted at 2011年09月16日 17時59分32秒  /  コメント( 0 )

世界で初めての赤血球...


2.病気の根源は細胞にあり!!


健康の鍵は細胞の中にあります。


赤血球細胞内の新陳代謝状況を見れば、血液検査に症状が現れる前の本当の健康状態が分かります。

赤血球は体内を循環するので、体すべての状態が分かります。




病気の要因を見つけて、病気の治療と予防に役立てましょう。


検査は赤血球細胞を調べますが、一般の血液検査方法と同じ要領で赤血球細胞を調べます。但し、その検査処理に2時間程かかりますので、受診時にはご了承ください。

Posted at 2011年09月15日 23時01分55秒  /  コメント( 0 )

世界初の赤血球細胞内...


1.病気の根源は細胞にあり!!


これからは細胞の健康チェックの時代です。

新陳代謝評価スケール(細胞内検査)は、「細胞の元気度/病気度」を測定します。

いつまでも若々しく病気にならない、病気が治る可能性の高い体内環境かどうかをみます。

あなたの細胞の中をみる世界で初めての検査方法です。

Posted at 2011年09月14日 14時55分06秒  /  コメント( 0 )

細胞内検査と還元電子...



根元(ねもと)の医療を目指して
 


医療法人社団健翔会 堀口医院
理事長 堀口裕



人の病気はどうして起こるのか、見渡してみても余りにも病気の人が多すぎて、病気は起きて当たり前、持ってて当然と錯覚してしまいます。


しかし、何故そんなに病気になるのでしょうか。一見すると世の中の医療はこんなにも進歩しているのに。実は私達はとても大きな勘違いをしているのです。

それは今実践している医療というのは「病気が起こらないための医療」ではないのです。病気が出来ないようにするための医療ではなく、出来てしまった病気を対象に行う医療なのです。

それでは、いつまで経っても病気は止められません。私達は日進月歩の医療がきっと病気のない健康な人々を作ってくれると思いこんでいますが、それは明らかに間違いです。

では、どうすれば本当に病気のない社会を作れるのでしょうか。それは唯一病気の根元(ねもと)をしっかり診ることです。

病気が起こる時は必ず体の中に「病気の根っこ」が生えています。
この病気の根っこを引っこ抜かない限り、病気を止めることはできません。病気の根はどこに生えているのかと言えば、それは紛れもなく「細胞」です。

脳みそは、脳神経細胞の集まりですし、肝臓は肝細胞の、筋肉は筋肉細胞の集合体です。一人当たり60兆とも100兆個とも言われる細胞が集まっています。

「はて、この細胞はどんな病気の根が?」それはたくさんの老廃物が山盛りになって細胞に溜まっているのです。あちこちの細胞におびただしい量の老廃物が繰り返し溜まり、やがて細胞は元気を失って病気になるのです。

もし細胞がいつもきれいに掃除してピカピカの状態に磨いておいたなら、病気は起こらないと言うより起こりようがないのです。

この細胞をピカピカに磨いて病気の根っこを引き抜く治療を「根元(ねもと)の治療」と呼んでいます。


風邪を引けばカゼ薬を飲み、熱が出れば熱さましを飲み、おできができれば手術も必要です。
しかし、病気そのものを止めるには病気の進行を止めなければなりません。

病気になって健康のありがたみも分かるのですが、やっぱり病気にならないで「健
康を楽しむ」人生が一番良いのではないでしょうか。

私はこの18年間の歳月をかけて病気の根の深さを診る「細胞内検査」と病気の根っこを引き抜く「還元電子治療」を作ってきました。どちらも細胞を対象に施す医療で根元(ねもと)の医療と呼んでいます。

病気だけは誰一人として変わってあげられません。結局自分で何とかしなければならないのです。それには必ず根元(ねもと)の医療が必要なのです。

Posted at 2011年09月12日 18時09分18秒  /  コメント( 0 )

源喜寿げんきじゅ国産...


黒大豆のチカラ〚源喜寿〛げんきじゅでいつまでも健康に!


黒大豆発酵飲料〚源喜寿〛は、独自の発酵技術により、黒大豆米麹のもつ栄養成分を最大限に引き出すことに成功した天然素材100%の健康飲料です。

ポリフェノール・アミノ酸・クエン酸・ミネラルなど、カラダが喜ぶ栄養成分がたっぷりと含まれています。

そして黒大豆には、ポリフェノールの一種である「黒豆アントシアニン」が含まれています。

黒豆アントシアニンとは黒豆の黒い皮に含まれている色素で「抗酸化作用が非常に高い」と言われています。

黒大豆の種皮には、ブルーベリーの約18倍ものアントシアニンが含まれているといわれています。まろやかな甘みと旨味で、お子様からお年寄りまで、気軽にお召し上がりいただけます。



●若さとキレイのために

●健康維持に

●スタミナ維持に

●ダイエットに



〚メーカー名〛 株式会社源齋

〚商品名〛源喜寿(げんきじゅ)

〚名称〛清涼飲料水

〚区分〛健康飲料

〚内容量〛720ml×6本

〚原材料名〛黒大豆、米麹

〚お召し上がり方〛薄めずそのまま、1日50ml〜70mlを目安に

お召し上がりください。

〚販売者〛株式会社源齋

〚賞味期限〛製造から1年
  
〚注意事項〛

※上記内容につきましては、商品の箱にも記載されております

ので、ご使用の際にもご確認ください.



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Posted at 2011年09月11日 16時06分02秒  /  コメント( 0 )

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