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2011-05

一円玉健康法下巻4


くしゃみ

鼻炎からくるしつこいくしゃみも一円玉を貼ることで撃退できます。


【天井-てんせい】

腕を曲げて、ひじ頭の上端から人差し指の横幅だけ真上に行ったところにある二つの筋肉の間のツボ。




【承満-じょうまん】
みぞおちの上端で、左右の肋骨が出会うところの三角状のくぼみの頂点とへその間に線を引き、その線を八等分すると、上から八分の三のところに上脘というツボがあります。承満は上脘から左右へ指幅2本分外側にあるツボ。

Posted at 2011年05月09日 19時15分23秒  /  コメント( 0 )

一円玉健康法下巻3


鼻づまり


鼻づまりは、呼吸が苦しくなるばかりか仕事や勉強の能率まで落ちてしまいます。慢性的な鼻づまりも一円玉健康法で改善することができます。


基本的な貼り方

【印堂−いんどう】

左右の眉の間にあるツボに一円玉を貼る。

【鼻穿−びせん】

鼻柱の両わきにあるツボを一円玉で押す。

【迎香-げいこう】

小鼻の一番張り出したところのすぐわきにあるツボを一円玉で押す。



【合谷】

人差し指の骨と親指の骨が交わる部分から、少し人差し指側にあるツボ。押すと手首までズンと響きます。ここを一円玉で強くこすってからテープで張ります。両手に貼ってください。

Posted at 2011年05月09日 18時54分11秒  /  コメント( 0 )

一円玉健康法下巻2



どうして一円玉で元気になれるの?

私たち人間の細胞を含め、この世のあらゆる物質は、すべて分子でできています。その分子はさらに原子から構成され、原子はさらに原子核と電子からできています。

原子核はプラスの電気と磁気を持ち、電子はマイナスの電気と磁気を持っています。したがって原子や分子からできている私たちの身体も、当然のことながら微弱な磁気を帯びています。これは生体磁気と呼ばれているものです。私はこの磁気をいわゆるととらえています。

特にカルシウムは常磁性の性質を持ち、全身に存在して磁気力を高めていますのでカルシウムを食べている人には一円玉が特に効果的に働きます。

東洋医学では、気のめぐりが乱れると百病が生じるとされています。つまり、健康的なときは体内の気=磁気のバランスがとれていますが、生体磁気のバランスが乱れて、体内の一ケ所にマイナスの電気を持つ電子が異常に集まると、身体にさまざまな不調をもたらすのです。

この生体磁気を正常に整えるのが、他ならぬ一円玉なのです。一円玉の素材であるアルミニウムは、マイナスの電子を放出し、プラスの電気を持つイオンになろうとする力が非常に強いのです。そのためアルミニウムを肌に貼ると、放出される電子によって皮膚正面にマイナスの電子が集まり、体内のマイナス電子が減少します。

このアルミニウムの電気的な作用により、病気や、さまざまな不快症状など、身体の異常を正すことができるのです。



一円玉の貼り方

治したい症状がある部位やツボを、一円玉の角で
肌が少し赤くなる程度こすります。次に一円玉の角で強く押します。


一円玉の貼り方

治したい症状がある部位やツボに一円玉を貼っていきます。
痛い部分に貼ったうえで、その周囲をぐるりと囲むように貼るのもいいでしょう。


一円玉の貼り方

一円玉をテープで貼り付けます。
肌の弱い人は、テープの素材によってはかぶれることがあるので注意してください。

Posted at 2011年05月09日 15時06分52秒  /  コメント( 0 )

一円玉健康法下巻1


川村先生の一円玉健康法の(小冊子下巻)


が出来ましたのでこれから随時掲載してまいります。


川村昇山(札幌・弘漢療法院 院長)監修

風化カルシウムで数多くの臨床を出している。50数年間に及ぶ東洋医学、特に電磁場・イオン・磁場による病理研究では西洋医学界からも高い評価を受けている。多方面のメディアに明確に病気の解決法を解く。著書に「東洋医学の謎を解く」「一円玉健康法」「仮説四次元の医学」「新しい東洋医学」「危険なカルシウム」「善玉カルシウム・悪玉カルシウム」「警告!カルシウム不足」「よいカルシウムをとれば病気は防げる」ほか多数

えっ!

どうしてこんなに効くの一円玉健康法

はじめに1987年に健康雑誌で発表してから、瞬く間に大ブームとなった「一円玉健康法」。あれから20年以上たったいまでも多くの方が「一円玉健康法」を実践しています。ブームとなった健康法は、たいていあっという間に廃れてしまい、5年10年もたつと実践している人なんて誰もいなくなるものです。しかし「一円玉健康法」は、廃れることなくいまも脈々と多くの方に伝えられ、さまざまな痛み、苦しみ、不快感から人々を救っています。

「一円玉健康法」がここまで長い間人々に支持され続ける、その魅力はなんなのでしょうか。「確実に実行すれば、効果がしっかり現れる健康法である」ということは大前提ですが、さらに「一円玉健康法」はとても手軽です。痛みがあるところやツボに一円玉を貼り付けておくだけで症状が改善するなんて、これ以上簡単な健康法があるでしょうか。その上、使うのは一円玉とテープだけと非常に安あがりです。いくら効果がある健康法でも、やり方が複雑で面倒だったり、高価だったりしては長続きしません。病に苦しむ方の1人でも多くが「一円玉健康法」で明るい笑顔を取り戻されることを心より願っております。

2010年11月川村昇山




弘漢養生師 川端彰

Posted at 2011年05月09日 14時12分59秒  /  コメント( 0 )

最高品質ハワイアンス...



Posted at 2011年05月06日 13時07分59秒  /  コメント( 0 )

スピルリナとクロレラ...


Posted at 2011年05月05日 15時50分11秒  /  コメント( 0 )

海洋深層水スピルリナ...


1987年スピルリナの深層水培養が世界ではじめて応用され

深層水培養は現在でもハワイ島以外では行われていません!


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最高品質の環境







Posted at 2011年05月02日 02時16分46秒  /  コメント( 0 )

細胞内診療とは細胞内...



細胞内診療とは

細胞内検査で細胞を調べ、

還元電子治療で細胞を治療することです。


人の体はどこをみても細胞で出来ています。人が病気になるのは、この細胞が病気になるのです。あなたが本当に病気にならないかどうか、あなたの病気が本当に治ろうとしているのかどうか、は細胞に聞いてみないと分かりません。

それで細胞の元気を調べる検査を細胞内検査と言います。もし細胞内検査をしてみて元気がない、と分かれば元気を取り戻さなくてはなりません。細胞の元気を取り戻す方法は、その理屈が分かっていないと無理なのです。細胞は生きています。

まず細胞にたまる老はい物を掃除すること、そして細胞の血液循環をとても良くすることです。その両方ができるのが電子のみです。電子を体が、細胞が上手に受け取ってくれるように配慮して作ったのが、還元電子治療です。細胞内検査で細胞を調べ、還元電子治療で細胞を治療する。この両方をあわせて細胞内診療といいます。

堀口医院
堀口裕医師プロフィールより


堀口医院へののレントゲン及び、細胞内検査については道案内させていただきますのでご相談ください。

カルシウムについての質問、ご相談はお気軽に
フリーダイヤル 0120−535−307

総務大臣所管
日本予防医学推進委員会千葉支部長 川端彰

Posted at 2011年05月01日 21時57分40秒  /  コメント( 0 )

堀口裕医師の放射性物...


平成23年3月22日
医療法人社団健翔会 堀口医院
理事長 堀口裕

この度の東日本で発生しました大災害により大変多くの方が被災され、心から御見舞申し上げます。また福島県では震災による二次的災害として原子炉発電所の放射能漏れ事故が起こり、種々の影響が日本国内だけでなく世界中に及んでおります。まずは被災地の救援活動とともに放射能漏れによる人的被害を最小限に食い止める必要があります。

放射能被爆による生体への影響については、明らかに生体細胞への障害であります。これは直接障害と間接障害に分けられますが、いずれも細胞に対して重大なダメージを及ぼします。

放射性物質から放出されるガンマ線やベータ線などの放射線は、身体の細胞を構成している物質から直接的に電子(でんし)を弾き飛ばし、または間接的に活性酸素及びその後に誘導されるフリーラジカルの発生によって電子を奪取します。

その結果いずれの場合でも細胞を構成する種々の物質から電子が失われて細胞が損傷し、もし修復が困難な場合には細胞が死滅し、重大な遺伝子損傷ではガン細胞に変化してしまいます。

さらに免疫機能の低下も引き起こされるため、なおさら癌の発症が高まると考えられます。このような細胞障害をいち早く改善するためには、細胞から失われた電子(でんし)あるいは失われつつある電子を早急に、かつ十二分に供給することが大事になります。

この役割として通常抗酸化物質と言われる成分を食事から採取する方法も考えられますが、放射能汚染のような場合にはそれだけではとても不十分と言えます。より積極的に生体に電子を供給することが必要です。

生体に電子を供給する方法として「還元電子(でんし)治療」が開発されており、現在さまざまな分野で臨床応用されております。特に活性酸素やフリーラジカル治験評価から免疫機能の改善効果も確認されております。

放射能被爆を避けるため多くの方が避難を強いられておりますが、今後も放射能汚染は拡大する可能性もあり、私たちはあらゆる方法を駆使して被爆の影響を最小限に抑えなければなりません。一般市民はもとより、原発の事故処理に当たられている作業員の方には高い被爆のリスクがあり、最大の配慮が必要となります。

関係各位の皆様におかれましては、それぞれのお立場で被災された方への救援活動ならびに支援をなされているところと存じますが、放射線被爆の問題に直面された場合には、緊急避難的で柔軟な対応策の一環として上述の「還元電子(でんし治療)」の活用について関係の方々にお伝え頂ければ幸いです。


堀口裕医師特別講演会はこちら

Posted at 2011年05月01日 17時43分26秒  /  コメント( 0 )

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