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2011-04

スピルリナの中でも世...



ハワイアンスピルリナCA1800は

澄んだ大気と太陽光と深層水

最高品質を誇る

スピルリナCA1800の真髄です。




スピルリナは約35億年も昔に地球上に出現した藻の一種です。現在まで形や性質を変えることなく生き続けてきたスピルリナの強靭な生命力は計り知れないものがあります。

スピルリナはわずかの成分と強い太陽光を生命源として栄養に満ちた藻体を造ります。

アフリカやメキシコでは古来から貴重な食料として利用され、なおかつ安全で健康にも大変優れた食品であることを体験から感じとっていたようです。

海洋深層水は生命にとって必要なミネラルをほとんど含んでいると言われる深海水です。約2000年をかけて地球の深海を循環し、その間、海水は高い水圧を受けながら熟成された多様な成分を蓄積し、その上汚染も受けず清浄な水質を保っています。

深層水は海洋生物の成長を著しく促進することが知られ、最新の装置により,現在は約1000mの深層水を使用していると説明がなされていました。


webショッピングサイトのスピルリナのページはこちらから

Posted at 2011年04月30日 11時19分25秒  /  コメント( 0 )

最高品質ハワイアンス...





Posted at 2011年04月26日 16時49分44秒  /  コメント( 0 )

ヨウ素を含むあらゆる...


ハワイ島の素晴らしい環境のもと

スピルリナは誕生しています!


現実に大気汚染物質が心配されてる現在、ハワイ島の自然が作ってくれたスピルリナが皆様の健康に少しでもお役に立てればと情報を提供していきたいと思います。



この写真はノースコハラからコナ方向を撮影しました。左側に見えるのがファラライ山です。スピルリナが生産されているサイアノテック社のスピルリナ工場のケアホレポイントは写真の中央付近コナ国際空港に隣接しています。









掲載の4枚の写真は上からコナ空港からバスで出発した様子、正面にファラライ山が見えます。
2枚目はスピルリナが培養されているプールからコナ空港を望む風景。
3枚目は空からのスピルリナ培養プールの全景。
4枚目はプールから収穫された様々なミネラルを含んだスピルリナです。

Posted at 2011年04月26日 12時51分42秒  /  コメント( 0 )

話題のヨウ素を含んだ...


スピルリナCA1800

約35億年前に地球上に出現した藻の一種です。

ハワイアンスピルリナは強靭な生命力を持っています


どこにも負けないハワイアンスピルリナの秘密


スピルリナはアフリカやアジア各国で生産(育成・培養)されていますが、良質のハワイアンスピルリナは、藻類の育成培養にはこれ以上の条件は望めないハワイ島の自然環境の中で最高水準の培養技術と生産管理からうまれます。

成長したハワイアンスピルリナの藻体は野菜(緑黄色成分)酵母(微生物タンパク)海藻(線維とミネラル)をかけ合わせた様々な健康エッセンスに満たされていて、他のスピルリナを越えています。それはハワイアンスピルリナだから言える事なのです。






この写真はすばる望遠鏡があるハワイ島マウナケア山の頂上に近いところです。
スピルリナCA1800が生まれ続けているコハラコーストのケアホレポイントまで下りは休憩なしで約2時間の道のりです。


太平洋の真ん中で藻類の培養

ハワイ島の、地球上、この地域以外では得ることのできない特殊な気象、風土の中で、その自然環境を当然に活かしたスピルリナca1800・アスタキサンチンの起源となるヘマトコッカス藻の培養が行われています。



■ なぜハワイ島

サイアノテックコーポレーションは米国のシンク・タンク・バッテル・ノースウエストで微細藻類の研究を続けてきた世界的権威者サセスキー博士によって、1983年に設立されたバイオベンチャー企業です。

1987年以来藻類培養に理想的な自然条件を備えたハワイ島コナ地区にハワイ州管理局NELFA(NATURAL ENERGY LABORATORY OF HAWAII AUTHORITY)が管理するHAWAII OCEAN SCIENCE AND TECNOLOGY PARK内に工場を施設し、現在約36万屬妊悒泪肇灰奪ス藻や海洋深層水で培養する独自の食用藍藻スピルリナなど、独特の高付加価値化培養技術を開発し、量産化及び商業化を進めてきました。

サイアノテックコーポレーションは米国のナスダック市場で株式を公開。ISO9002、Products Association / USA認証GMP規格の工場が稼動する、藻類培養における世界のリーダー的企業として存在しています


● ハワイ島ケアホレポイントだから

ハワイ諸島は太平洋のほぼ中央に位置し、ハワイ島はその南端に浮かぶ諸島最大の火山島です。

ハワイ島は日本の四国のおよそ半分くらいの面積の中に、4,000mを超える山が二つもそびえ、西側海岸に位置するKONA(日本でもコナコーヒーとして知られている地名)・KEAHOLE SPOTにおいては、太平洋からの風と影響し合い特殊な自然が造られました。

それは天然培養による安全、清潔な藻類を育成するために特に必要とされる「環境・衛生面での条件」を作る要因にもなったのです。

〇 常に太平洋から流れる風は汚染のない鮮度の良い空気を運び、工業のないこの地域全体は清浄な大気で覆われています。それは各国の天文台がこの島に集合していることでも証明されます。

〇 海沿いのこの地点に限り、雨が降ることは非常にまれで、年間を通し常に太陽光に恵まれています。

〇 特徴的にこの地域は降雨が少ないため周囲では植物が育ちません。また、およそ80万年前に誕生した、諸島の中で最も若い活火山島は、今だ誕生溶岩のままの状態を残しているため、鉱・植物の粒子の飛散がほとんどなく、コンタミネーションの心配がありません。

〇 山裾から高地にかけて降る雨は地下の岩盤に浸透ろ過され、清澄な湧水となって現れます。湧水はミネラルを含み藻類にとっては活性水となって成長させ、藻体内に栄養と成分の合成を促進させます。

〇 人も含め、生物の起源は“海”からと言われています。約2000年をかけて様々な成分が熟成され高濃度に溶け込んだ深層水は海洋生物の育成には最も適し、表層水に比べはるかに成長を早めます。スピルリナCA1800は深海1000mからくみ上げられた深層水で唯一大量に培養されたスピルリナです。





海洋深層水は生命にとって必要なミネラルをほとんど含んでいると言われる深海水です。約2000年をかけて地球の深海を循環し、その間、海水は高い水圧を受けながら熟成された多様な成分を蓄積し、その上汚染も受けず清浄な水質を保っています。

深層水は海洋生物の成長を著しく促進することが知られ、海産物の育成はもとより飲料水や化粧品、発酵食品など様々な分野で活用されています。当初深海約600mから汲み上げていましたが昨年2月スピルリナ工場見学の際最新の汲み上げ装置により約1000mの深層水を使用していると説明されていました。



写真は最新の深層水汲み上げ装置





写真2枚はスピルリナca1800・アスタキサンチンの起源となるヘマトコッカス藻の培養が行われているプールです。

Posted at 2011年04月25日 21時05分23秒  /  コメント( 0 )

『最高品質ハワイアン...


ハワイアンスピルリナCA1800には

デトックス作用に最適とされている

カルシウム・カリウム・ヨウ素を含む

ミネラルが含まれています。





Posted at 2011年04月22日 10時46分22秒  /  コメント( 0 )

ハワイアンスピルリナ...


DICスピルリナの評価と実績


1981年・・・米国FDA(食品医薬品局)はTALK PAPERでスピルリナをタンパク質 ビタミン、ミネラル源として評価


1991年・・・ロシアチェルノブイリ原子力発電所暴発事故で被災した子供に大日本インキ科学工業(現DIC)のスピルリナを提供


1993年・・・国連WHO(世界保健機関)の要請によりクロアチア共和国の病院に収容されている旧ユーゴスラビア難民の子供達に供与されるにあたり、WHOのコメントとして『スピルリナは優れた食品であり、特に鉄、タンパク質が多い。安全性に問題なく、子供達も利用できる栄養補助食品として理想的なものである』との直々のお墨付きを得た。


2002年・・・中国赤十字総会と青島赤十字会を通じ、医療従業者に栄養補給・健康維持を目的にスピルリナを寄与。


2003年・・・米国FDA(食品医薬品局)はEarthrise社(DICの子会社)とCyanotech社(サイアノテック社)が共同で提出した資料に基づき、FDAのGRASList(安全性が高いと認められるリスト)にスピルリナを収載。


2003年・・・米国の処方箋薬と一般薬に関する情報を載せた医師用手引書の「栄養サプリメント」版にEarthrise社のスピルリナ食品を収載。

Posted at 2011年04月19日 03時05分47秒  /  コメント( 0 )

堀口裕医師特別講演


堀口裕医師特別講演会


講師堀口裕先生プロフィール

医療法人社団健翔会堀口医院理事長
1959年に北海道生まれ。
1992年に川崎医科大学を卒業後
札幌市の大黒胃腸科病院で半年間の
研修後、香川県坂出市に
堀口医院を開業、現在に至る。



病気は根っこから治しましょう!

細胞内検査の第一人者で活躍されている堀口裕先生の特別講演が6月26日(日)西宮市立・上甲子園公民館で開催されます。

予防医療が叫ばれている昨今、これからは自分の健康は自分で管理する時代の中、健康状態を知るための検査として注目されつつあるのが細胞内検査です。

細胞内検査は細胞の元気度/病気度を測定します。細胞内検査によって、いつまでも若々しく病気にならない、病気が治る可能性の高い体内環境かどうかをみることができます。

具体的には赤血球細胞内の新陳代謝状況を見れば、血液検査に症状が現れる前の本当の健康状態がわかります。赤血球は体内を循環するので、体すべての状態がわかります。

細胞内検査(新陳代謝評価スケール:日本特許第3714921)は堀口医院堀口裕先生が考案した世界で始めての細胞の中を見る検査方法です。この検査を世界各地で普及に東奔西走しているのが堀口裕先生です。

このたび病気に苦しむ多くの方に細胞内検査のことを伝えたいと講演の運びとなりました。当日は講演のほか病気別の質問に対応してくださいます。健康に関心のある方、病気で悩んでいる方などこの機会に先生のわかり易く、ていねいなお話を聴いてみてはいかがでしょうか!

なお席に限りがあるため事前の申込みが必要ですのでお早めにご連絡ください。


参加者募集


日時 6月26日(日)

13時30分〜15時00分(13時00分受付開始)

15時〜16時30分(病気別質疑応答等)

会場西宮市立・上甲子園公民館 JR甲子園口徒歩約5分

西宮市甲子園口3丁目9−26 TEL0798−67−4329


会費500円(資料代)

主催 総務大臣所管日本予防医学推進委員会

後援 源齋

お問い合わせ・お申込先は下記TEL・FAXにて
日本予防医学推進委員会千葉県支部長川端彰

TEL120-535307(フリーダイヤル)
FAX0478-55-0739




Posted at 2011年04月11日 10時36分09秒  /  コメント( 0 )