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八雲産タスカル風化貝カルシウムは天然の遺産!


まずは基礎=骨をしっかりと


タスカル風化カルシウムの原料となるのは


カルシウムの摂取源にはいろいろありますが、中国では昔から牡蠣の貝化石(ボレイ)や龍骨(動物の骨の化石などを粉にしたもの)などからも良質なカルシウムを摂取してきました。

しかし、風化龍骨化石は残念なことにないに等しくなりました。今では北海道八雲町で発見された風化貝化石(1,500万年〜2,000万年)があります。

風化貝化石(ボレイ等)は、骨を丈夫にすることはもとより、肝の働きを強め、精神の安定などに効果があり、高齢化社会に向けての骨が弱ってスカスカになる症状・骨が折れたり、骨が脆くなったり・寝たきりの予防に期待が持たれています。

いずれにしても、天然自然のものだけに、微量ながらも色々な成分が含まれており、資料によれば、マグネシウム、鉄、亜鉛、ナトリウム、リンなどが確認されています。

タスカル風化カルシウムの商品群はその貴重な風化貝化石を原料にした無添加で理想的な骨づくりができると整形外科医の福島先生はレントゲンの臨床から発表しています。

Posted at 2011年06月15日 23時45分17秒

 
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