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一円玉健康法下巻1


川村先生の一円玉健康法の(小冊子下巻)


が出来ましたのでこれから随時掲載してまいります。


川村昇山(札幌・弘漢療法院 院長)監修

風化カルシウムで数多くの臨床を出している。50数年間に及ぶ東洋医学、特に電磁場・イオン・磁場による病理研究では西洋医学界からも高い評価を受けている。多方面のメディアに明確に病気の解決法を解く。著書に「東洋医学の謎を解く」「一円玉健康法」「仮説四次元の医学」「新しい東洋医学」「危険なカルシウム」「善玉カルシウム・悪玉カルシウム」「警告!カルシウム不足」「よいカルシウムをとれば病気は防げる」ほか多数

えっ!

どうしてこんなに効くの一円玉健康法

はじめに1987年に健康雑誌で発表してから、瞬く間に大ブームとなった「一円玉健康法」。あれから20年以上たったいまでも多くの方が「一円玉健康法」を実践しています。ブームとなった健康法は、たいていあっという間に廃れてしまい、5年10年もたつと実践している人なんて誰もいなくなるものです。しかし「一円玉健康法」は、廃れることなくいまも脈々と多くの方に伝えられ、さまざまな痛み、苦しみ、不快感から人々を救っています。

「一円玉健康法」がここまで長い間人々に支持され続ける、その魅力はなんなのでしょうか。「確実に実行すれば、効果がしっかり現れる健康法である」ということは大前提ですが、さらに「一円玉健康法」はとても手軽です。痛みがあるところやツボに一円玉を貼り付けておくだけで症状が改善するなんて、これ以上簡単な健康法があるでしょうか。その上、使うのは一円玉とテープだけと非常に安あがりです。いくら効果がある健康法でも、やり方が複雑で面倒だったり、高価だったりしては長続きしません。病に苦しむ方の1人でも多くが「一円玉健康法」で明るい笑顔を取り戻されることを心より願っております。

2010年11月川村昇山




弘漢養生師 川端彰

Posted at 2011年05月09日 14時12分59秒

 
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