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風化カルシウムで骨は改善される


「風化カルシウムで骨は改善される」

整形外科医がレントゲン写真で症例報告
 
平成20年5月3日(土)さいたま市で開催されましたカルシウムセミナー「カルシウムの日、子供を守ろう!」というテーマでの勉強会で、福島整形外科医院長(福岡県大牟田市)の福島賢人院長は、風化カルシウムを摂取した患者の初診時と1年後〜2年後のレントゲン撮影26例を示して状態を比較され、解説していただきました。

20代,30代それぞれ女性、37歳の男性などの骨がもろくなって、ぼんやりとレントゲンには映っていなかった患者の骨が、風化カルシウムを継続的に摂取することで、ハッキリと骨の輪郭が映し出されて骨が改善されていました。
さらに80歳男性腰椎が1年1ヶ月で改善している症例を示され、その骨が改善されている様子を、福島院長は「80歳でも、全部一挙にではないが改善する傾向がみられ、生きている限り、風化カルシウムで骨は変えられる。そして風化カルシウムの吸収が最も優れています」という解説がありました。

福島医師が使用したカルシウムは、血液中のカルシウム濃度を変動させずに骨まで行き届くという、北海道八雲町で産出されるニシキ貝の貝化石からつくられた天然の非活性の風化貝カルシウムで約1500万年前の風化した善玉の貝化石カルシウムです。
  

Posted at 2010年11月25日 00時06分16秒

 
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