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介護ケアプラン作成

テクテク歩けたーーーー15歳11ヵ月くぅちゃん日記

前回⇒15歳11ヵ月 くぅちゃん パクパク日記 

今回⇒ご家族からのメッセージ

お疲れ様です!
立つのがやっだったのが 嘘のよう。歩けてます
今日はとても暖かいので 仕事の合間にお外🎶日向ぼっこしました。

歩けたのもですが

ご指導頂いたご飯、食物繊維を意識して取り入れたら
良いウンチがスルスル自力で出るようになりました。

明後日、薬も無くなるので 病院行って来ます。
お洋服も見て来ますね〜

嬉しすぎて送ります。 動画見てください↓


テクテク動画はこちら 

ご家族の愛情の中で 在宅での介護

身体と心の機能とケア「知識」と最強の伴走者としての「行動」

「優しい声」と「優しい手当」

くぅちゃんの「美味しい」「気持ちいい」「嬉しい」が叶えられ

癒しがアップします。

毎日の介護は不安になりがちですが

不安や悩みは 動物看護師に相談しどしどし解決して 行けたらと思います。続く

Posted at 2018年12月06日 16時32分46秒  /  コメント( 0 )

床ずれ 夜鳴き予防 腎臓疾患 15歳 すばる君 シニアわんケア  21

前回⇒温灸デビュー 腎臓疾患 15歳 すばる君 シニアわんケア  

今回⇒床ずれ 夜鳴き 予防 伝授(在宅介護プラン提案)

/俺顱ヾ超 (清潔 滑らない 寒くない)

排泄 管理 (おむつ素材の選び方 取り替える時間 便の時間記録) 

保温 管理 (ベスト ニット腹巻 頸巻 湯たんぽ マット)

ぅ好肇譽奪繊.泪奪機璽己法(下垂頸 湾曲背骨 後肢筋肉低下 ケア)

サ立 歩行 介助方法(自分で立ち上がれるように足を揃える 胴輪と腰で歩行介助)

ι,鼎泙蝓 ̄部汚れ(マッサージ 洗浄

介助者の負担軽減 (夜鳴き 床ずれ 排泄の掃除 介助方法)


●胴輪と後ろ用介助


●立ちたいを可能に


●自分で歩きたいを実現
 
●防水シート(毛布を汚さないように)


●弾力性 グリップ感 洗える乾く



すばるさんは パクパク 食事は摂れています。

テクテク 歩けて スヤスヤ 眠れるためのケアプラン。

床ずれの対策 ⇒ 栄養 血行 清潔 をチエック  続く

Posted at 2018年11月28日 16時26分54秒  /  コメント( 0 )

痙攣発作!14歳6か月 家族の宝 「モモちゃん」優しい日記 

2004年4月生まれ モモさん

はじめましての 私にも挨拶 
頭 頸 背中 お腹撫で撫で
(尻尾は嫌!)
お散歩は 1日3回(抱っこ付)
テクテク パクパク スヤスヤ 



■相談:在宅介護看病 お留守番の方法について

・2018年8月初発作痙攣(10秒)投薬スタート
・8/18 夜中痙攣 動物病院 2日入院
・9/21 斜頸 前庭疾患 歩行可 食欲可 1日入院
・9/23 発作再発 処方箋変更
・10/6 歩行不可 ふらつき 投薬前回に変更
・10/10 正常歩行
・10/15 20時半 発作
・10/20 トリミング(大好きなトリマーさん 慣れた場所 無理なく)

★今日の様子★ 元気◎ 食欲◎ 排泄◎ みかん食べ過ぎ注意 歩行ジャンプ◎

★飼い主さんの不安相談 モモちゃんの介護相談(増子へ連絡)

★お留守番時のケアプラン モモちゃんにとって「のんびりまったりの場所」
(飼い主さんの日程決まり次第モモちゃんの体調で決める)

●「気持ちい時間」マッサージ ツボ押し ⇒ 血流アップ 老廃物排除



●皮膚のコントロール療法食 野菜&果物(食べ過ぎ 偏り過ぎ注意)



●投薬が始まってから失禁あり おむつデビュー(1日3回の排泄時間は決める)

Posted at 2018年10月24日 14時57分05秒  /  コメント( 0 )

手術 中止!!頸椎ヘルニア キキさん 在宅看護日記

■前回⇒8/24頸椎ヘルニア キキさん 在宅看護日記

■9/5 カウンセリング(頸椎ヘルニアオペ 心臓の検査 アレルギー出やすい)
            
※とにかく心配な点が山積みに そこで その悩みを全て伺い 一つずつ解決へ

■9/21 痛み無し 歩行できる 快食 快便 快尿 睡眠 QOL良好

■9/26 手術は中止 引き続き在宅ケア(栄養 環境 メンタルケア)

    付き添いトリミングについてケアプラン

■10/6 kikiちゃんトリミングの日(2回に分けて)



手前 kikiちゃん 奥クララちゃん

初めての場所でのママと一緒のトリミング

心配していた毛玉や足裏の滑りなども解消

次回はシャンプーまで出来るといいな〜と思います。

●食事の選び方(アレルギー物質除去) ●ヘルニア(頸椎 腰椎)痛み予防 

毎日の積み重ねで健康な細胞が出来て ご家族の不安が大きくならないように

引き続き 在宅看護ケアプランにて サポートします 続く

 


 

Posted at 2018年10月09日 14時26分28秒  /  コメント( 0 )

交通事故 骨折からの安静 ちろりん君 在宅わんケア 

前回⇒ちろりん君 再発予防わんケア

9月10日 早朝の事故 緊急入院 検査(レントゲン エコー 血液検査)

9月11日 入院中に 呼吸器◎ 視神経◎安定 食事(嘔吐無し)脳と肺要観察  無事退院

9月12日 食欲◎ 排尿◎排便◎(姿勢通常)睡眠へそ天◎(夢の中で歯をむき出す)

■在宅ケアプラン■

‥衞堯聞垣減沺ヾ梁〔堯泡┥綣蠅暴侏茲訖看曚覆

足への負担除去(ソファー 階段 後肢で立つ姿勢 フローリング)

※早速ソファーを登れないように移動

※段差の前にゲート設置

※爪が引っかかり パットに圧がかかるマット

細胞再生強化栄養

※ちろりん君はしっかり食べれるので安心(核酸追加)
 
ぅ瓮鵐織襯吋

※お散歩が大好きなので 3日後の受診後体調良い時は気分転換へ

※ご家族のグリーフケア(痛い思いをさせてしまった事)サポート

★ご家族の胸の苦しみは計り知れません。しかし今は回復へのケアの時間へ変換へ

★ご家族の心配はよそにちろりん君は帰宅後お気に入りのポーズにて

リラックス(癒しアップ)+テクテク(要注意)です。

自然災害や事故等は 思いがけずに起こってしまう時がありますが 

今回の様に

事故から 早期診察 検査 処置が的確でした。。これからは

医療と在宅ケアで どんどん回復へ向かっていくと思います。 

ちろりん君 ガンバレ!!  

今回の事故は 伸びるリード使用中 両手がふさがり脇の下でプラスチックの部分を

脇に挟んでいて 外れて 標的に向かって走ったそうです。

普段は飛び出さないようにしつけしてあったけれど・・動くものには反応したそうです。

「自分のような事が起きないように・・ブログに書いて欲しい」と頼まれました。

●猟犬タイプ ●発情期中 ●災害時トラウマ などなどの時は

躾ができていても注意が必要だな〜と思いました。



続く

 

Posted at 2018年09月12日 10時49分58秒  /  コメント( 0 )

17歳 脾臓腫瘍 りく君 在宅での優しい時間 

2001年生まれ りく君 

●7月28日 ・吠える↑ ・チアノーゼ ・元気↓ ⇒ 動物病院 診察検査入院



●7月30日 退院

●8月2日 ・在宅看護相談 

(腹部膨満 起立歩行困難 T:38.3 P:60回/分 R32回/分)

※排便時 起立介助刺激付 軟便+肛門腺◎ 
※排尿:介助してペットシーツ  

●8月3日 ・軟便 介助なし数回 ・食欲無し ・飲水◎ ・排尿あり

13時:呼吸↑ T:39.3℃ 保冷⇒37.7℃へ  

■ケアプラン

食事 飲水:自立と介助(流動食 スープ 道具準備)喜ぶ食材

排泄 起立:要介助 タオルなど使う おむつ夜のみ 床にブルーシート

清拭 目薬:汚れたらベッドサイドで洗浄

テクテク :滑らないようにマット 補助服 歩行介助

スヤスヤ :体温 心拍数 呼吸数 温度 湿度 測定

機能↑癒し:ストレッチ マッサージ 琵琶の葉 抱っこ 呼びかけ

必要な設備:子供用プール サークル エンドレスゲージ(移動制限・汚れ防止)





17歳のりく君 大好きな家族と大好きな抱っこと大好きな食べ物
1日1日が大切に過ごせるように 健康チエック⇒早期発見して
サポートさせて頂きます。  続く

Posted at 2018年08月03日 20時31分33秒  /  コメント( 0 )

15歳 茶子君とママさん 優しい介護時間 

シャローム アニマルセラピーハウスオーナートリマー 藤田さんご紹介



イケメン茶子君(仔犬の時「茶色」が名前の由来)


■茶子さん(♂)15歳 

・悪性腫瘍摘出手術あり(2018.6月) ・心臓と利尿剤 ・サプリメント

・食事:好みの半生タイプフード おやつ各種 手作り

・ママ犬(ビーグルハーフ)パパ犬(不明)

・体重 14.3kg(ベスト18kg)

・腎機能 肝機能 少し機能低下 ・下痢なりやすい(仔犬の頃から)



心臓と腎臓と足腰対策(温度計 湿度計 食事台)




スヤスヤ対策(琵琶の葉&体温測定)



テクテク介助対策万全!!(滑り止めマット 段差踏み台)




●相談内容(熊本地震から元気↓)

仝綮茲力群愁吋

血尿 頻尿 消化器系(下痢)

2困笋なシニアわんライフ


●ケアプラン

■栄養考える(好きな物 心臓腎臓ケア 足腰ケア 痛み緩和 腸ケア)
■下痢や軟便の時(消化良い美味しいメニュー
■血行上げる(マッサージ ストレッチ 琵琶の葉 温灸 栄養素 緑豆パクチー水
■ママさんの不安(藤田さんと増子でグループチャット)支援
■ストレス 添加物 活性酸素を増やすもの除去

藤田さんの大切な「茶子君とママさん」

藤田さんとママさんの細かな配慮にて介護生活が準備されています。

これからは 動物看護師を交えて 協働して 支え応援します。  続く 

Posted at 2018年08月02日 20時12分03秒  /  コメント( 0 )

最期まで在宅で看護したい!15歳クーちゃんと家族の優しい時間

●クーちやん ♀ 15歳  ブリーダーからの保護わんこ

●性格 大人しい

●病歴 

2016年8月 ・嘔吐重症 胆嚢粘液嚢腫治療中 (利胆剤・皮下点滴 改善へ)

2018年7月 ・左肺影(X線)詳しい検査は(呼吸苦しい)負担が大きいので内科治療スタート

■相談内容


―末期の看護と看取り方の知識が欲しい。

∈濛陲任隆納茲蠅魎望なので主治医との連携の取り方知りたい。

■健康チエック 酸素室(温度:22℃/ 湿度:30%)⇒★少し湿度上げる  

・体温37.1℃ 心拍数80回/分 呼吸数60回/分(努力性)⇒★毎日測定異変チエック

・食欲(7/14日より食べない)⇒★流動食 食べたい物 果汁など(嫌がる時中止)

・飲水(シリンジで介助)⇒★一日3回 合計の飲水量記録する

・呼吸が苦しい ⇒ ★室温や湿度 姿勢 楽な方法を試して記録する 

・排尿(色:黄色 量:シーツ直径8cm 回数:   )

・排便(3日出てない)⇒優しくお腹をマッサージ(お臍中心に時計回り)

・目:開いたまま ⇒洗浄(角膜や結膜を守る)

・鼻腔 鼻鏡:ケア⇒乾燥(鼻づまり 鼻鏡出血注意 マッサージ)

・咽頭 口腔:イガイガしている⇒ 咳出ると楽になる(吸入器)

・歩行 排泄:自立可 よろつくので注意 ⇒サークルやヨガマットにて完備OK

・認知度:ぶつかるまで歩くが方向転換可 ⇒マッサージして血行を良くする

■在宅看護ケアプラン
・体温 脈 呼吸 測定

・生活リズム(朝 昼 夕 夜)声掛け

・呼吸しやすく (体位 温度 湿度 介助枕)

・排泄 チエック&ケア (記録:利尿剤からの脱水 腎臓)(ケア:ベットサイドで清拭)

・投薬方法:粉にして溶かしてシリンジで与える

・癒し方法:森林浴 ビタミンカラーの花 音楽 アロマセラピー フラワーレメディ 
 
・クーちゃんの事で不安になったら⇒写真や動画撮影と記録を持って動物病院を受診


※現在 クーちゃんにとって必要な酸素室 治療薬は完備できています。

この調子で くーちゃんの身体が平穏になるための方法

毎日の変化を記録する事によって ご家族と動物病院と訪問看護が

クーちゃんの情報を共有しより早くより的確にケア出来ると思います。

ご家族の悩みや不安で凹んでも その都度解決できるように・・・

クーちゃんにとっての頼れる 「最強の伴走者」になってもらいたいです。

その為にもご家族を支えられる動物看護師でありたいです。

続く

Posted at 2018年07月30日 16時11分04秒  /  コメント( 0 )

13歳8か月 ブルドックのバロンちゃん 介護ケアプラン

ペットサロン TABBY(タビー)さんからのご紹介

平成16年11月生まれ バロン君 ♂ ブルドック



■相談内容■

ゞ淑街堝亜別椶良従霾僂錣襦‘与覆垢襦^枉錣砲じる)

介護度が重くなった時の事が心配(希望は在宅)

■バロンさんの様子■

・医療(動物病院)

/澗,量堯2種 ∝Г籠霍サプリ DHA EPAサプリ

・介護(在宅介護)

|粒仂祿押閉鯵弌
∪歐機能(器や手なども間違って噛む 水のみも時間かかる)
G嘶機能(我慢できない時がある)⇒おむつと時間記録表管理
ど埒鎹親亜俸瑤良埒鎹親阿△蝓泡優泪奪機璽検ストレッチ

・基本動作 

[つ(足を揃えてハーネスにて要介助)
∈造襦米販)
Iせる(独立) 
な盥圈米販)

■ケアプラン■

●介護者の負担を減らす→ 23日夕方より「おむつ」スタート 装着時を簡単に
●問題行動の現状を記録→ 「医療」「代替医療」「環境」にて対応
●ご家族がお世話が出来ない時の預け先を決めておく

現在 13歳8か月とは思えない位 平穏な生活がこれからも続くように

食事(フードやサプリメント)で整え
血行を良くし 規則正しい生活リズムにて
「脳への刺激」を続けて貰えたらいいな〜と思いました。

続く

Posted at 2018年07月24日 20時19分10秒  /  コメント( 0 )

愛犬を寝たきりにさせない為に!飼い主さんの在宅介護の出番です!

足腰弱ったら・・・今からです!!

足腰痛みが出る前に!!予防して欲しいのです。

「立てる」

「歩ける」

「伏せる」

「仰向けれる」

これらの動作に 時間がかかったら 「予防の時」来てます!!

■大型犬 股関節形成不全 肥満 

■胴が長い犬 椎間板 脊椎変形 

■筋肉が落ちている 足の変形

とにかく 若いうちから 

「リスク」を「キャッチ」→「ケアプラン」

「健康」に導いて欲しいのです。


■今日の相談は 12歳 ラブラドール ♀

自分で立てるし歩ける 歩き方がトボトボしているので

介護服を購入したいとの相談でした。

「どれがいいのか?わからない?」との事でした。

★ポイント★

動物看護師からケアプランを提案してもらいましょう!


仝従の動作機能を落とさない先読み介助(疲れにくく歩きやすく)

関節や腱 筋肉 柔軟にマッサージストレッチ 

O群粛祝鼻扮浜椶髪親亜





Posted at 2018年07月11日 19時41分58秒  /  コメント( 0 )

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