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ペットと災害

暑さ 虫刺され 雨心配 熊本地震から復幸へ 

前回⇒熊本地震から復幸へ 



■お昼寝中 パチリ 蚊取り線香◎ まぶた腫れ(病院へ)



■レオちゃん♂ 食欲有 体格 体調良好 虫除け◎


■はち君 ♂ 食欲あり 体調体格 良好 虫除け◎ 日陰で快適


■りゅう君♂ 食欲有 体調◎ 体重増えた?

リュウパパさんと復興と復幸について 「これからの予定」のお話しできました。
リュウちゃんちの「梅」を頂きました。

解体家屋 ライフライン無し 暑さ 梅雨 の対策が必要です。

3わんずは元気いっぱいでした。 心配なのは にゃんずさん。

引き続き 見守りして ニコニコへ  続く 

Posted at 2018年05月27日 14時49分03秒  /  コメント( 0 )

災害公営住宅が出来るまで・・・  熊本地震から復幸へ 

前回⇒被災地「虫や雨は大丈夫か?」  熊本地震から復幸へ

熊本地震から 2年1か月過ぎました。

みなし仮設団地 仮設団地 ⇒ お家が出来ない。

平成28(2016)年熊本地震等に係る被害状況について【第271報】2018.4.


2018年4月13日NHK 熊本地震 なぜ住宅再建が遅れているのか


災害公営住宅の整備予定戸数について 2018.1.

災害公営住宅の整備状況について 2018.4.



熊本県災害時動物支援チームとの連携 

熊本地震が起き 家が無くなり 新しい家での再スタートが出来ない場合

ペットと暮らす飼い主さん

ペットと離れ離れの飼い主さん

皆さん不安だと思います。 そうして

ペット達は現実の日常に 朝日を迎え日没に身体休める日々

1日でも早く 大好きな家族と一緒に暮らせたらいいな〜と思います。

災害は 沢山の傷 爪痕を残します。

それでも 生きていかなくてはなりません。

自分と大切な家族と共に・・・・

辛い悲しい苦しい道にならないように・・・・

何が出来るのか?何が必要なのか?

しっかり 考え行動したいと思います。

阪神大震災 

東日本大震災 
相馬市 ペット避難所

福島緊急災害動物救援本部のシエルターワーク  猫の巻

福島緊急災害動物救援本部のシエルターワーク  犬の巻

九州北部豪雨 
自然災害大変な時でも などで

聞いた事 見た事 から防災を学んだように

同時に・・・熊本地震からの2年 沢山の方々へ

この現状を自分の事として考えてもらえるように

発信し記録を残すのも 重要な役目だと思います。


続く

 

Posted at 2018年05月23日 18時25分57秒  /  コメント( 0 )

被災地「虫や雨は大丈夫か?」  熊本地震から復幸へ

前回⇒ラジオの電波に乗って 「ペットと災害」

■熊本県災害公営住宅の整備状況について

雨が降り 草が茂り 虫が増える

飼い主さんは仮設住宅から毎日お世話に

ライフライン無い場所で

離れ離れの犬猫さんが生活しています。

支援物資お届け

★はち君動画

★リュウ君動画





■これからは 梅雨 夏 へ向かいます。 健康管理など

飼い主さんと犬猫さんの笑顔の為に・・・見守りは続きます。

Posted at 2018年05月08日 15時08分19秒  /  コメント( 0 )

熊本地震から2年  ラジオの電波に乗って 「ペットと災害」

RKKラジオ 番組「ラジてん」 

ガチナマゲスト

「熊本地震からの復興(ペット)」について

振り返りと今とこれからと駆け足にて

お伝えしてきました。




キムカズさんも避難所の駐車場でご家族と愛犬と車中泊されたとの事


熊本地震から2年

震災前までの暮らしがスタート出来ていないケースが
まだまだ沢山あります。

2016年4月14日から2年  熊本地震から復幸へ

そんな飼い主さんとペットには悩みや不安が押し寄せてしまうと思います。

でもそんな時は 

■熊本市「熊本市動物愛護推進協議会」<
■熊本県 「わんにゃん緊急災害ネットワーク熊本

相談して欲しいと思います。

本当の復興は 笑顔で暮らせるまでの「復幸」だと思います。


日頃から愛犬と愛猫の性格や行動などを知り
安全に安心な場所へ どうしたらいいのか?
ラジオの電波に乗って沢山の飼い主さんへ伝わったら
いいな〜と思います。



■安全に同行避難できたのか?

・割れたガラスから脱走
・隠れていて見つからない
・怖がって連れて行けない
・移動する手段がない 

■同伴避難した場所では?

・「ペットの居場所分け」が有る?無い?
・「ペットの救援物資」が有る?無い?

■車中泊 テント泊では?
・熱中症 ・虫刺され
・エコノミークラス症候群

■軒下生活のペット達は?

・避難所には連れて行けない時の生活は?
・物資情報はどうして集めるのか?

■復興が遅れ家族と一緒に暮らせないペット達は?

・健康面 メンタル面は大丈夫か?
・環境の変化に順応できているか?

■日頃から「我が家の防災のシュミレーション」準備
・自助力  共助力確立
・避難訓練
・ネットワーク(犬猫仲間)


災害が起きた事で本当に大変な事になりました。
しかし
希望をもって 仲間と共に 笑顔へ向かえるように・・・

そんな発信をさせて頂けました。

「RKKラジオ ラジてん」のスタッフの皆さん

心から感謝します。

Posted at 2018年04月23日 17時33分16秒  /  コメント( 0 )

2016年4月14日から2年  熊本地震から復幸へ

前回⇒ 熊本地震から復幸へ


・軒下 ネコハウス設置
(震災時相談 解体が始まる為居場所確保3つのケージとブルーシート)


動画⇒https://www.facebook.com/motomi.masuko/videos/1723552237723812/
・はち君 物資⇒お散歩用リード 蚊取り線香
(震災時の相談 食欲不振⇒犬用ミルク)

  
動画⇒https://www.facebook.com/motomi.masuko/videos/1723552431057126/
・リュウ君 物資⇒蚊取り線香
(震災時の相談 唸る咬む⇒フラワーレメディーとスキンシップ)


・レオ君  物資⇒蚊取り線香
(震災時の相談 食欲不振 激やせ 色素消失 ⇒缶詰 スキンシップ)


・ネコハウス 物資⇒蚊取り線香
(震災時のサポート 寝床 名前札 虫除け フードストッカー) 

・ママ猫行方不明 震災遺児3猫

2016.被災地(益城町)母親猫行方不明 にゃんず成長日記1
2016.被災地(益城町)母親猫行方不明 にゃんず成長日記2

保護主さん⇒育猫⇒里親探し⇒現在はまるちゃん2歳へ
  

今日は 益城町の自宅敷地で暮らすわんにゃんずの様子を見に行きました。

みんな元気で安心しました。

飼い主さんは 仮設住宅生活 毎日お世話に来られています。

一緒に暮らせるまで・・・ 

お家が建設できるまで?
新しい居場所が決まるまで?

引き続き 見守りをしたいと思います。
 

Posted at 2018年04月15日 15時36分51秒  /  コメント( 0 )

拡散希望!被災犬さんの里親家庭募集! 熊本地震から復幸へ

2016年4月14日  

熊本地震

2016-04-17
2016-04-18
2016-04-19
2016-04-20
2016-04-26

もうすぐ2年  

被災地では 動物とご家族には大変な事が起きました。

2018年3月 現在でも離れ離れのケースもあります。


■九州災害時動物救援センターでご家族待っていた犬さん

熊本県の被災した犬さん達が 1日でも早く穏やかな家庭とのご縁に

繋がりますように・・・・沢山の皆様に拡散していただけるようにお願いします。

   ↓        ↓

飼育できないご家族の5頭の犬さんの写真





■家族と生き別れ

新しい家族を待つ犬猫が熊本県には沢山います。


●(犬)熊本県動物愛護センター 各保健所 


●(猫)熊本県動物愛護センター 


●(犬・猫)熊本市動物愛護センター 


■飼い主さん家族は仮設住宅  犬猫は解体自宅でお留守番



犬さんの毛布を借りる猫



寒い冬も2回目が終わります。頑張りました。

一緒に暮らせない・・・犬猫さん達・・・熊本地震から復幸へ 

Posted at 2018年03月21日 15時55分44秒  /  コメント( 0 )

一緒に暮らせない・・・犬猫さん達・・・熊本地震から復幸へ 

熊本地震と復幸 レポート

熊本県災害時動物支援チームとの連携 

■熊本県災害時動物救援チーム■
(クマモトケンサイガイジドウブツキュウエンチーム)

○犬猫の一時預かり(シェルター)の設立と運営

動物管理センターの飼い主のわからない保護動物の健康管理と譲渡災害のために外飼いとなって
いる動物の健康管理と繁殖防止に使わせていただきます。

■熊本県災害時動物救援チーム
・代表:森友 靖生 (獣医師)東海大学教授 熊本県動物愛護推進協議会会長
・副代表 会計:平山 美幸(獣医師) 熊本県獣医師会 きくなん動物病院院長
・協力団体:熊本県 熊本県獣医師会 熊本県指定動物愛護団体

支援物資呼びかけ

●終了(2018年1月22日受付中) バスタオル シーツ 

●終了(2018年1月24日受付中) 猫用折り畳み2段ケージ (2個)



熊本地震!犬猫と復幸へ 見守りと支援 

飼い主さんは仮設住宅

犬猫さんは自宅にてお留守番

27日はぽかぽか春日和

3わんず リュウ君 レオ君 はち君


電子レンジOK器


熊本地震から もうすぐ2年

新しいお家が出来るまでの場合

復興住宅が出来るまでの場合(来年1月入居予定)

新しいお家が見つかるまでの場合

飼い主さんにも犬猫さんにも 不安がいっぱいと思います。

しかし・・・・その声を聞きながら感じながら

見守りが出来たらいいな〜と思います。

続く

Posted at 2018年02月28日 16時35分03秒  /  コメント( 0 )

ペットと災害について  熊本 PIACKとの連携 

前回は⇒熊本県災害時動物支援チームとの連携 

熊本の動物取扱業専門委員会[PIACK]
メンバーの皆さんが 震災の時もいち早く協力して
わんにゃん緊急災害ネットワーク熊本
支えて頂きました。

1)情報収集
2)物資の仕分け
3)物資の配達
4)ボランティアトリミング
5)ボランティア一時預かり(車中泊 避難所の犬猫)
6)被災初動〜見守り現在 

そのPIACKさんの冊子ができたそうです。

熊本動物取扱業専門委員会  
PIACK ピアック




熊本地震は 本当に大変な災害でした。

死者 関連死 病気 生活再建 まだまだ

色々な不安や悩みと背中合わせであることを・・・

そんな時だからこそ

犬猫関連業のネットワークがとても大事と思うし

防災の準備をしていない地域への「情報発信」も

とても大事な事だと思います。

「自分の命 犬猫さんの命」
を守ったら

次は

「仕事で出会う犬猫さんとご家族」

「地域で困っている犬猫さん」

支え応援出来るように・・・

体験した事実に基づいた「防災」

PIACKさんの冊子を活用して頂けたらいいな〜と思いました。

Posted at 2018年02月10日 06時51分35秒  /  コメント( 0 )

ペットと災害 パネル展 2018

パレアまつり2018 開催

熊本市動物愛護推進協議会 2日間 参加しました。

https://www.facebook.com/kumamoto.doubutsuaigo/



正面入り口から向かって左手の 会議室3

3日 パネルと災害グッズの搬入  会場設営 (6名)

4日 パネルと災害グッズの搬出  会場現状復帰(6名)

■熊本地震災害関係パネル展 災害グッズ展示 

■ワンニャン相談コーナー (4組)


感想・メッセージ

・「防災時における備えについて(そういうこと起きないのが一番なんですけど)
改めて考える良い機会となりました」

・「犬猫も家族だから 同行・同伴避難せなんたいね〜〜色々な問題がわかった」

・「熊本地震の際 犬の保護数 返還率高いのはびっくりしました」 

・「震災の際の動物達の状況を知り 想定し常に備えるべきことなどすごく
勉強になりましたし行って良かったです」

・「猫が脱走 迷子にさせた時 その日見つかったからよかったけれど
もし見つからない時の方法が学べて良かったです。」

・「Mダックスの唸るしつけの方法 家族でバラバラにしていたけれど詳しく教わり
良かったです。」

・「犬猫のボランティアをしたいと思っていて情報が聞けて良かったです」

・「猫を飼育していますが 名前札を付けてないし万が一震災で脱走した時の
心構えが聞けて良かった」

・「19歳パピヨン 歩行が弱くなったのでこれからの介護の件車椅子について
相談できて良かった」

・「18歳シーズー 歩行中倒れる事あり、介助服を使うか?使わないか?
在宅ケアの方法聞けて良かったです」

・「犬猫が捨てられたり遺棄されたりしないようになんとかしたいです」

来場された方々からのメッセージに感謝です。

広い綺麗な会場で 

■熊本地震災害関連パネル展示 ■マイクロチップ展示

■災害グッズ展示(自助) ■プロフィールカード展示

できました。

しかし 2日間とも・・・ 会場へ来られる方が少なく残念でした。

もっともっと来てもらえ 

健康相談(推進員獣医師)しつけ相談(推進員トレーナー) 

介護看護相談(推進員動物看護師)愛護相談(推進員)が出来たら

良かったな〜と思いました。 

次回は 「広報」を考えたがよかったかもしれないとおもいました。

(新聞広告 フェースブック SNS告知)




Posted at 2018年02月04日 17時10分56秒  /  コメント( 0 )

熊本県災害時動物支援チームとの連携 

熊本地震!犬猫と復幸へ 見守りと連携 



■熊本県災害時動物救援チーム■
(クマモトケンサイガイジドウブツキュウエンチーム)


○犬猫の一時預かり(シェルター)の設立と運営

動物管理センターの飼い主のわからない保護動物の健康管理と譲渡災害のために外飼いとなって
いる動物の健康管理と繁殖防止に使わせていただきます。

■熊本県災害時動物救援チーム

・代表:森友 靖生 (獣医師)
    東海大学教授 熊本県動物愛護推進協議会会長
         
・副代表 会計:平山 美幸(獣医師) 熊本県獣医師会 きくなん動物病院院長

・協力団体:熊本県 熊本県獣医師会 熊本県指定動物愛護団体



支援物資呼びかけ

(2018年1月22日受付中) バスタオル シーツ 

(2018年1月24日受付中) 猫用折り畳み2段ケージ (2個)


バスタタオル


募金&フリマ

震災助成金(熊本市動物愛護推進協)

熊本地震 まだまだ復倖へ辿りついていません。 

大好きな家族と大好きな場所で暮らせるまで・・・・

1人で悩んだり困ったり手放したり無きよう

共助が出来たらと思います。

「動物看護師の知識やネットワーク」を使い

「災害時犬猫さんとご家族への支援」が出来るといいな〜と思います。

動物看護師の西村さんからのバスタオルを配達しました。
https://habenhaben39.wixsite.com/haben

動物看護師の小山さんのショップの募金から紙おむつを購入する予定。
http://festina-lente.jp/index.html


西村さん 小山さん ありがとうございます。
 

Posted at 2018年01月26日 16時32分00秒  /  コメント( 0 )

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