メインメニュー
動物福祉 ネットワーク

【6月21日(水)】愛犬家の方おススメ♪「江津湖ワンワン見守り隊」

【6月21日(水)】愛犬家の方おススメ♪「江津湖ワンワン見守り隊」

今日は曇り空だったので 気温が低めでお散歩にはいい温度でした。

落ちている排泄物やごみなどを 隊員皆で 公園を一周し集める事出来ました。

わんこ同士

飼い主さん同士

笑顔が沢山 会話が沢山の時間でした。

この素敵な「江津湖公園」が沢山の人々に愛され(綺麗安全)が守られ

愛犬家の方々はマナーを守りながらえづワン隊員として活躍してもらう。

素敵な事だな〜と思います。


 集合写真





わんこ同士仲良く



次回は7/19 17時

Posted at 2017年06月21日 19時04分17秒  /  コメント( 0 )

遺された愛犬はどうなるのか?? レイとモンバン 



レイ(白) モンバン(茶)


60才の飼い主さん 2017年4月15日

「レイとモンバン」を遺し急死されました

頼りの家族は、介護施設入所され面倒はみれません。

保健所へ連れて行かれる前に

「レイとモンバン」新しい家族にバトンタッチ出来たらと願いです。

情報によると 年齢は 6歳? ♂ 未去勢 性格大人しいそうです。

ノミダニ予防済み



我が家 愛犬KOUの場合



飼い主である私が「死亡や高度障害」になった時の為に

「生命保険」
に加入している。

保険金は 

愛犬の生存・看取り・葬儀費用(食事 医療 生活 埋葬)

愛犬の「終生飼養+適正飼養+笑顔の生活」を託す方や場所費用 

我が家の愛犬は 高齢だし 怖がりだし 肝臓腫瘍があり 食事のムラや管理面倒

手間がかかるからこそ 

_雜逎吋▲廛薀鵑僚侏茲觧楡澆愼所
∨問介護ケア付での預かり家庭
M彜墨遜菽屬瞭以病院入院

どちらかになると思う。

出来る事なら 最期の日まで 飼い主である私が看取るべきだが

明日の命は 飼い主だって約束はされていない。

だからこそ

犬猫と暮らす全ての飼い主さんは

もし暮らせなかった時 

★何処に誰に託すのか??

★飼い主と離れ暮らす犬猫の気持ちは?? 

★託された側の家庭や施設の心配ごとは??  

考えていて欲しいと願います。

   ↓     ↓     ↓

犬猫問題解決NOTES P11 「飼えなくなった時・・・」沢山の飼い主さんへ読んで欲しい

Posted at 2017年04月18日 12時40分18秒  /  コメント( 0 )

多頭飼育わんずの苦情対策  支援日記 ぁ

前回はこちら→2016年7月t多頭飼育わんず苦情 支援日記  仔犬全員譲渡へ

あれから暑い夏を乗り切り 苦情もなかったのですが

飼い主さんさんから SOSの相談

飼い主さんが入院され犬達が不安定⇒「吠える」事が苦情へ

4歳兄妹 ♂ごん(茶)♂けん(茶) ♀チャッピー(茶) ♀ペペ(茶)

2歳兄妹 ♂チビ(白)♂チョロ(白)♀モモ(白)





対策案

■苦情主さんへ 苦情元の飼い主さんは 誠意ある「謝罪」と「苦情解決への対策案」

を提示してご理解を頂くように行動してもらいます。

 

)覆┐覆ぐ戮里靴弔嘘悗屐、諭〃本市動物愛護センター ワンニャン相談コーナー

慣れているわんこは譲渡へ ⇒ ポスターを再度作り 里親さん探し

K媛察ー弩 ⇒ 犬小屋設置(現在準備中)

ど塲サ鄒手術 予防注射

ゥ好肇譽垢鮓困蕕后、諭―襪機”坩臓瞥梢漫法〇瑤ぜ膂奮阿凌揺櫃る 

震災から 犬のいる居場所が変わったり飼い主さんの環境が変わったり

犬猫には大きなストレスになり異変が起きてしまいがちだけれど・・

こんな時だからこそ しっかり 共に乗り越えて貰えるように

支え応援出来たらいいな〜と思います。

1年前の里親探しポスター 

Posted at 2017年04月16日 15時25分53秒  /  コメント( 0 )

素敵な公園を守る仲間たち〜江津湖ワンワン見守り隊〜



毎月第一水曜日 16時から17時 

クリーン活動(うんちやたばこ吸い殻やごみ)


第33回目となる「えづワン隊」






×犬のうんち忘れ物多発ポイント×

愛犬が楽しく喜ぶ場所 水前寺江津湖公園

犬のうんち忘れ物やノーリードなどの苦情ゼロ 水前寺江津湖公園

私達(飼い主メンバー) おいら達(犬メンバー)

★33回  水前寺江津湖ワンワン見守り隊★ 

活動 無事終了




♪随時 仲間募集中♪





犬猫問題解決 NOTES2016

SPECIAL THANKS


★つねさん 様 ★ひかるこ 様 ★天草レストハウス結乃里様 ★岩崎光美様

★ 株式会社 ジェネシス21様 ★村上和美・わんわんランドアグリ様

★小林元郎・成城こばやし動物病院 ★下堂薗賢二(伝えるデザインスタジオ)様






Posted at 2017年02月17日 13時15分18秒  /  コメント( 0 )

飼い主さんが緊急入院!飼い主さんが緊急施設入所!その時犬猫は??

最期まで 共に暮らすつもりであっても

ご家族には様々な事が起きる場合もあります。

そんな時・・・・

自分たちで 新しい家族を見つける事が出来たらいいんですが

どうしても 見つからない時は・・・・どうしますか??

どうしても 見つからない時は・・・・見つかるまでの方法を

とことん探して欲しいと思います。


高齢だから・・・・

病気だから・・・・

大型犬だから・・・

怖がるから・・・・

要介護だから・・・

そうなんです。

「命」「健康」を託される側は「迎え入れる事に慎重」でなくてはなりません。

そうして・・・別れなきゃならない わんにゃんの気持ち

大好きな家族と離れるだけでも悲しい

大好きな居場所が変わるのだって不安

「愛犬・愛猫の気持ち」「託される家族の気持ち」

しっかりと受け止めて欲しいと思います。

愛犬の幸せを考え選んだ ご家族の日記
     ↓           ↓

★飼い主さん緊急入院 福祉ケア 「ペリー君♂」

★飼い主さん夫婦施設入所 福祉ケア「ちょこちゃん♀」

★飼い主さん緊急入院 福祉ケア 太郎ちゃん♂ 2015.9

★里親さん決定! 太郎ちゃん♂ 2015.10.30


動物福祉ケア


現在 飼い主さんの健康上や福祉上の問題に犬猫が絡んだ事例

★民生員さんからのご相談(猫多頭飼育)
★町役場からのご相談(飼い主さん入院と犬2頭)

担当しています。


自分がもし 「病気怪我したら」「死亡したら」「お世話できないなら」

そんな時の準備

「犬猫問題解決NOTES 11ページ


慌てる前に 諦める前に 読んで欲しいと思います。



犬猫問題解決 NOTES2016

SPECIAL THANKS


★つねさん 様 ★ひかるこ 様 ★天草レストハウス結乃里様 ★岩崎光美様

★ 株式会社 ジェネシス21様 ★村上和美・わんわんランドアグリ様

★小林元郎・成城こばやし動物病院 ★下堂薗賢二(伝えるデザインスタジオ)様




Posted at 2017年02月16日 15時03分26秒  /  コメント( 0 )

熊本地震 10か月 家屋解体 犬猫居場所へのサポート 


熊本地震 9か月 家屋解体 犬猫居場所へのサポート 




飼い主さんは 仮設住宅から毎日お世話に来られているのですが

やはり ライフライン無しの環境は不便だし夜は暗いし寒いし寂しいのでは?

しかし

彼らはしっかり 「生きています」

逞しい姿 喜びの姿の動画!!

  ↓   ↓   ♪見てください♪

レオさん♂

マーシーさん♂

そんな姿を見たら・・・

寒いとか・・・寂しいとか・・・不平不満並べるのが恥ずかしくなります。

彼らが・・・地震が来る前のように ご家族と暮らせるまで

「困った事はないか?」「大変な事はないか?

出来る事で支え応援できたらな〜と思います。

Posted at 2017年02月01日 13時43分18秒  /  コメント( 0 )

保護猫シエルター にゃんだん邸〜1

熊本地震

熊本県管理センターの犬猫さん達

熊本地震影響受けた地域の犬猫さん達

■2016年11月から殺処分が始まる

■公費解体進行状況 熊本市&益城町 30%

■仮設住宅での不慣れな生活


解体が進み 今までの居場所がなくなったら?

解体からの 新しいお家が出来るまでの居場所は?



コトバなき動物の声

震災で大変な飼い主さんの声



今日は 東京から

保護猫シエルター  にゃんだん邸

来熊され 熊本県管理センターから 「5にゃんず」団体譲渡してくださいました。

東京に着いたら

メディカルチエックを受けて 環境に慣れたら

新しい家族へとバトンタッチできる準備が進みます。

前回が 2にゃんず 今回が 5にゃんず

熊本県管理センターで大事に育てられた 7にゃんず

倖せになって欲しいです。

にゃんだん邸の代表の友弘さん 熊本リーダーの星野さん

ありがとうございました。。  

続く

Posted at 2016年12月19日 16時34分38秒  /  コメント( 0 )

被災地(益城町)3子猫のその後 あーちゃん


被災地(益城町)母親猫行方不明残された子猫





保護時 授乳



7週齢



保護時 ⇒  現在



雨の中置き去りになっていた 小さな小さな命

沢山のボランティアメンバーによって 譲渡へ

現在は 倖せ生活継続中  嬉しくなりました。 続く

Posted at 2016年12月15日 21時06分10秒  /  コメント( 0 )

熊本地震から被災地に笑顔へ 〜熊本復幸〜 

テクノ仮設住宅での動物のペット飼育や管理の事で

「困った」「心配」などなどの声を聞き 大きな「苦情」や「悩み」になる前に 

熊本県健康危機管理課へ繫げ

★テクノ仮設団地 ペット飼育者

★熊本県獣医師会

★益城町

★熊本県健康危機管理課

★御船保健所

★熊本県動物愛護推進協議会委員

益城町テクノ仮設住宅においてペット飼育健康等相談会開催決定しました。

前回はこちら→益城町 テクノ仮設住宅 ポスティング11月24日



益城町テクノ仮設住宅においてペット飼育健康等相談会

日時:2016年12月2日  

■1部  10時〜12時半
■2部  14時〜15時半
■3部  19時〜20時半

場所:テクノ仮設団地 C棟 C地区集会場

内容:●東日本大震災での仮設住宅とペットの体験のお話し

   ●住宅支援体験談およびペットの悩み相談

   ●獣医師による健康相談

費用:無料 







● 益城町総合運動公園避難所『益城町わんにゃんハウス』でご活躍加藤先生のお話し



●熊本県動物愛護推進協議会委員 西川さん体験

被災地福島のペット事例をわかり易く 仮設住宅でのペット飼育のポイントが伝わりました。

●午後の部のみ 獣医師の先生による健康相談。


熊本地震で 慣れ親しんだ家から仮設住宅へ引っ越し

飼い主さんも動物も大きな環境の変化となり「不安」は大きい

同時に慣れない環境での問題行動 体調不良なども起きる事が予測できる。

今までの飼育方法から集団生活での方法への変更も慣れるまでは大変と思う。

しかし

これからの 2年間 

ペットが家族の方々

小さなお子さんが家族の方々

高齢者が家族の方々

すべての皆さんが「笑顔」で暮らせるように

ペットの問題こそ

ペットと暮らす仲間で支え応援(共助)していけるといいな〜と思います。

そうして

担当行政やペット専門職の集まりこそ日頃から連絡を取り合い

緊急時のネットワークが出来ていたらいいな〜と思います。

■熊本県動物愛護推進協議会
(熊本県 獣医師会 市町村会 学校長会 PTA会 動物取扱業 動物愛護団体) 

■熊本県上益城地域動物愛護推進協議会(市町村 獣医師会 推進員)

今日は 熊本地震 から 被災ペットと家族へ笑顔へ繫げる一歩 

「熊本復幸」が出来た一日でした。

 

Posted at 2016年12月02日 20時39分01秒  /  コメント( 0 )

熊本地震 家屋解体 犬猫居場所は??

■益城町の応急仮設団地 世帯数 犬猫飼育数 表 

…顛后。沓垣ぢ咫〇養世帯5 犬3 猫2

∪岼罅。械機      。検仝ぃ粥’6

9安 53       11 犬12 猫2

ぅ謄ノ516       104 犬80 猫47

グ賊福。沓亜      13 犬14 猫5

θ嗅郛48       9

Ь池島田82       7 犬7  猫6

木山 220      26 犬18  猫11

馬水 77      10  犬6  猫9

東道 56       9  犬9  猫6

平田 48

櫛島 41

西原 54

安永東43

惣領 63

暗賁掬庁隠

云緜圈。僑


仮設住宅に暮らす犬猫

自宅にて軒下生活の犬猫 解体が進み

居場所が無くなっているのでは??

今日は 益城町保健福祉センターでボランティア活動中

相談を受け その後 見守りさせて頂いている「レオちゃん」に

久々に 逢いに行きました。毛艶も良く元気いっぱい 

地震の恐怖から神経ピリピリも改善していました。

わんにゃん緊急災害ネットワーク熊本



今日のレオちゃん(飼い主さんは応急仮設住宅)瓦礫は撤去済み



2016.7月レオちゃん(飼い主さんは避難所の頃)





飼い主さんが 毎日お世話に来ているにゃんず(9+1頭)

これから 寒さケア 排泄物ケア 飼い主さんも心配されていると思います。



飼い主さんが毎日お世話に来ているわんこ 「広い敷地に犬小屋」



写真が撮れませんでしたが 

飼い主さんは 仮設住宅 軒下生活の5歳のわんこ 

震災直後から 体調を崩したそうですが今日は元気でした。

軒下生活の犬猫は

夜は一人ぼっち・・・しかし 家族と繋がり 逞しく生きて暮らしています。



仮設住宅へ遊びに外出する にゃんずの飼い主さんにお会いしました。 

★迷子にならないように名前札を付けてもらうように

★迷子になった時の冊子をお渡しできました。




被災地の皆さんの笑顔

被災地わんにゃんの笑顔

家屋解体が終わり 新しいお家や生活への復興へ向かわれていますが・・・

犬猫の生活にもまだまだ 不安が残されていました。

引き続き

動物と人と地域に 「復倖」が一日でも早く訪れるように

出来る事をコツコツ 頑張りたいです。

Posted at 2016年12月01日 17時59分18秒  /  コメント( 0 )

 1  2  3  4  5  6  7  | 次へ