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わんにゃんの終末期ケアー

愛するわんにゃんの命の時間  病いの時? 老いる時? 

末期の癌

治療法が無い難病

老化による機能不全

最先端の獣医療でも 救えない時があります。。

しかし

わんにゃんにとっては その事実より

「今」「大切な人との優しい時間」

美味しい

嬉しい

楽しい

気持ちいい

を望んでいると思います。同時にこの気持ちは

わんにゃん本来備わる免疫をアップするのだと思います。

だからこそ

看護 介護で 落ち込み希望を失うのではなく

どうか・・

愛犬愛猫にとっての今を大切に過ごして欲しいと思います。

元気サポートスープ

マッサージ

温灸

フラワーレメディー

カラーセラピー

大好きな場所 大好きな(わんにゃん&人) との時間







焦らず・・・諦めず・・・笑顔になる時を試して欲しいのです。


どうしても  飼い主さんが元気が出ない時はすぐ

相談して欲しいです。

大切な大切な今日だからです。

Posted at 2015年05月26日 11時18分12秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんの病いの時こそ!老いの時こそ!

命には限りがあるけれど

それは いつなのか??

誰にもわからない。。だからこそ。。

今を大切に過ごして欲しいのです。

パクパク食べれるように・・・

テクテク歩けるように・・・

スヤスヤ眠れるように・・・


家族の優しい声を優しい手当が必要です。。






いつもの物を食べなくなったら・・今食べる物を選びます。

いつものように自分で食べない時は・・形状を変え介助します。

いつものように自分で飲めない時は・・スポイドで介助します。

病気は動物病院ですが・・・

在宅での介護は・・可能な限り

大好きな場所で大好きな人がいいと思うんです。

家族の「愛」と「希望」が必要です。

その為には悩みや不安を取り除くお手伝いを

動物看護師が出来ると思います。

最高のわんにゃんの生涯が送れるために・・・

Posted at 2014年03月11日 22時10分17秒  /  コメント( 0 )

はじめまして&さようなら&ありがとう

「命」

突然の発症

突然の事故

先天性の疾患

後天性の疾患

急激な老化

認知症

様々な事がわんにゃんと暮らしていると起きてしまいます。

でも

動物達はすべてを受け入れ

「真直ぐ生きる姿


教えてくれました。

だから

動物看護師の私は  彼らが欲しい物

動物病院での医療や看護だけでなく

家族の優しい声と手当

「愛」と「行動」に繋がるようにサポートが仕事と思う。

家族の悩み 悲しみの涙ではなく

涙を拭いて

「いつも一緒だよ」と側にいてもらえるように

大好きな家族だから

大好きな家族に見守られたいと思う。。

我が家にわんにゃんが来た時

はじめまして 

天使のお迎えの時

さようなら

悲しい涙から優しい涙に変わる時

ありがとう

Posted at 2013年08月15日 21時51分39秒  /  コメント( 0 )

病気や老いや別れは避けられなくても望に向けて進める為に

アレルギー

交通事故 誤飲事故
中毒
予防出来る時もそうでない時もあります。
なかなか改善しない時
家族や医療機関と意見が食い違う時
別れや苦しみを受け止めれない時
そんな時こそ
しっかりお話を伺います。
わんにゃんと暮らし始めた経緯
わんにゃんとの想い出
わんにゃんへの思い
今の悩みや不安

暗闇から今向かう方向の光になれるといいなーと思います。
わんにゃんはまっすぐ毎日を生きています。
大好きな場所大好きな人と笑顔で過ごしたいと思います。
では、家族はどうしたいのか?

命 呼吸 体温 食べる 歩く 眠る 排泄する
当たり前の日常が当たり前でない事あるから
その時こそ家族の知恵と愛情と行動が必要なんです。

側にいてわんにゃんの声を聞いて欲しいです。
看護や介護は疲れないようサポートしたいです。
そんな役に立てる動物看護師になりたいです。

Posted at 2013年07月21日 21時29分25秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんの介護に命に寄り添うお仕事で・・

わんこ にゃんこ が家族になる

わんこ にゃんこ の名前が決まる

わんこ にゃんこ はじめてお座りお手出来る

わんこ にゃんこ お散歩する

わんこ にゃんこ たくさん遊ぶ

わんこ にゃんこ すやすや眠る

わんこ にゃんこ 初めての怪我

わんこ にゃんこ 初めてのお風呂

わんこ にゃんこ 旅行

わんこ にゃんこ 初めての病気〜動物病院

わんこ にゃんこ 食べれない 立てない 寝れない

わんにゃんの一生

大切な大切な一日一日 が刻まれる。。

看護や介護が必要な時

悲しみや怒りで後ろ向きにならない様に・・

動物看護師が寄り添い・・前に進んでもらいます。。

動物看護の仕事で・・・

命 優しい時間 笑顔 共に生きる

真直ぐに真直ぐ

生きるわんにゃんと家族を繋げたい。。







Posted at 2012年12月17日 20時42分08秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんのメッセージの受け取り方とは?

高齢による疾病

先天性による疾病

事故による疾病

様々な病気や怪我が起きます。

余命を宣告されるともあります。

そんな時

家族は・・インターネットで様々な情報から

これからを予測され不安や絶望になられます。

だから

動物看護師である私は

目の前のわんこ&にゃんこのメッセージを

くみ取れる

伝えられる存在でいたい。

そうして

わんこ&にゃんこが望む看取られ方 

家族の望む看取り方

後悔しない 選択肢を選ぶことが出来るように

支えたいのです。。

コトバが無い動物と家族のための

そんな相談所があることを

日本中に設置したいです。。

Posted at 2012年01月16日 23時28分05秒  /  コメント( 0 )

愛犬愛猫との 別れの時は避けられない...だからこそ

生後半年からカウンセリングしていたわんこ


皮膚やお腹壊したりなどの軽い相談でした。


しかしシニアライフになってからは


股関節の負担が前の足に炎症起きたり


痛みを緩和するためと細胞再生のために


細かな栄養補給をされました。


立てなくなって歩けなくなって10か月

朝 昼 夜  介護生活。


食べなくなって1週間 元気がないと連絡が来ました。


今朝


元気サポートすーぷ と ブドウ糖タブレット を お届けしました。

嘔吐も無く 痙攣も無く 時々呼吸が荒いときもあるそうです。。

私が面会した時・・・起き上がれないけれど

私の声に 反応してくれたんで嬉しかったです。








15時頃

水分を飲んだ後 静かに息を引き取ったとメールが来ました。






最期の瞬間  大好きな家族の手や呼吸を感じる。。

       大好きな場所で家族の声を聞く。

きっと 寂しくなかったと思う。。



これからは・・・お別れの後

ご家族の喪失感が訪れると思います。

悲しみは消せないけれど

悲しみに寄り添うことは出来る。


最期のコトバなきメッセージ  

託されたと思う。。

Posted at 2011年10月29日 17時15分52秒  /  コメント( 0 )

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