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ペットロス

肥満細胞腫のわんこイキイキ日記♪14歳 7月天使へバトンタッチんの日

肥満細胞腫のわんこイキイキ日記♪14歳 7月皮膚炎

7月14日 体調の変化 胆嚢緊急オペから・・・治療がスタートしました。

そして26日夕方 動物病院で食事を完食してから急変

再度のオペの選択肢を悩まれましたが・・

大好きな自宅へ 大好きな家族との場所

しかし  この日は  大好きな家族が揃っていませんでした。。

7月27日の朝  いつも余り吠えないモモちゃんが・・

ずっと訴える声。。。

家族が全員揃って5分後位に・・・モモちゃんは天国へ旅立ちました。

「安らかな表情だったんです。。」と・・涙いっぱいで話してくれました。

今日・・モモちゃんに会いに行きました。

モモちゃんはフワフワな身体は無く小さくなってしまいました。。しかし

私の中では・・モモちゃんは変わりません。。

次天国で会える日まで・・・

モモちゃん  しばらく・・・さようなら・・・

そうして・・モモちゃんの存在  生涯忘れない。。ありがとう・・・

伝えることができました。。

看取ること  別れ  

悲しい悲しい想いの中

モモちゃんと家族の絆の深さを感じました。(いつも一緒)

沢山のわんにゃんが・・

モモちゃんの様な生涯が送れたら・・・と思いました。


http://cplus.if-n.biz/5002546/article/0240123.html


明日は・・・どうなるかわからないけれど・・・

毎日の身体は  毎日の与えられた食事と環境で作られます。。

だから・・家族の知恵は必要なんです。。

もし病気になったら動物病院へ・・・

早期に治療して 再発しない身体作りを手に入れて欲しいと思います。

Posted at 2014年07月28日 21時11分02秒  /  コメント( 0 )

愛犬と愛猫との別れ  悲しい涙から優しい涙へ

訪問看護

栄養相談

介護付きシッター

介護相談

フリーの動物看護師は

わんにゃんと家族との大切な毎日に

寄り添うお仕事です。

そうして

天使がお迎えに来て バトンタッチをしなければならない日

必ず訪れます。

その日は誰にもわからないから  こそ

毎日の「今」を大切に過ごしてもらえるように・・・

私の学んだ事を すべてをお伝えし 支えます。

涙を拭いてもらい・・わんにゃんの最高の看護へ

コトバなきわんにゃんは・・・

大好きな家族の声や手当が笑顔が必要と思います。

ペットロス

愛犬愛犬との別れ

悲しみ 寂しさ 苦しさ の涙が流れて・・・

そうして

時間が流れ 「ここにいる」いつも一緒が感じれますように・・・

そうすれば  優しい涙に変わると思います。

その日までが動物看護師の役目です。

私は わんにゃんの生き様と看護や介護を教わりました。

そのわんにゃんと天国で再会できるまで

沢山の話をしてあげれるように 毎日の動物看護を今を重ねます。

悲しい涙が優しい涙に変わるまで見守り祈ります。





Posted at 2014年04月29日 09時49分55秒  /  コメント( 0 )

続17シ二アライフ まつぞう 天国へ出発します。。

大変です!!続16シ二アライフ まつぞう 

2014年4月18日夜  気になっていた後ろ足の麻痺の様子を見に行きました。

夕方のお散歩

夕方の食事

夕方の排便は無

夕方の排尿は有り

気になった足は・・・歩幅を整えたらバランスを整え自立起立出来ました。

「まつぞう・・すごいな〜」

夜中 寝る姿勢では 1時間毎に吠えるので

仰向けにして・・・曲がる首をまっすぐにストレッチして

麻痺がある足の関節を整えてあげました。


2014年4月19日

飼い主(母)の話だと

今朝は3時に1回吠え  4時半にはスヤスヤ眠って  

6時に見た時は・・呼吸停止。。。

目を覚まさず・・・天国の方へ出発しました。

まつぞうの在宅介護で・・

色々な悩みや問題が起きました。

しかし・・・

全て向き合い

家族の手当にて解決してきました。。

大好きな場所

大好きな家族

大好きなお散歩やご飯

最期の瞬間まで・・手に入れた

まつぞうはすごい。。


そうして

まつぞうは

沢山の皆々様に応援や優しいメッセージを頂きました。





水前寺界隈では・・・歩行器でテクテクお散歩のまつぞうを

撫で撫でして頂きました。



本当に  感謝で胸がいっぱいです。

まつぞうが

パクパク食べれるように

テクテク歩けるように

スヤスヤ眠れるように

優しい時間は・・・たくさんの「ありがとう」で出来ています。

感謝です。



まつぞう様

あなたは・・すごいわんこです。

よく食べ よく歩き よく吠え ました。

色んな物を食べてハラハラさせましたね。。

でも・・・いつもクールでした。

甘える仕草や弱音は見せない カッコイイわんこでした。

あなたの生きる姿は・・・本当にすごい。。

動物の介護+看護をサポートする私に

沢山の事を教えてくれました。。

「ま・つ・ぞ・う」

ありがとうね。。。

そうして

次会えるまで・・しばらく  さようなら。。増子元美



  

Posted at 2014年04月19日 20時38分59秒  /  コメント( 1 )

14歳 ひめちゃん 在宅での優しい時間

14歳 ひめちゃん 乳腺腫瘍と腎臓と肝臓ケアー相談

30日の夜

呼吸は苦しそう・・しかし・・自分で排尿へ

(フラフラするので介助)

びわの葉こんにゃくをして(気持ちよさそう)

クールダウンした後

自分でお水を飲んだそうです。

怒っているように吠えて・・静かになって・・

頭を持ち上げて・・・目をしっかり開けて

部屋の中を見渡してから・・

31日 朝8時 静かに息を引き取ったそうです。

31日 天気も良く 一緒に花見が出来たらいいな〜と思った朝でした。


4月1日 告別式 ひめちゃんに会いに行かせてもらいました。

私が天国に行くまで しばらく「さようなら」と

頑張った治療

「えらかったね!!」と頭と身体を撫で撫でしてきました。。




2004年

ひめちゃんのお産が始まった時

助産に立ち会ったのが出会いです。

ひめちゃんは・・・しっかりしていて・・

家族のサポートも細やかで

お産も子育ても上手に頑張りました。

ひめちゃんの体質 アレルギーも落ち着きました。

2013年9月から  乳腺腫瘍と腎臓機能で相談を受けました。

家族は・・いつも

ひめちゃんの事を考えて最善を選択されました。。

きっと 「後悔」はないと思います。

しかし 抱きしめられない・・・

「寂しさ」「悲しさ」「辛さ」の

悲しい涙が続きます。。



これから時間をかけて

優しい涙

に変わる日まで寄り添うのが・・私とひめちゃんとの約束。



動物看護師は・・・

「命」に寄り添うお仕事。

家族の「愛」がしっかりとわんにゃんに伝わるように

しっかりとサポートしたいです。

ひめちゃんが教えてくれた「生き方」を・・です。


ひめちゃん。。。

じゃあのこと  みかんちゃんのこと

を見守ってくださいね。。

私も・・・ひめちゃんに報告できる土産話が出来るように

動物看護師として頑張ります。。



Posted at 2014年04月01日 20時25分15秒  /  コメント( 1 )

続6 りかちゃん 14歳 天使へバトンタッチ2014 3/14

続5 りかちゃん 14歳 在宅介護相談2014 3/9

15日「りかが14日午前9時20分亡くなりました。」とお電話でした。

どうしても ちゃんと

「さようなら」「ありがとう」を伝えたくて

お家にお邪魔しました。

小さな骨壷と写真 

いつものりかちゃんの姿は見えません。

大好きな みかん・トマト・苺が

お供えしてありました。

ゆっくりと 9日以降の様子をご家族からお話を聞きました。

「在宅で看取りたい」を主治医の先生へお伝えされました。

酸素室でのケアーをするか?しないか?

考えられましたが大好きな場所大好きな家族の元を選ばれました。

家族の手で撫でるとき・・気持ちよさそうにウトウトできたり

耳を澄ませ反応 寝たままですが 足や目を動かしたり

嘔吐や痙攣が起きることはなく 静かに旅立ちへ

家族は悲しいみ寂しさの中 天使へバトンタッチされました。

しばらくは辛くて悲しくて涙が出ると思います。

その時間は とてもとても 必要と思います。

そうして残された私たちは、「命」どう生きるかです。

またいつの日か 会える日が必ず来る  その時まで

りかちゃんへ 色々な事を教えてくれてありがとう。

りかちゃんへ 再会の日までご家族の皆さんを守ってください。

看護や介護で悩んだら

動物看護師の看護介護相談

Posted at 2014年03月16日 17時35分30秒  /  コメント( 0 )

愛美ちゃんシニア介護ライフから家族の優しい涙まで4

愛美ちゃんシニア介護ライフ3

2013年12月28日 夜 愛美ちゃんママから電話

愛美ちゃんの訃報でした。

2014年 2月で17歳のお誕生日を目標に介護生活送られていました。

お話によると 最近 抱っこする時間が増えたり 暗い所を好んだり 

食欲が落ちたのは心配でしたが・・排泄も出来るし・・その日の朝は走ったそうです。

そうして本日はお葬式

愛美ちゃんにお別れを伝えることができました。



出会って今まで 気丈な愛美ちゃんは・・・私には心を許してはなかったと思います。

なかなか撫で撫で出来ませんでした。

今日は・・・しっかり撫で撫でして・・

「さようなら」と伝えました。

闘病の時

介護の時 相談を受けて ご家族は

いつも・・愛美ちゃんの事 中心 に考えて頂きました。



別れは・・まだ覚悟されていませんでしたが・・

何故か予感したそうです。

愛美ちゃんは・・

大好きなパパとママに メッセージ が伝えていたのかもしれません。


動物看護師の仕事・・・わんにゃんの出逢いと別れが日々訪れます。

わんにゃんの家族の

悲しい涙から優しい涙に変わる日まで寄り添いたい。

そうして  その後も ずっとずっと繋がっていたいのです。。

愛美ちゃんと愛美ちゃん家族のように・・

沢山のわんにゃんが家族の愛の中で暮らせるといいな〜と心から願います。

Posted at 2013年12月29日 17時44分59秒  /  コメント( 0 )

優しい涙まで

ペット霊園夢眠舎

主催 埋葬式 式の後

16歳ラブラドール♂

11歳ポメラニアン

13歳アメリカンショートミックス♀

ペットロス相談をさせて頂きました。

夢で会えるあなたへ

お手紙メッセージを大切に読ませて頂き涙が

ウルウルしました。

愛するわんにゃんの別れや老いは避けたいけれど

必ず訪れてしまう。そんな時悩み悲しくて選択肢を冷静に

選べなくならないように動物看護師が寄り添い支えたり

励ましたり方向を導くお手伝いをしたいです。

何故ならば、わんにゃんは大好き家族と仲間

大好きな安らぎの場所が必要だと思います。

可能な限り在宅で家族のに包まれ天使のお迎えまで
悲しい辛い介護にならないように私達動物看護師がいます。
悩んだら相談して欲しいです。

Posted at 2013年11月24日 12時41分16秒  /  コメント( 0 )

17歳わんこの腎臓病と貧血

15歳わんこの腎臓病と貧血

2012年1月と2月のカウンセリングから優しい時間が流れていたそうです。

動物病院での定期検診や処置が続いていて

11月19日に天使がお迎えに来たとの連絡。

「え??信じられない?会いに行ってもいいですか??」

とにかく・・・訪問してかっちゃんに会いに行きました。

自分で立てなくなり

自分で食べれなくなり

ご家族は介護をされたそうです。

最期は・・静かだったそうです。

家族に見守られ 友達にお見舞いしてもらい

大好きな場所での最期。。

動物病院の先生とスタッフの方々との絆も深く

医療は動物病院へ

在宅の事も連携が取れていて素晴らしいです。

17年間

愛する家族の大切な時間を

医療と家族とで守られていました。

私のかっちゃんとの思い出も大切にしたいです。

かっちゃん・・・

次会える日までしばらくさようなら。。

Posted at 2013年11月21日 23時42分04秒  /  コメント( 0 )

ペットロスと思ったら・・・

大切な家族であるわんにゃんとの別れ

様々な思い出が・・・悲しみや寂しさや苦しみの時があり

そのために体調を壊されることもあります。

そんな時・・どうしたらいいのか??

誰に話したらいいのか? どのようにして解決できるのか?

ほんわかな空間や会話の場所

コミュニティーの場として

「わんにゃんぴっな時間」を企画しています。

12月はリース作りを わいわいと!!

オーストラリアのお花から元気を手に入れたいと思います。

わんにゃんと暮らしたい人

わんにゃんの事で悩みある人

わんにゃんとの別れで悲しい人

わんにゃんが大好きな人

是非お待ちしています。


第35回 わんにゃんぴっな時間 IN Yurika

ヒーリングフラワーでXmasリース作ってみよう。

オーストラリア原生ワイルドフラワーとは??
お花からの(気)??エネルギーとは??
その力を知り大切な人の元へ
プレゼントできたらいいな〜と思います。

目には見えないけれど・・
人も動物も植物も鉱物もお互い必要と思うのです。
講師:坂本砂百合先生  http://www.angel-atelier.com/
会場:ヒーリングアトリエ・Yurika
    熊本県熊本市東区小峯2-6-47 TEL:090-5028-8510
定員:10名
会費:1000円
その他:わんにゃんは参加出来ません。

申し込み:CompanionAnimalPARTY 増子元美
     080-4383-1199
     cap.masuko@gmail.com
締切:11月27日まで


Posted at 2013年11月14日 13時28分52秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんの介護生活と優しい想い出

ライフステージサポート

在宅介護 (難病時 障害時 老齢期 などなど)

メンタルケア(ストレスによる異常)

様々なご相談を受けます。

そうして ペットロス

別れが突然の時もある

介護が長く切ない時もある

そんな中で

深い深いペットロスで悲しみや苦しみを一人で背負い

暗闇に入り込まれる時もあります。

そんな時・・

わんにゃんと暮らした時の優しい想い出を語れる日まで

ペットロスと向き合えるように

優しい涙に変われるように  お伝えします。

そこには

時間が必要ですが・・・導く為の光も必要と思います。

動物達が家族になった時から

「さようなら・・ありがとう」を伝えられる時まで

ライフステージに合った 個々に合った 提案が出来るように

良き情報でお答えしたいです。

別れは悲しいけれど

優しい想い出は永遠に消えることはないのです。

そんな大切な毎日を

共に暮らす家族の皆様には送って欲しいです。

Posted at 2013年10月24日 20時01分03秒  /  コメント( 0 )

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