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ペットロス

866日 冬のモスキート(蚊)現る!!KOUなのかな? 82

前回→696日 KOUの写真を見て 存在を感じて でも会いたい 81

今回→前回の日記から170日 2日連続で蚊が居て頬とデコを刺される

何故 目の前に現れるのか? 次の日も現れるのか?

「もしかして・・・KOUが会いに来てくれたのかな?」

前回のブログから 170日 約3ヶ月お手紙書いてなかったからかな??

という事で ブログを更新する事に・・・

KOUへ 

そっちはどうですか? 季節はどうなのかな?快適ですか?
KOUちゃん もしかして 蚊になって来なかった??
2日間で2回も刺されたのは・・私が忘れていないか?試したのか?と思いました。

話は変わって熊本は 暖冬です。。。
先日 博多で猫の下痢と便秘の勉強会に参加してきました。
KOUは肝臓腫瘍だったから よく軟便になったり下痢になったりしたね
それでも 数日で治る力も持ってましたね。(エライ)

毎日食べる事飲む事 排泄する事 寝る事 走る事 出来なくなる時がきますが

その 平穏な時ができる限り刻まれるように KOUの看護介護を通して学んだことを
伝えたり実践したり出来ています。いつもありがとう。

今日はね 866日 KOUに近づいた記念日です。


フワフワの頭の被毛を撫で撫でするのが大好きだった
お膝の上でお座りしているKOUがいると心強かった
寝る時腕枕でスヤスヤ KOUの匂いが大好きだった

早く 逢いたいよ!
再会まで いつかわからないけれど この想いだけは伝えたくて・・・
では また お手紙します。

元男さん まつぞう ロン ゲン ポチ ベル ロロ キーコにも
よろしく伝えてね。。

Posted at 2019年12月20日 12時19分00秒  /  コメント( 0 )

そら君と家族の深い愛 感動します。そら君の日記  13

前回→●最期の別れと再会までの約束  ひまわりの花 そら君日記 

今回→七・七日報告お手紙 カート(夢ちゃん号)とバスケット(ランちゃん号)返却

●カートとバスケットの写真はコチラから

亡くなって1ヶ月の間 そら君はご家族の元に来てくれていたそうです。。

凄い!羨ましいです。

足音

匂い 

気配

ご家族にしか感じれないのだと思います。

そら君は 歩行困難がありましたが全く凹まないで

真直ぐに生きていました。

大好きな家族の愛もたんまりと感じていたと思います。


ご家族のお手紙の中には

「そらの愛に包まれてとても温かい気持ちでいっぱいです」

素敵なコトバ  詠んで 胸がグッと感動しました。

そら君に 心配な事が起きてもいつも頑張り

震災で引っ越したりした時もいつも仲良くて

素敵な「家族」だな〜と思います。

これからも ご家族は哀しくなるかもしれません。ちゃんと支えられるように

頑張りたいです。



そらちゃんへ

そらちゃん そっちはどんな様子ですか?
楽しいですか?美味しく食べてますか?KOUには会えましたか?
そっちでは お世話には「天使」さんがいると聞いています。

それでも 寂しい時は パパとママの所へふらっと行って大丈夫です。

増子はね 昨日転んでね 右足が痛いよ
怪我や病気でも痛くなるけれど

そらちゃんが居ない夜は・・・哀しくて寂しくて
パパとママの「心が痛い」と思います。そんな時は
ビュンとそばに来て 
撫で撫でして あげてくださいね。。
きっと 元気になると思うのです。お願いします。

そらちゃん 又手紙書きますね。ではまたね。

Posted at 2019年12月16日 13時59分38秒  /  コメント( 0 )

「在宅で看取る 人生会議を開きましょう」から学んだ事とは?

前回→●尊厳死とは??

今回→■日本尊厳死協会くまもと県民フォーラム
日時:2019年11月30日
場所:熊本県医師会館 2階大ホール

第1部 特別講演 座長 松本武敏先生(まつもと在宅クリニック)

演題「アドバンス・ケア・プランニング(人生会議):概念と実践のご説明」
講師 門岡康弘先生(熊本大学生命科学研究部生命倫理学教授)

⒈アドバンス・ケア・プランニング(人生会議)定義
⒉リビングウィル(事前指示書)と人生会議の比較
⒊アドバンス・ケア・プランニングが推奨される理由
⒋アドバンス・ケア・プランニングの実践

話し合いの内容
○医療者から聞いておく事
・予想される体調の変化 病気の経過
・専門家として推奨する治療
○医療者と家族に伝えておく事
・これからの生活や療養で大切にしたい事
・嫌な事 避けたい事 行ってもらいたく無い事
・楽しみ 生きがい 生き方信念 人生目標
・今後生活したい場所
・医療に期待する事 治療のゴール
・自己決定できない時の代理人決めておく

第2部 「在宅で看取る 人生会議を開きましょう」
講師 本庄弘次先生(日本尊厳死協会くまもと会長・本庄内科病院)
   長野秀紀氏 (在宅看取りを行われたご家族)

○最後まで家で過ごす事の意義とその難しさ
○緩和ケア  (他職種共働が不可欠)
○事前指示(アドバンスディレクティブ)の重要性
・医者が決める(パターナリズム)・患者の自己決定
・同意能力んし患者からインフォームドコンセント得る方法(代理的指示と内容的指示)
○熊本県の死体検案取扱(現在 5人にひとり)
○熊本市における医療問題 終末期の在宅診療と慢性期の在宅診療
○自分が癌になったら? 
・自分の事と考えておく事
・答えはそれぞれ違い ゴールを決めて尊厳を持って生きる
○検査から入院1カ月で亡くなった母上様を看取った長野さんの話
・自宅へ外出から外泊から退院から看取り 2頭の犬さんと家族みんなで看取れた話


※今日のおさらい
・自分のリビングウィル表明 (救急車には乗らず主治医へ連絡)
・アドバンス・ディレクティブ (主治医や家族が困らないように決めておく) 
・アドバンス・ケア・プランニング 家族会議 (在宅診療の主治医決める) 

※動物看護師としてできる事
・アドバンス・ディレクティブもリビングウィルもご家族に委ねられてしまいます。

しかし アドバンス・ケア・プランニングもできたらいいな〜と
そこで
コトバなき動物さんの想いを汲み取る作業(性格 生活 医療方法 在宅希望・・・)を
十分察知してもらえるように 動物看護師としてお伝えしたいな〜と思いました。

命は一つしかないけれど
その命が 「嬉しい 気持ちいい 美味しい 幸せ」と感じたいのは
人も動物も同じと思うのです。
動物さんお最期の時まで それが叶うように ご家族に寄り添い
支え導けるようになりたいと思いました。

Posted at 2019年11月30日 17時50分57秒  /  コメント( 0 )

重度の介護犬さん 在宅介護 在宅看取り 優しい涙

在宅での動物の介護 
‖里梁腓さ
⇒弉雜遒梁腓さ
2雜遒砲かる時間
げ雜遒瞭睛

とにかく 毎日 24時間 休みなく介護が必要

食事 排泄 清拭 投薬 患部処置 呼吸管理 マッサージ ストレッチ

どうしても 介護者の負担が大きくなる時に介護者の一時休止が必要です。

人間ならば #レスパイト入院 #ショートステイ #デーケア #訪問看護などである。

しかし 犬猫さんの場合 飼い主さんが一人で頑張りケースが多いと思います。

そんな時には どうしたらいいのか?

動物看護師による「ケアプラン作成」しての調整

動物看護師による「訪問看護」でのケア などを利用してもらいたいです。 

…砲漾粉癲/牲伉法ヾ鏡) 呼吸困難(鼻腔や咽頭)

メンタル不安(昼夜逆転 夜鳴き)ぢ琉霧魎后 

デ嘶問題 寝具や清潔の準備 などなど

要介護度に合わせて 介護者の負担減らしながらのプランが必要と思います。

愛犬とご家族の大切な時間 だからこそ 後悔が無いように最善を選んで貰いたいです。

今日は 素晴らしい介護をされ 最期の時を 大好きな場所 大好きな家族に包まれ

病気に負けず 頑張ったG君に 「さようなら」を伝えに行きました。

G君には大きな病がありましたが・・全く恐れずに 堂々と生き抜いた姿は本当にあっぱれでした。

寝たきり要介護度は大きかったのですが 素晴らしい介護をされました。

言葉なきG君は本当に 幸せだったと思います。これからは ご家族は寂しいと思いますが

しなやかに 支え見守りたいと思います。男前のG君には クールなブルーの紫陽花の花束

Posted at 2019年11月16日 15時20分36秒  /  コメント( 0 )

ミルちゃんちの わん1にゃん2訪問 

前回⇒虹の橋へ!14歳ミルちゃん 優しい涙日記

今回⇒ミルちゃんちのわんにゃん2訪問

●しろちゃん 震災の車中泊から車好きに
●くろちゃん こたつから出て来てご挨拶
●ダックスのクロちゃん 2013保護犬

●リリちゃん・はなこちゃん・ミルちゃん・しろちゃん 写真

■クロちゃん(Mダックス)のケアプラン

/欲不振⇒添加物入りのおやつ 脂肪分強い食材 与え過ぎない(出来たらストップ)

胃腸の調子上げる⇒マッサージ ビタミンB群 消化酵素 食物酵素

9鎧晴戎材 ⇒白内障 血栓予防 ビタミンB C E 代謝酵素(ミネラル)

ぬしアップ ⇒美味しい 気持ちいい 嬉しい 時間

※震災後 亡くなったリリちゃん はなこちゃん ミルちゃん しろちゃん
遺影の前にはお供え 大切に供養されていて 優しい気持ちになれます。

※クロちゃんの食事管理 犬用のミルクで手作りご飯を作ってもらえそうです。

※猫さんたちは のびのび おおらかに幸せな姿・・・安心しました。

※ミルちゃんの使わなかったグッズを頂いてきました。(必要な場所にお届けします)

これからも・・・ペットロスもシニアライフも

優しい時間がながれるように・・・サポートしたいです。
続く 

Posted at 2019年10月30日 12時13分06秒  /  コメント( 0 )

最期の別れと再会までの約束  ひまわりの花 そら君日記 

前回⇒●新年 優しい介護 そら君日記 2019.1.4

今回⇒●哀しいお知らせのメールからのお別れの挨拶

23日の19時頃 ご飯食べている時 二口目の時 突然心臓が止まった感じだそうです。



夏頃 体調を崩し受診した際 「余命宣告」され毎日が覚悟の中

それでも パクパク テクテク(ほふく進み) 排泄自力

少し食べれ無くなったり

少し排泄場所まで間に合わなかったり 

狭い所に入り出れなくなったり 

褥瘡が部分的に出来たり・・・

少しずつ介護度が上がって来ていたのでこれからの事を

考えていたそうです。

8歳7か月前  コンテナ箱に入れられていたそらちゃん

家族の一員として 大切に育てて貰い 沢山の愛情に包まれていました。

今日は葬儀の前に そらちゃんに逢わせてもらいました。

そらちゃんの「個性的で男前」のイメージ 黄色のひまわりの花持参しました。

眠ったまま動かないそらちゃんの頭を撫で撫でさせてもらいました。

そらちゃんの赤ちゃんの時の話も聞かせてもらいました。

そらちゃんの旅立ちをきちんとお見送り出来て

そらちゃんの最期の写真とお骨の写真のメールも見せて頂き

今日は静かに 追悼の祈りを捧げます。

遺されたご家族の悲しみは喪失感はこれから

押し寄せてくると思いますが そらちゃんが心配しないように

動物看護師として ペットロス グリーフ見守り出来るように支えたいです。


※「そらちゃんへ 又逢える日までバイバイ!KOUに逢ったらよろしくね」


 

Posted at 2019年10月26日 18時51分54秒  /  コメント( 0 )

7歳 脳炎 胆石 肝臓線維化 在宅看護日記

8月19日 脳炎確定診断 治療 ⇒良好

10月9日 歩けない 食べない 元気ない ご家族のグリーフ相談

10月10日 訪問にて 在宅看護のケアプラン作成(体温 心拍数 呼吸数)

※早期異変  ※早期受診 ※早期検査⇒治療

●食べない事が可哀想で悲しい・・・
●歩けない事が可哀想で悲しい・・・
●排泄がうまく出来なくて心配・・・
●発熱や足不随運動が心配・・・・・

10月13日 病理検査結果・肝臓の線維化(肝臓薬 消化酵素 サプリメント)

10月17日 抗がん剤

10月20日 食欲旺盛 

10月21日 発作あり 投薬(主治医処方)

10月22日 眼瞼下垂(両目)誤嚥ありご家族が窒息を回避

10月24日 体調安定 スヤスヤ

7歳まで 大きな病気をすることなかったとの事

毎日の色々な変化がとても心配で不安になられます。

しかし

最善の「医療」の選択

最強の伴走者「家族の看護」が施されています。

それでも・・・・悲しくなったり 苦しくなったり 辛くなったり

涙が止まらなくなられます。

そんな時こそ 「訪問看護の出来る=動物看護師」に

頼って欲しいと思います。(電話 メール 面談)

★苦しみや痛みを取り除いてもらえる倖せ

★愛情の優しい声と手当を受けれる倖せ

コトバなき声 「ありがとう」に必ずなると思います。

突然起きる 病気や老いが来ようとも どうか・・・

「今」出来る事を・・・

二度と来ない今日=「大切な今」を大事に時を刻んで欲しいと祈ります。

全ての命ある生き物の最期の瞬間まで・・・・幸せへ繫げられるように

私は 動物看護師として 支えられるように・・・頑張ります。続く




 

 

Posted at 2019年10月25日 15時11分44秒  /  コメント( 0 )

810日 KOUいないKOUとの朝散歩 82

前回⇒696日 KOUの写真を見て 存在を感じて でも会いたい 81

●2017.8.日記

今回⇒KOUの居ない810日
●2011年のKOU 9歳の写真(Facebook)に逢う事が出来ました。

KOUが居ないけれどいつもの公園にお散歩

彼岸花が咲き終わり 風も景色も秋へ

「KOU天国から見えてる??」と呟きながらテクテク

「私はこっちで生きているんだな〜」と想いながらテクテク

金木犀の香りがしてきて・・・優しい気持ち。

脳炎と肝臓線維化と胆嚢摘出の看護

リンパ管拡張症の病気の食事管理

緑内障 眼圧の病気の在宅ケア

毎日 健康についての相談を受けますが・・・

そんな時 KOUの2年2か月の「肝臓腫瘍在宅生活」を想いだします。

お腹痛くなったり 下痢したり 食べれ無かったり 最期はむくんだり

それでも・・毎日お散歩行ったね〜 お水も飲めたね〜 お祈りして貰ったね〜

沢山の看病=想い出を刻めたことが 今の私の宝物です。

動物看護師として KOUの生き方を参考にして貰えたらいいな〜 と思います。


〜天国のKOUへ〜

KOU元気ですか?こっちは 皆元気よ

ワンニャン相談コーナーで 高齢の犬さんの相談でした

飼い主さん看取りが苦しくないように支えたいと思ってます。

そっちは 秋ですか?何食べてますか?お散歩してますか?

まつぞう ぽち ジロウ ロン ゲン キーコ ロロ 金太郎

元男さん 皆元気ですか?逢いたいな〜

皆によろしく伝えてね。又お手紙するね。バイバイ。
 

Posted at 2019年10月24日 14時44分12秒  /  コメント( 0 )

756日 8年前のKOUの姿  可愛いすぎる。。会いたいな 82

前回⇒696日 KOUの写真を見て 存在を感じて でも会いたい 81

今回⇒◆2011年9月8日(7歳)のKOUの写真がFacebookのウオールに流れてきました。

KOUは亡くなる前の日(755日)いつもの日曜聖日礼拝へ一緒に行きました。 
KOUは教会で祈りに包まれました。

帰宅後は食事は摂れませんでしたが 水は飲めて 排尿も出来てました。

翌朝が旅立つ日になることは・・・まったく感じず月曜日の朝 

安らかな表情で 最期の呼吸したまま天国へ。

KOUは・・・わかっていたのか?わかりませんが・・・

KOUの最期の瞬間は とても静かでした 

眼を覚まし私を見て小さい声 

すぐに 抱っこして・・・

「どうした?おしっこかな?お水かな?」と話ししてたら

彼の呼吸は止まりました。。余命宣告1か月から

覚悟してきたけれど 彼の望みは叶っていたのだろうか?

大切な存在KOUと一緒に歩んできた時間と会えなくなった時間とが続いてる。

動物看護師として 看取りやペットロスのグリーフについて 

飼い主さんの気持ちに寄り添う為の経験を まさに

KOUは「今」も伝えてくれていると思います。

だから・・・しっかり「動物看護師として生きて行こう」と思います。




KOUへ

元気ですか?毎日どんなご飯食べてますか?

お散歩とかは誰と行きますか?元男さんかな?

今日は日曜日だから 教会へ行ってきました。
先週相談受けていた甲斐犬のくーちゃんの血尿
すぐ 動物病院で検査して「膀胱結石」確定診断され今治療中です。

犬猫さんは喋れないから 健康を保つ大切さ
毎日の食事や環境やストレスをしっかり見直してもらうように伝えてる。

こっちでは災害や争い事や事件があり 胸が苦しくなります。
しかし しっかりしたいと思う。

ねーKOU たまには逢いに来てね。。待ってるよ。。じゃ又ねバイバイ

Posted at 2019年09月08日 15時08分29秒  /  コメント( 0 )

悲しみや苦しみからの一歩「自分らしく生きるための繋ぎ方」とは?

〜今・ここ・繋ぐ〜 人として向き合う講演会

◇講演者プロフィール 

●宮本 儀子さん(熊本エンジェルの会      代表)
家族を亡くしどう生きる 心の中ありのまま

●宮崎 睦美さん(トータルグリーフケア「つなぐ」代表)
グリーフ(心の傷)について 立ち直り過程 

●糸山 公照さん(光照寺副住職 ・臨床宗教師・防災士)
医療現場や被災地で人々の心のケア 

●瀬井まり子さん(絵本セラピスト ・准看護師・保育士)
「突然」こどもを亡くした家族の会と出会い生きる力へ
絵本のセラピーを通して深層心理 インナーチャイルド
過去のトラウマなどの感情に癒しを働きかける活動へ

●益永佳代子さん(メディサポライフ看護師 ・ケアマネ)
赤ちゃん〜高齢者専門職による医療と介護の支援  



今日の学びは 私にとっても このブログを読まれた方にとっても

「おっ!」と感動されると思います。

講演者皆さんが 大切な人を亡くし それでも

今はその経験から 「ありのままの自分で居ていい場所」

「我慢しないで 泣いたり 怒ったり 引きこもったりしていいよ」

「心の傷には 膿だしが必要だよ」と寄り添ってくれています。



大切な家族(犬さん猫さん兎さん小鳥さん・・・)を亡くされる

◆飼い主さんのグリーフ 

◆遺された動物のグリーフ

心理的 肉体的 認知的 行動的 スピリチュアル的 異変

両方を 動物看護師は 担当します。

必ず訪れる最期の瞬間 しっかりと避けないで向き合える為に

寄り添える存在でありたいと思いました。

Posted at 2019年08月25日 18時26分28秒  /  コメント( 0 )

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