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栄養

あらゆる場所が痒い アレルギー体質相談

今日は 犬さん猫さん ではなく

人間 母 82歳

幼少期から喘息持ち 吸入薬や耳鼻科に行ってららしく

仕事家事育児ストレスマックスの30〜40代は
手足に酷い湿疹 山のような薬とステロイド投薬
一番酷い時は呼吸困難によって緊急病院へ

そんな体質から 肉魚 乳製品除去 栄養指導
食事内容を変更して 一年かけ体質改善完了


そんな母が昨日は
皮膚が痒い
目が痒い
鼻の穴が痒い
耳の穴が痒い と連発

早速 必殺ケア
栄養素と緑豆水にて 無事
自分の自己治癒力にて
痒み治める事出来ました。

今は 黄砂や排気ガスや衣替えの防虫剤
色々な化学物質に包まれてしまいます。

そんな時は
砂糖 肉の脂 合成植物油 アルコール
夜更かし を控えて
アレルゲン からは逃げて欲しいです。



核酸 ビタミンやミネラル
腸を整え消化を助け食物酵素
身体の代謝を上げるケアをしっかりして
自己回復へつなげる事出来ました。

疲れると甘い物 → 黒砂糖タイプ 果物
ストレス発散にアルコール → 緑茶 アロマ
美味しい肉料理 → 魚

小さな事ですが、早期回復には
絶対知って損しません。

続く

Posted at 2018年03月29日 19時11分30秒  /  コメント( 0 )

悩みから解決への一歩 あらし君 日記 1

ルイちゃんママさんのご紹介
ルイちゃん在宅介護日記23

あらし君ご家族の悩み

■痒みをなくしたい

■他の人に撫でて貰いたい

■雨の日など排尿我慢について

■飛びつき癖 咬み癖

・生後6か月からアレルギー発症⇒治療・食事変更

(小麦粉 大豆 トウモロコシ ブタクサ)アレルゲン除去

・体重増加2kg↑(脂肪 首回り腹回り)

・白内障 発症(検査済み 手術は今は不要)





右側頬 両目の縁 顔 痒い

身体(皮膚 被毛)はとてもきれいです。

毎日の食べている物がきちんと身体に代わっています。



前足も痒い ガジガジ

敏感な場所 気になる場所がなくなるように


在宅訪問にての様子からの解決策を提案


)萋のおやつからの添加物は?

▲▲譽襯ー体質やストレスを考慮して栄養素は?

7な事を好きな事に変える(顔拭き 朝散歩)

けの日でも出来る排尿場所確保(膀胱炎 膀胱結石予防)

イ靴弔韻了のトラウマを少しずつ克服させる

要心理チエック(飛びつきや咬みつきに関してもどんな時にするのか?)

 



※あらし君のご家族は「なんとかしたい!」の気持ちで
 

★信頼できる動物病院でのメディカルケア(早期検査 治療 予防)

★信頼できるペットショップでの栄養健康ケア(体に優しいフードとサプリメント)

あらし君は 専門家によりサポートされています。

本当に 素晴らしいです。



「医療の選択」や「栄養や環境対策」はご家族にとっては

「悩みや不安」になられますが・・・

専門家のサポートによる経過は すごい好成果です。

「より快適な状態へ」持って行くためには

「心のケアと元気な細胞への栄養」が大事と思います。


あらし君は すごくお利口さんなので

どんな時に問題行動になるか?⇒きちんと情報集めて

あらし君の気持ちになって解決出来たらいいな〜と思います。


痒みに関しては 可能な限り(成分表チエック) 

★デンタル用のおやつの添加物無い物に変更

★肉の脂 加工油製品 魚の油 天然油に変更

この2点で 2〜3週間で 痒みが緩和出来たらいいな〜と思います。

続く

Posted at 2018年02月27日 18時40分33秒  /  コメント( 0 )

「愛する大切な犬猫さんの平穏生活」へ支え導きたい!

動物取扱責任研修会





犬猫の栄養と健康

〜食べた物でした体は作れない〜



ドキドキしながら10分オーバーしてしましましたが・・・

研修会で講演させて頂きました。

私は 「栄養学」の先生ではないけれど

「動物看護師」として 

■健康か不健康か?

■食材は安全か?信頼できるか?

■与える量やバランスは?

■未来の心と体を考えているか?

〜甦健康チエック ∩甦栄養チエック A甦見直し

この情報を

取扱い業責任者の方々から沢山の飼い主さんへ届くように

心を込めて・・・お伝えしました。。



20歳の時 

動物病院に勤務した時 余命宣告 飼い主遺棄 難病宣告の犬猫さんに出会う

そうして彼らはその境遇であっても

「弱音も吐かず 不満も言わず 嘘もなく 真直ぐ生きる姿」

そんな生き方を私に教えてくれました。(コトバなき師匠)


「自分は何の為に生きているのか?」=「自分は動物看護師の仕事で役に立つ」と決断

そこから

35年の今 沢山の経験体験失敗 どれもが全て宝物

この情報を熊本市の犬猫さんとご家族に届けたい!!

明日も「心を込めて頑張ります」  続く  
 

Posted at 2018年02月22日 18時07分21秒  /  コメント( 0 )

涙目ちびちゃんと指切断こてち君日記

こてちちゃん前回は⇒指切断から 完治!からのこてち君日記

患部は良好(パットの残った部分があるため皮膚損傷が少ない)
元気は良好

毎日ガーゼ交換していた私を苦手!!だけれど・・・

「何もしないなら・・隣に来てあげるよ!!」

撫で撫でさせてくれました。「本当にすごい怪我良くなって良かったです」



こてち君



本日の心配は  新人保護猫 ちびちゃん

保護した時からから病院通い

鼻水 涙 下痢と 治療してきましたが

ワクチンを終えたので 今度は不妊手術の予定です。

点眼薬を処方してもらっていますが・・・

なかなか完治なく心配されていますので

動物病院での受診と食事見直しがそろそろ必要かもしれません。

■ウイルス抗体検査

■精密眼検査

■体質改善対策

お伝えしてきました。




新人保護猫 ちびちゃん
 ガンバレ 続く

Posted at 2018年02月09日 11時50分19秒  /  コメント( 0 )

犬猫の命と健康を守る知識を伝えたい

1994年
動物病院でパート勤務 週三回
働き始めた時

院長先生から

「この病院で働くなら栄養を学んでもらうけど

どうする?勉強する?辞める?」

動物看護師で働きたい私は すぐ

「栄養を勉強します」と即答し

【遺伝子栄養学】の勉強会に参加させて貰った。

五大栄養素
消化 吸収 代謝
遺伝子損傷と病気

本当に身体はよく出来ていて
凄いなと感動しました。

同時に
二人の子供達には

喘息 気管支炎
アレルギー性鼻炎 副鼻腔炎 難聴
アレルギー性皮膚炎 水イボ
とにかく

医者通いの日々だった頃


しかし
遺伝子栄養学を知り

遺伝子を守る為にはどうするか?
身体の修復には何をどう食べるか?

解決の方法を知った時でした。


子供達も私も亡くなったKOUも
遺伝子栄養学のおかげで
生活の質をもって暮らしてきました。

便利と引き換えに

安さと引き換えに

失った栄養や不要な添加物で
身体が悲鳴をあげてました。反省。


気付きから現在

動物看護師として 遺伝子栄養カウンセラーとして

セルフメディケーション
自分の身体自分で守る

食べる物 選び方 食べ方
健康に生きる事
治癒を高める事を
伝えていきたいです。

Posted at 2018年02月01日 23時04分19秒  /  コメント( 0 )

ななちゃん日記  腎不全!食欲ムラ対策  



前回はこちら 3/21
  ↓
ななちゃん 口臭!腎不全!食欲低下  



○報告 3月26日
体重が増えた
食欲が出てきた。
水も飲み始めた。
・腎臓に良くないですが、ままかり 猫用のピルチャードグルメの缶詰を食べた。
・猫用の煮干しも食べる。
・マグロを使用した料理を作り、煮干しをかけた部分だけ食べた。
・こんにゃく湿布やパクチーはで気持ちいいと解毒



○報告 4月4日
・一昨日唾液用のものを吐いたり・たまにえづきながら食べる姿もあったので心配。
・食事は、主に・焼きままかり・チュール・猫用煮干し・モンプチ・腎臓セレクション 
・おじや食べない。
・食欲は出てきたようで、好きなものに関しては反応有。
・こんにゃく湿布から最近は近よるようになった。(強制給仕や薬で避けられていた)
・腎機能はやや改善 貧血進む。(次の結果で、注射)
・好み(マグロメインだけどささみも入っているチュールは食べる)
・貧血の改善策 悩み
・通院は、10日後。

★飼い主さんの願いは 猫ちゃんたちの健康★

腎臓の事(BUN クレアチニン 貧血) 検査結果は心配だけど

1日1日を大切に丁寧に暮らして欲しいと思います。

元気 ◎  食欲 ◎ 排尿 ◎ 信頼関係 ◎ 温灸 ◎

■腎臓不全対策(皮下点滴)(パクチー) 

■貧血対策(次回は注射予定)(食べ物)(核酸)

■癒しの時間増やす ={美味しい 嬉しい 気持ちいい}時間

とにかく 悪い事を数えないで 

食べれた事 飲めた事 甘える事 嬉しい顔出来た事を

しつかり増やしていけるように サポートできるように頑張ります。

続く

Posted at 2017年04月05日 17時01分55秒  /  コメント( 0 )

余命宣告  肝臓腫瘍 KOU 何を食べたいのか??の巻 33

前回はこちら→ 余命宣告  肝臓腫瘍 KOU  血便 山あり谷ありの巻 32

お腹の痛み(肝臓?腸?)

腰の痛み?

元気あるのか?

毎日の変化が色々   食べたい物が毎日変わる日々

さつまいも+きなこ団子

魚と馬(内臓入り)ジャーキー 

余命宣告され 1年10カ月 体重も筋肉も脂肪も落ちてしまい洋服がぶかぶかに

それでも 毎日の1日 24時間 KOUらしく生きて欲しい。。

食べて欲しい物があるけれど・・・食べなくて凹みますが

食べる物の中で 出来るだけ食べて欲しい物を探す・・・

それが 私の今 出来る事。。

お散歩する時間もカートを使って移動したり

歩くのが遅くなったKOUのペースに合わせたり

KOUの好きな公園へ連れて行ったり

これが 私の今 出来る事。。

沢山の介護や看護で悩まれる飼い主さんから教えて貰った技

沢山の愛された犬猫さんから教えて貰った事 すべてを

「今 生きる 犬猫さんのご家族」へ伝えたいです。。  続く




犬猫問題解決 NOTES2016

SPECIAL THANKS


★つねさん 様 ★ひかるこ 様 ★天草レストハウス結乃里様 ★岩崎光美様

★ 株式会社 ジェネシス21様 ★村上和美・わんわんランドアグリ様

★小林元郎・成城こばやし動物病院 ★下堂薗賢二(伝えるデザインスタジオ)様




Posted at 2017年03月23日 17時12分40秒  /  コメント( 0 )

動物愛護センター出身 11歳リュウ君〜 シニアわんこケア 22

前回はこちら→ 11歳リュウ君〜 シニアわんケア 21



週2回シニアわんケアコース


リュウちゃんは ライバルの犬や苦手な人には強いのですが

実は こうみえても 地震 雷 台風 などなど は怖いです。

そんな時は 食欲不振や下痢が始まったりします。

前兆として 草や石や泥などを食べようとします。

年齢的に 吐き込みにも体力を使うので これからは

「ストレス」を感じた時は 「消化のよい食事」に変更して

1日でも早く  心と体両方が「健康」へ近づくといいな〜と願います。

週2回なので異変が良くわかります。 

飼い主さんが気づいていないケースもあるので

そんな時は 観察をこまめにしてもらえるように伝言します。

今回は 良かれと「チョコレート」を与えていた事が発覚

大事になる前に お伝えできてよかったと思います。





犬猫問題解決 NOTES2016

SPECIAL THANKS


★つねさん 様 ★ひかるこ 様 ★天草レストハウス結乃里様 ★岩崎光美様

★ 株式会社 ジェネシス21様 ★村上和美・わんわんランドアグリ様

★小林元郎・成城こばやし動物病院 ★下堂薗賢二(伝えるデザインスタジオ)様

Posted at 2017年03月15日 14時22分32秒  /  コメント( 0 )

腎臓ケアフードパクパク!16歳 柴犬リュウくん シニア日記

前回 2月18日⇒ 足のフラフが減ったよ!!16歳 柴犬リュウくん シニア日記

蛋白質制限食に変更したら 食べつきが落ちるということで

野菜のスープ(だし)をトッピングしてもらったりしたおかげで

ちゃんと食べれるようになりました。(核酸+ビタミン追加)

自分で 立つ事 歩く事 排泄する事 少しスムーズになりました。

それでも 16歳 老いの道は少しずつ続いています。

転んで 首や足腰を怪我したり捻挫したりしないように・・・・

飲み込めないで 苦しい思いや下痢嘔吐しないように・・・・

冷えすぎて 膀胱炎や関節炎がひどくならないように・・・・


■滑らない工夫 







■胃腸に優しい工夫(栄養 食べる飲み込み )




■行き止まりにならない工夫(前に進む要求を防げない 危なくない)



■血行を良くする工夫(マッサージ ストレッチ 楽しく)



ウロウロしても大丈夫⇒18歳ベルちゃん介護日記 


24時間休みない介護

ご家族にとっては 愛犬愛猫の 「大きな変化」だから 

介護看護の方法

介護用品について 

少し 予習していたり 体験していたら きっと

不安は取り除けると思います。

宇宙一 倖せ〜〜な犬さんが 家族の最強の愛情と行動によって導かれますように

動物看護師として ご家族の支えとして頑張ります。。続く

Posted at 2017年03月07日 13時54分20秒  /  コメント( 0 )

口からの出血!!!そら君日記ア♪

前回はこちら→2016.3.14 そら君日記あ♪

今回は 

2016年秋ごろ 出血に気づく 元気 食欲あり

2017年2月9日 診察  口腔内腫瘤摘出手術 説明受ける 

 

2017年2月11日「虚弱な体質 麻酔の事 術後の後の事が心配」カウンセリング依頼



現在は 痛みなどは無い様だけれども そらちゃんが嫌がるので

口腔内の状況が明確ではないのと 貧血気味 不整脈 四肢機能不全など心配 

オペの日には

ー鞜遒梁腓さや形状 ⊃甘顛沺.譽鵐肇殴鵝´7豈娶〆此壁要なら白血球像塗沫検査)

オペの日が決まってからオペが終わっても 遺伝子の奇形による

新たな弱い細胞が出来ないように・・・今まで罹患した

膀胱炎 皮膚炎 足や胃腸の動き低下が進まないため 万が一転移の時のケア

予防対策をお伝えする事が出来ました。  



お散歩は「大好き」だけれど 思うように歩かなく座る そらちゃん

そこで 「夢ちゃん号カート&籐のベッド」を貸出ししました。

テクテクが上手に出来なくとも ご家族と一緒にお散歩し芝生でお座りできるように

そらちゃんを抱っこでの移動は 家族にも負担になるので

上手にカートを利用して 生活のリズムも作ってもらう事にしました。

続く 

Posted at 2017年02月11日 19時07分56秒  /  コメント( 0 )

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