メインメニュー
色々ブクロ

【5月21日(水)】愛犬家の方おススメ♪「江津湖ワンワン見守り隊」参加

【5月21日(水)】愛犬家の方おススメ♪「江津湖ワンワン見守り隊」参加者募集!

5月21日16時から17時

水前時江津湖公園

主催者からの挨拶

増子から話  発情期(春・秋)は喧嘩や迷子注意

ドックトレーナーさん トリマーさん ペットタクシーさん 動物看護師

えづワン隊員として参加されているので・・

楽しくお散歩ゴミ拾いしながら情報集をしてもらいました。

便の放置

ノーリード

迷子犬

このような事が起きない公園を見守りたい隊員の活動でした。




Posted at 2014年05月21日 18時50分16秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんのお産や子育てで悩んだら・・

コンパニオンアニマルパーティーの事業内容

わんにゃんの妊娠 出産 子育て サポートします。

わんにゃんの助産

犬猫は安産とは限らない。。逆子などの時は介助が必要。。

わんにゃんの子育て環境。。(安心できるように)

わんにゃんが子育て放棄時の授乳排泄管理

動物看護師歴・・31年

沢山のわんにゃんから教わった知識を

沢山のわんにゃんの家族の皆さんへお伝えしたいです



飼い主さんの居ない猫達が

安心な場所でお産し子育てできたらいいのですが。。

危険を察し 育児放棄してしまうことがあります。

置き去りになるわんにゃんは??

小さな身体ですが

「命」は同じと思います。

わんにゃんと家族が

命に優しく

笑顔で共に生きる

そんな毎日になりますように・・

Posted at 2014年05月05日 21時13分55秒  /  コメント( 0 )

愛犬の老後を考えるセミナーIN福岡Paw waw

パウワウ到着



セミナー始まりました。


日時:2014年4月27日13時〜

場所:パウワウ 〒812 福岡県福岡市博多区空港前3-27-14-1F

タイトル:愛犬の老後を考えよう

講師:増子元美

内容:健康チエック 栄養と健康 介護ケア






老いや病を恐れず  健康チエックの方法(データー取り方)

老いる筋肉や器官の手助けをして頂く為

栄養と環境とメンタルケア

マッサージ

びわの葉温灸

元気サポートスープ

遺伝子を守る工夫

愛犬愛猫についての質疑は・・・愛がいっぱい。。

時間が許す限り(新幹線の時間)まで

お伝えしました。。

集合写真


ドックトレーナーさん
動物看護師さん
保護わんこ飼養の方
ホリスティック興味ある方

参加して頂きました。。ありがとうございました。。
帰宅から2時間ブログ出来ました。。

Pawwawさん(主催)

ご参加の皆さん

ももちゃんパパさん(熊本から荷物運搬)

ありがとうございました。。

Posted at 2014年04月28日 00時36分39秒  /  コメント( 0 )

3/19(水)「江津湖ワンワン見守り隊」

江津湖公園は、犬と飼い主さん、そして誰もが気持ち良く過ごせる公園となるためのマナーアップ活動を応援しています♪
そこで、「動物看護師」と一緒にクリーン活動を楽しむ仲間「江津湖ワンワン見守り隊(愛称:えづワン隊)」を募集します!
ぜひ活動に参加しながら、ワンちゃんの日常生活に役立つ会話と交流を楽しんでみませんか?


■日 時:3月19日(水)16:00〜17:00
■講 師:動物看護師 増子元美 氏 (Companion Animal PARTY代表)eto_inu
■概 要:
・ワンちゃんのための10分トーク(健康管理など)
・犬のお散歩&クリーン活動 ※園内ゴミや犬のフン拾い      
■対 象:人と犬が心地よく過ごせる公園づくりに関心のある方
■参加方法:広木管理棟前に現地集合(参加費無料)
■お問合せ:水前寺江津湖公園管理事務所(096-360-2620)


少し雨が降りましたが・・

わんこと飼い主さんと皆さんで交流しながらゴミを拾いました。

参加者のわんこたちは 初めて同士でも距離を保ち

無駄に吠えたり震えたり興奮もなくきちんと社会性を学んでいました。

このような練習をしていると災害時や緊急時避難所でのストレスは減ると思います。

主催公園管理事務所からご挨拶



幸せなわんこと家族の皆さん


記念写真



KOU隊員

来月は 第2回えづワン隊活動 4月16日(水)16時〜17時です。

Posted at 2014年03月19日 17時54分49秒  /  コメント( 0 )

ヒルズ学術講演会猫下部尿路疾患の行動学的管理

福岡博多 西鉄グランドホテルにて

Dr.Jacqueline C.Nailson,DVM,DACVB
米国獣医行動学会 会長

突発性膀胱炎 講演を聞いてきました。

FIC Signs

排尿障害

血尿

有痛性排尿困難

頻尿

問題行動

不適切な場所での排尿

これらは、3〜7日持続

病因病理学的原因まだ不明

しかし

FIC罹患猫の治療=3B

Brain 脳

Bladder 膀胱

Box トイレ

詳しく学んできました。

一般身体検査 尿検査 画像検査

診断後は

ストレス解消のケア
Lトリプトファンとαカソゼピンの補充

猫の三つのBをしっかり確認しながら

具体的な対処方法も日々活用しながら

猫と家族の幸せな毎日を送って貰いたいです。

講師の先生と通訳の先生に感謝です。

22時に終了し博多駅から新幹線で帰ります。

その移動中にブログ更新出来ました。

Posted at 2014年02月13日 23時07分04秒  /  コメント( 0 )

フリーの動物看護師を認めてくれる動物病院とは??

動物病院で働きたくとも・・なかなか採用されない時。。

動物看護師だけど・・自分は

魚やさん  スーパーの早朝品出し 保険の外交 をしました。

そのあと 自然食扱うわんにゃんショップ  専門学校講師(10年)

同時に・・・自分で事業を立ち上げてきました。

そんな時

動物看護師の存在を理解して頂いた動物病院の先生

城南さくま動物病院

15年間。。。なかなか評価していただけませんでしたが・・

今は違います。。動物看護師として幸せです。

わんにゃんと家族と主治医と動物看護師とが連携取れていたら

最高と思います。そんな関係を築けるように

これからも頑張ろうと思います。

城南さくま動物病院の先生の皆々様とお話できて嬉しかったです。



 

Posted at 2014年02月02日 22時41分44秒  /  コメント( 0 )

2014年午年あけましておめでとうございます。



2013年 目標をコツコツ「進」の1年でした。

そうして  2014年4月から 

熊本市愛護センターの新事業 動物相談室

始まります。。

健康相談 しつけ相談 介護相談 が市民の方々へ開かれます。。

そうして

私は  介護相談からの介護ケアーサポート出来る相談員になります。

そうして

市民の皆々様の悩みや苦しみを解決していくデーターを統計化します。

そうすれば

このデーター(事実)から未来のあるべき形へ向かう方法を考えることが出来

るからです。

熊本市愛護センターには・・負傷や迷子や遺棄の犬猫が保護されています。

熊本市愛護センターHP

愛犬愛猫が年を重ね困ることもあります・・

愛犬愛猫が家出することもあります・・

愛犬愛猫が飼養できない事情が起きることもあります。

しかし・・

在宅介護の方法を知り老化を恐れないで欲しい。

里親家族や一時預かりの家族を探して欲しい。

迷子になったら探す方法を手に入れて欲しい。

コトバなき動物たちは・・・飼い主さんが必要ということを伝えたい。。

2010年6月に立ち上げた私の夢

「全国47都道府県(440市区郡) 動物総合相談所」が

実現したら必ず・・・今の現状は変える事が出来ます。

わんにゃんと暮らし始めた家族の皆さんが

困ったり知らなかったり間違っていたりしないように・・


家族の一員(終生飼養)

社会の一員(適正飼養)

できるための相談室で動物看護師としてご家族と共に「歩」みます。

Posted at 2014年01月01日 12時11分11秒  /  コメント( 0 )

コトバなき愛犬愛猫の介護!!家族の悩みから希望へ

NHK 老いたペットとどう向き合うか (2013.12.14)

家族の決断の声と家族を支える老犬ホーム存在

アットホームな施設で優しい時間が流れています。

老いたペットとどう向き合うか



今からわんにゃんと暮らしたい家族

今元気なわんにゃんと暮らしている家族

今シニアわんにゃんと暮らしている家族

今介護わんにゃんと暮らしている家族

私が動物とご家族の皆々様から教わった

介護の知恵

病気や老いが訪れても恐れないで欲しいのです。

失望ではなく大切な今 優しい時間への方法があることを

お伝えしたいです。
伏せの介助してあげれます。

徘徊を運動に変えます。

歩行器で立つ歩くを介助

愛するわんにゃん

パクパク食べれるように・・・

テクテク歩けるように・・・

スヤスヤ眠れるように・・・

不安になる前に知恵を「今」手に入れて欲しいのです。

そうして解決の方法を諦めないで一緒に歩んでいけたらいいな〜と願います。

コトバなきわんにゃんは真っ直ぐ生きています。

その毎日には

家族の「愛」「行動」が必要と思います。

介護に疲れないように・・

そのお手伝いが 動物看護師の仕事です。

Posted at 2013年12月16日 14時51分57秒  /  コメント( 0 )

聖路加国際病院 小児総合医療センター長 細谷亮太先生

医療法人横田会 向陽台病院 50周年記念講演会

新聞で講演の記事を見つけました。

そうして  本日

細谷 亮太先生  http://www.luke.or.jp/guide/36_pediatrics/dr/hosoyaryouta.html


「私たち と いのち」

聞かせていただきました。

その後先生と数分お話をさせて頂きました。

患者と家族と医療従事者それぞれの「いのち」の意味

簡単には語れない・・・

患者の望み

家族の望み

しかし・・・

望みを語れない

言葉なき小さな子供達

言葉なき動物達

家族の望みによって決められるのです。

「いのち」

大切な家族 命 どう送らせるか??

答えが簡単に出ない事がわかります。だからこそ

動物看護師は・・常に・・・

「いのち」について

わんにゃんの家族が・・まっすぐ見つめられるように

支えられる存在になりたいと思いました。

熊本で素晴らしい講演を聞かせて貰えたことに感謝です。

Posted at 2013年11月08日 21時40分11秒  /  コメント( 0 )

わんにゃんのために・・選ばれた食材とは??(P愛デリシャスさん)

手作りわんにゃんごはんのSHOP

P愛デリシャス

生産者さんとの信頼関係を持たれています。

その次に

野菜も魚もお肉も穀物も丁寧にした準備され調理されています。

見学させてもらうたび

すごいな〜といつも思います。

我が家で作るときは・・どうしても・・

限られた食材になるし

細かな調理もできない

そんなときは・・しっかりと頼らせていただいています。

健康は食べたもので作られます。

ドックフードやキャットフードは

表示を見て購入される方が少ないと思います。

でも・・わんにゃんの毎日の様子で

季節で ストレスの度合いで

食事の内容(成分)は変化させて欲しいと思います。

なぜそれが必要なのか??

健康  →  不健康  →  病気  →  治療  →回復  → 健康

これを繰り返さないための「知恵」をお伝えしたいのです。

元気ないとか・・脱毛とか・・軟便とか・・・小さな変化をキャッチして

食事や環境や心のケアをしていただきたいのです。

在宅での介護(栄養と運動とメンタルケア)のケアマネージメントを

これからもお伝えしたいです。

Posted at 2013年10月25日 17時54分03秒  /  コメント( 0 )

前へ |  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  | 次へ