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2015-04

3わんずケア日記

みんとちゃん 産後からは安定 肥満にならないようにカロリー計算を
お伝えします。

バジルくん は環境の変化からメンタル面に異変が起きましたが現在は
かなり安定してます。

セナちゃん 嫌な事に対して反応する点を

きちんとメリハリを毎日してもらいます。

今日もドア開ける時

おやつの時

など指示を待てる練習を毎日してもらいます。


Posted at 2015年04月11日 21時01分50秒  /  コメント( 0 )

トリマーさん24名に健...

熊本市動物愛護推進協議会

動物取り扱い事業PIACKのトリマーさん達

24名の皆々様に

健康チェックと遺伝子を傷つきと病気を

お伝えすることができました。

トリマーさん達の観察力が強く

わんにゃんの変化に気付かれて飼い主さんに伝えて貰ってますが、

飼い主さんになかなか伝わらないケースがあるので

自信持って異変を飼い主さんと共有。

早期発見早期治療へ

食事、シャンプー、おやつ、スキンケア

健康へのアドバイス出来るように

お伝え出来たと思います。

Posted at 2015年04月10日 20時01分15秒  /  コメント( 0 )

トリマーさん24名に健...

熊本市動物愛護推進協議会

動物取り扱い事業PIACKのトリマーさん達

24名の皆々様に

健康チェックと遺伝子を傷つきと病気を

お伝えすることができました。

トリマーさん達の観察力が強く

わんにゃんの変化に気付かれて飼い主さんに伝えて貰ってますが、

飼い主さんになかなか伝わらないケースがあるので

自信持って異変を飼い主さんと共有。

早期発見早期治療へ

食事、シャンプー、おやつ、スキンケア

健康へのアドバイス出来るように

お伝え出来たと思います。

Posted at 2015年04月10日 20時01分15秒  /  コメント( 0 )

高知県からのレスキュ...



熊本市動植物園のキリン舎&象舎の見える所を散歩しました。

人には・・興奮したりしませんが

わんこには・・・

「挨拶したい!!」みたいな表情や行動になります。。

キリンにもなぜか・・興味は大きかったです。

保護生活 始めてからわかることが沢山有ります。。

レスキューされた方の悩みは大きいです。が

リコちゃんが・・沢山幸せになれる譲渡先が見つかるまで

レスキューされた方の忙しい時の代行を受けています。。

家族とは??

絆がつながるとは??

愛情と行動により結ばれます。

様々な事が手探りだから・・大変と思います。

しかしこの社会に貢献する行動は成功させたい。。

そんな

今 未来を見据えたプラン

そんな貴重な時間を共有出来て嬉しいです。。

Posted at 2015年04月09日 22時37分41秒  /  コメント( 0 )

高知県からのレスキュ...

保健所で処分が近づいたわんこ  呼び名「りこチャン」♀



高知県から熊本県へ  推定5〜6歳 

健康診断 ワクチン 膀胱炎 外耳炎 治療後

保護宅へ移動  2日目の今日

これからの 健康管理 譲渡までのしつけ などの相談でした。

まずは 環境に慣れるまでは焦らずに

治療をしながら 健康チエックしながら より

体と心を元気にして 新しい飼い主さんの元へ譲渡できたらいいな〜と思います。

終生飼養できない理由がありかもしれない。。

しかし 遺棄や殺処分になるのは・・人の罪だと思う。

このようなことがない 日本にしたい。。

ワケあり保護犬猫の場合は  健康面にも精神面にも

大きな傷があるケースがあるが・・・一日でも早くケアできたらいいな〜と思います。

  

Posted at 2015年04月08日 14時38分00秒  /  コメント( 0 )

まろんちゃんANDこのち...

まろんちゃんの耳垢の治療中

外用薬が出てました。

在宅ケアとしては、耳の洗浄の方法と細胞再生栄養

お伝えしました。




このちゃんは、

初めての狂犬病ワクチン ノミダニケア フィラリア予防

無事進んでます。

両膝の脱臼にならないように

運動と栄養と滑らない工夫をお伝えしました。

体重が軽いけれど脚の痛みが始まる前に

生涯元気に走ってもらえるように

整形外科の受診もお勧めしました。

愛情たっぷりに包まれた2わんずのカウンセリング

来週は耳洗浄の練習です。

iPhone5からの投稿

写真は大丈夫かな?

Posted at 2015年04月07日 18時33分48秒  /  コメント( 0 )

6歳3ヶ月 悪性リンパ...

2月中旬から ドッグフード食べなくなる。

3月動物病院 受診 診察 検査

「腹腔内に何かある」

3月20日 手術  病理検査結果  ⇒ 悪性リンパ腫  判明

余命が宣告されていた。

1週間後退院  食事は摂れていたそうでしたが

今日は食欲なし 黄色い嘔吐物 黒い軟便

そこで 今後の食事管理についてのご相談でした。

体重は減ることなく維持。

脂肪の代謝が弱いかな??

しかし  吠える走る元気がありました。

同時に  私の持参した2種類のおやつは完食しました。

ふむふむ

これからの 悪性リンパ腫が身体のダメージを大きくしない栄養と環境と

お伝えしました。

命には限りがありますが・・

たとえどんな病気でも老いでも

恐れずにまっすぐ生きるわんこのために

最善のケアを準備していただくことになりました。

ひとまず・・

添加物0の食材

美味しいと食べれる物

連絡を取りながら選んでいただくことにしました。

6歳3ヶ月まだまだ パクパク  テクテク  スヤスヤへ

導けるように在宅介護ケアは続きます。。

Posted at 2015年04月06日 17時22分07秒  /  コメント( 0 )

犬猫介護ケアホーム ...

愛する家族が年老いた時

病気や怪我で介護が必要になった時

家族の一員として最期まで居たいと思うでしょう。。

しかし現実は???

24時間 365日 休みのない介護看護

介護のお世話には  時間 人 知恵 など協力者がどうしても必要です。

そこで 専門的な場所へお願いする形になると思います。

今回オープンする 絆の丘 

「在宅ケア」を基本としケアプランを準備します。

わんにゃんの介護の状態も様々

わんにゃんの機能回復の手当も様々

わんにゃんと家族と主治医と介護ケアマネとで

わんにゃんのもう一つのホーム

コンセプトになっています。。


日本中に

老犬ホーム

老猫ホーム

訪問介護

老犬猫デーケア

老犬猫ショートステイ

老犬猫ロングステイー

様々な介護に特化した施設ができるのも大切ですが

大好きな場所大好きな家族と共に1日でも長く共に

想い出をたくさん作って欲しい。。

そんな想いを持つ介護ケアスタッフが

ご家族が忙しい時

ご家族が病気や怪我の時

わんにゃんにとっても

ご家族にとっても 笑顔になれるように・・

そんな 場所ができます。。

もちろん 健康なわんにゃんでも利用は可能ですが

「介護 看護必要なわんにゃん」是非 自然の中で癒してもらいたいです。

動物介護福祉支援センターの事務所もできるので

愛犬猫の介護に不安になったら相談して欲しいです。

愛犬猫にとっての大切な毎日を動物看護師が介護ケアプランを

ご家族と一緒に考えますので悩む前に利用して欲しいです。。

Posted at 2015年04月05日 12時42分52秒  /  コメント( 0 )

第51回わんにゃんぴっ...

第51回わんにゃんぴっな時間 IN フォーマットけやき通り店
講師: 松永智子先生 桜井りつこ先生
参加者: 7名

内容:電磁波の電子レンジについて

   スチームにて料理 さつまいも  焼きナス

   筍炊き込みご飯

   美味しいだしの取り方

   簡易出汁パウダー

   大学芋鍋ひとつでできる技
 
具を混ぜて15分筍炊き込みご飯


低温10時間ミネラルたっぷり出汁

スチームからのオーブン

パウダーへ




記念撮影

身体を守る知恵

美味しく頂く楽しみ

2時間あっという間でした。

講師の先生 参加者の皆々様 ありがとうございました。

ターピーちゃんが天国へ旅立ち・・悲しい涙から優しい涙へターピーママさんが

今回参加していだだきました。嬉しいです。

愛されたターピーちゃんは いつも家族と一緒だと感じれました。

わんにゃんぴっな時間は

わんにゃんと共に暮らす方々

わんにゃんとの想い出のある方々

わんにゃんとこれから過ごしたい方々

そんなコミュニティーです。。

 

Posted at 2015年04月04日 14時28分22秒  /  コメント( 0 )

夢ちゃんと家族日記の...

夢ちゃんのご家族からのメールです。

悲しく寂しい涙から優しい涙に変わる日まで

寄り添いたい。動物看護師 増子元美の役目

天国の夢ちゃんは沢山の愛を蓄えたから

沢山の寂しいわんにゃんに優しくしてると思います。



増子元美様 このたび、夢之助の死去に際しお忙しい中、何度も訪問頂き、色々お世話になり、ありがとうございました、最後の最後まで増子さんにお世話いただき夢之助も安心した事でしょう、夢之助と私達家族まで心暖まるお手紙頂き、涙が止まりませんでした、4月1日火葬、小さな小さな骨壺になって自宅に帰ってきました、火葬場の満開の桜が、散る中、孫達に見守れながら、天国へと旅立ちました、食欲も出てきて、快方に向かっていた矢先の突然の事で、「わんわん」と吠えながら帰ってきそうです、増子さん初め、多くの方々にサポートして頂き穏やかな日々でした、最後も、庭の満開の桃の花を眺めながら、安らかな笑顔で逝ったのが、唯一の救いでした、「まだまだたくさん、してあげれば良かった」と後悔はありますが、多くの方々の心暖まるメッセージに感謝、感謝です、ありがとうございました、今後、夢之助の経験が同じような介護を必要とされる子達、ご家族の参考になれば幸いです、重ね重ねありがとうございました。

Posted at 2015年04月03日 22時14分41秒  /  コメント( 0 )

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