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2020-12-16

川崎市の取り組み 地...

信頼する 高木さんから 情報が届きました。



川崎市地域猫活動とサポーター登録制度のPR動画

今以上に猫を増やさず、猫による被害を減らすことで、地域の生活 環境をより良くし、暮らしやすい地域づくりにつなげることを目的とします。


「地域猫活動サポーター登録制度」

サポーター登録した方にサポーター証を交付します。 サポーターは、サポーター証を携帯して地域猫活動をします。 サポーター証は活動の公共性の証であり、地域の理解・活動の継続に役立ちます。 野良猫の手術費用を、オス4,000円 メス6,000円を上限に補助します。 手術頭数に制限はありません。 補助を受けるには、市が指定した協力動物病院で手術し、区役所に申請します。 サポーターが管理する猫を無料で手術することができます。
動物愛護センターの「野良猫手術室」で、市職員が手術します。 猫の捕獲や動物愛護センターまでの搬送等はサポーターが行います。 猫の捕獲用ケージについて、期間を定めて無料で貸し出します。 使い方がわからない方のためのマニュアルもあります。 また、市職員が使用方法をレクチャーすることもできます。 そのほかにもサポーター連絡会議の開催や、 地域への広報用のチラシの印刷等の支援をします。


熊本でも 

猫問題は 地域の沢山の苦情や悩みになっています。

不幸な命が沢山生まれたり虐げられたりしています。

そんな問題を 熊本でも解決できるように

引き続き 動物愛護推進協議会に発信していこうと思います。

Posted at 2020年12月16日 13時32分38秒  /  コメント( 0 )