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2019-12-21

猫の苦情や虐待 ゼロ...

●ノラ猫の苦情

●ノラ猫の繁殖

●子猫の遺棄

●猫の虐待事件


地域における様々な相談が舞い込む

そもそも 原因はどうして起きたのか?

きちんと調べなければ 再発を繰り返してしまう。

猫の為にも

地域の為にも

猫に餌だけを与え続ける人

猫が病気しても事故死しても放置している人

「猫」の「命」と「生活」に対して 動物福祉

「責任」と「覚悟」を持って貰えるように伝えねばなりません。

そうして

地域の皆さんへ

「猫たちの行動」が どんな迷惑をかけているのか?

どうしたら インクルージョンな関係を保てるのか?

そこをきちんと説明するのも 動物看護師であり動物愛護推進員として

ご説明して理解を頂けるようにしています。

「餌場」と「寝場所」があれば そこを住処としてしまう猫

犬の場合は 法律上 捕獲されますが 猫はされない為

年2回繁殖して増えていく事を 地域で認識していただきます。

そうすれば 餌場ゼロ 寝場所ゼロになれば 新しい居場所を求めると思います。

たとえ 排除しても 餌場と寝場所があれば 猫は住みついてしまう。

■餌場が人間によって作られる場合(餌やりさん存在) 

「ここ」には「責任と管理」を明確にして 地域でも把握してもらわなければ

「苦情」「遺棄」「虐待」が繰り返される地域へ 根付いてしまうのです。

地域で しっかり 猫被害対策の仕組みを回覧板で回してもらうよにしたいです。

その仕組みは 簡単な4つです。

,き餌禁止(与える猫決めて管理する 餌やりさん責任)

▲肇ぅ貔瀉屐頁嘶物 ごみ 猫の苦情 餌やりさん謝罪賠償)

I塲サ鄒手術(繁殖を止め 一代限り)

っ楼茲塙埓報告(餌やりさんに苦情対応と病気事故埋葬対応促す)

地域の猫問題は 地域全体で把握して 

★猫の苦情ゼロ 猫が迷惑かけなければ ★虐待に遭うリスクも減る

熊本県も熊本市もたくさんの猫問題が起きていますが

一つずつ解決できるように

犬猫問題解決NOTES 

で 伝えていきたいと思います。

Posted at 2019年12月21日 15時06分56秒  /  コメント( 0 )