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2018-05-23

災害公営住宅が出来る...

前回⇒被災地「虫や雨は大丈夫か?」  熊本地震から復幸へ

熊本地震から 2年1か月過ぎました。

みなし仮設団地 仮設団地 ⇒ お家が出来ない。

平成28(2016)年熊本地震等に係る被害状況について【第271報】2018.4.


2018年4月13日NHK 熊本地震 なぜ住宅再建が遅れているのか


災害公営住宅の整備予定戸数について 2018.1.

災害公営住宅の整備状況について 2018.4.



熊本県災害時動物支援チームとの連携 

熊本地震が起き 家が無くなり 新しい家での再スタートが出来ない場合

ペットと暮らす飼い主さん

ペットと離れ離れの飼い主さん

皆さん不安だと思います。 そうして

ペット達は現実の日常に 朝日を迎え日没に身体休める日々

1日でも早く 大好きな家族と一緒に暮らせたらいいな〜と思います。

災害は 沢山の傷 爪痕を残します。

それでも 生きていかなくてはなりません。

自分と大切な家族と共に・・・・

辛い悲しい苦しい道にならないように・・・・

何が出来るのか?何が必要なのか?

しっかり 考え行動したいと思います。

阪神大震災 

東日本大震災 
相馬市 ペット避難所

福島緊急災害動物救援本部のシエルターワーク  猫の巻

福島緊急災害動物救援本部のシエルターワーク  犬の巻

九州北部豪雨 
自然災害大変な時でも などで

聞いた事 見た事 から防災を学んだように

同時に・・・熊本地震からの2年 沢山の方々へ

この現状を自分の事として考えてもらえるように

発信し記録を残すのも 重要な役目だと思います。


続く

 

Posted at 2018年05月23日 18時25分57秒  /  コメント( 0 )