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2018-02-01

犬猫の命と健康を守る...

1994年
動物病院でパート勤務 週三回
働き始めた時

院長先生から

「この病院で働くなら栄養を学んでもらうけど

どうする?勉強する?辞める?」

動物看護師で働きたい私は すぐ

「栄養を勉強します」と即答し

【遺伝子栄養学】の勉強会に参加させて貰った。

五大栄養素
消化 吸収 代謝
遺伝子損傷と病気

本当に身体はよく出来ていて
凄いなと感動しました。

同時に
二人の子供達には

喘息 気管支炎
アレルギー性鼻炎 副鼻腔炎 難聴
アレルギー性皮膚炎 水イボ
とにかく

医者通いの日々だった頃


しかし
遺伝子栄養学を知り

遺伝子を守る為にはどうするか?
身体の修復には何をどう食べるか?

解決の方法を知った時でした。


子供達も私も亡くなったKOUも
遺伝子栄養学のおかげで
生活の質をもって暮らしてきました。

便利と引き換えに

安さと引き換えに

失った栄養や不要な添加物で
身体が悲鳴をあげてました。反省。


気付きから現在

動物看護師として 遺伝子栄養カウンセラーとして

セルフメディケーション
自分の身体自分で守る

食べる物 選び方 食べ方
健康に生きる事
治癒を高める事を
伝えていきたいです。

Posted at 2018年02月01日 23時04分19秒  /  コメント( 0 )